2021年9月2-5日 聖書通読
木曜は 旧約: 預言書
金曜は 新約: 福音書
土曜は 新約: 手紙 
日曜は 旧約: モーセ五書 
今日もみ言葉で祈ろう
。
ホセア8-14、ヨハネ10-12、Ⅱテモテ1-2、民数記13-16章
洗礼6周年の朝は主日の朝
。爽やかに目覚め、深く祈って礼拝へ
、、、と行きたかったけれど、、、か、体が動かない。。。とても起き上がることができず
。。。朝の祈りは床にへばりついたまま。。。
体がこんなにきついとは。。。日頃、薬を飲んだりすることがないから、体がびっくりしてるのか
とにかく、だるくてきつくて、笑顔もできず、ただ寝ていたい。。。しかし、礼拝に行かない選択肢は私の希望にないし、主が賛美リーダーの位置を与えてるってことは、それに必要な力も主がくださるってこと
。なんとか教会に行って、直前まで横になろうと、家を出た
〜。
ところが、教会に着いたら、、、すっかり癒やされてしまった
。優しく気遣ってくれる友人たちの間で笑っている自分に気づく。ああ、「主が私たちとともにおられる(民数記14:9)」。そして、いつも通り、手を挙げ賛美をささげ、午後から加わった友人Fともみことばの分かち合いができた。あー、主はすごい
。
主が言われる。「わたしは神であって、人ではなく、あなたがたのうちにいる聖なる者だ
。(ホセア11:9)」
私の状況状態はいろいろでも、私のうちにおられるのは決して変わることのない聖なるお方
。ああ、信じる者のうちには主イエス。主はその偉大な力で、主のものを導かれる
。
主イエスを信じる者は主のもの
。主は言われた。「わたしは彼らに永遠のいのちを与えます。彼らは永遠に、決して滅びることがなく、また、だれも彼らをわたしの手から奪い去りはしません。(ヨハネ10:28)」
主が私たちを大切だと言ってくださる
。「わたしの父がわたしに与えてくださった者は、すべてにまさって大切です。(ヨハネ10:29)」私たちを父なる神の子とされた、主イエスが断言してくださった
。「だれも彼らを、父の手から奪い去ることはできません。(ヨハネ10:29)」
聖書は教える。「イエス・キリストをいつも思っていなさい。(Ⅱテモテ2:8)」主イエスをいつも思い、いつも主と交わろう。「主と交われば、一つ霊となる(Ⅰコリント6:17)」から。そうすれば、私たちは父なる神様と一つとなるのだ
。なぜなら主イエスはこう言われたから。「わたしと父とは一つです。(ヨハネ10:30)」
だから、ひたすら主イエスを知りたいと求める。私の思いつきや勢いや自分の情熱によってではなく、御霊の導きによって
。「神の御霊に導かれる人は、だれでも神の子(ロマ8:14)」。
神の子の特権が今日も注がれる。それは、主イエスにある神の愛に固く結び付けられているということ
。「死も、いのちも、御使いたちも、支配者たちも、今あるものも、後に来るものも、力あるものも、高いところにあるものも、深いところにあるものも、そのほかのどんな被造物も、私たちの主キリスト・イエスにある神の愛から、私たちを引き離すことはできません。(ロマ8:38-39)」
洗礼6周年を迎えて、私は思った。ますます肩の力を抜こう。ますます御霊の導きを待とう
。全国全世界の神の子たちに、また、これから神の子とされる人たちに、この夜もあふれる祝福を

私は新しく造られた者。
神が喜び楽しむ者
。
今日もみ言葉で祈ろう
。
主の中で自由に歩もう。
私の中で自由な主の働きを
!
God’s Word is true. I believe God. I walk in the light of what the Word says, because the Word of God is God speaking to me today.
