2022年8月6日 聖書通読
土曜は 新約: 手紙 
今日もみ言葉で祈ろう
。
Ⅱコリント10-13章
今日は久しぶりに、友人K美ちゃんとランチ
。目指すはもちろん、トルコ🇹🇷!
地下の薄暗い店内を降りていくと、そこはすっかりトルコ🇹🇷。モザイクランプに照らされて、K美ちゃんは聞く。「で、なんでトルコなの?」
そこで私は準備しておいたクイズを
。
1)ヨーグルト消費量世界一は?
トルコ〜🇹🇷
2)世界で一番パンを食べてる国は?
トルコ〜🇹🇷
3)世界三大料理は、仏、中、もう一つは?
トルコ料理〜🇹🇷
4)弟子たちがはじめてキリスト者と呼ばれたのは今のどこ?
トルコ〜🇹🇷(アンテオケ)
全問正解して「なるほどね〜」とK美ちゃん
。彼女の昇進後の仕事の話、家族のこと、あれこれ楽しくおしゃべりしているうちにお料理が来た
。豆と野菜をすりつぶしたようなスパイシーなスープが出て、その後にケバブ🥙。ピタパンに野菜やお肉、すべてを詰める。話しながら食べやすい〜。ソースがマッチして美味〜。好み〜。
K美ちゃんは言っていた。ずっと面白い人との出会いを求めていると。それで、聞いてみた。「面白いって、どんな人?」K美ちゃんは言う。「知識が豊富で、話を聞いたら、へー!そんな世界もあるのかと驚かされるような人。」それを聞いて、私は思わず言った。「そういう人、いるいる
!イエス様〜!」
知識のある人は多い。興味深いことをしている人も多い。でも、それは人が頭で考えられる範囲内でのこと。イエス様はそれを軽く超えてしまう。スケールも次元も愛も、何もかも別格だ。他にこのような神はいない。決していない。そして、その方との関係は永遠だ。聖書は語る
。「キリストはあなたがたに対して弱い方ではなく、あなたがたの間にあって力ある方です。(Ⅱコリント13:3)」
そして、イエス様と親しくなったら、出会うべき人はイエス様が与えてくださるのだ
。
ああ、「自分のうちにイエス・キリストがおられることを、自覚(Ⅱコリント13:5)」しよう
。そして、「様々な議論と、神の知識に逆らって立つあらゆる高ぶりを打ち倒し、また、すべてのはかりごとを取り押さえて、キリストに服従させ(Ⅱコリント10:5)」る御霊の働きを大いに受け取ろう
。
主よ、K美ちゃんとの楽しいトルコランチをありがとうございます。今晩も主は、K美ちゃんにも、私にも、今これを読んでくださっている方にも、限りない祝福を注いでくださっている。主が言われる。「主イエス・キリストの恵み、神の愛、聖霊の交わりが、あなたがたすべてとともにありますように。(Ⅱコリント11:2)」ハレルヤ

私は新しく造られた者。
神が喜び楽しむ者
。
今日もみ言葉で祈ろう
。
主の中で自由に歩もう。
私の中で自由な主の働きを
!
I can pray the prayer of faith and get results. I can pray the prayer of “the evidence of things not seen”—the prayer that calls those things that be not as though they were. I can call my body well and whole in Jesus’ Name.


