聖書通読302日目。
今日もみ言葉で祈ろう
。
日曜日は律法
〜。
申命記7-9章
朝も祈る
。昼も祈る
。夜も祈る
。
調子の良い時も祈る。いまいちの時も祈る。
何かあったら祈る。何もなくても祈る。
決まった時間に祈る。それ以外の時間も祈る。
知性でも祈る
。霊でも祈る
。
1人で祈る。家族で祈る。大勢でも祈る。
いろいろな形の祈りがあり、それは自由で豊かな世界
。しかし、ここ数日、私の心に来る問いかけがある
。それは一昨日読んだみ言葉ゆえ。「あなたの祈りと施しは神の前に立ち上って、覚えられています。(使徒10:4)」
「ああ、私の祈りは神の前に立ち上る祈りとなっているだろうか
」
これを何度も問う内に、私の祈りが変えられた。前より心を乗せられる
。ああ、主よ、「私の祈りが、御前への香として、私が手を上げることが、夕べのささげ物として立ち上りますように。(詩篇141:2)」
主は言われる
。「あなたは、あなたの神、主の聖なる民だ(申命記7:6)」。主は私たちを「選んでご自分の宝の民とされた(申命記7:6)」。
ああ、今日、このみ言葉が私たちの心の板に刻まれますように
。「主があなたがたを恋い慕って、あなたがたを選ばれた(申命記7:7)」。
ああ、主よ。あなたの愛にとどまります。あなただけに完全に心を開いて、あなたのみ言葉の中にとどまります
。「まことに、私たちの神、主は、私たちが呼ばわるとき、いつも、近くにおられる。(申命記4:7)」
私たちが祈るとき、かぐわしい香が御前に立ち上る。「香は聖徒たちの祈り(黙示録5:8)」「香の煙は、聖徒たちの祈りとともに、御使いの手から神の御前に立ち上った。(黙示録8:4)」
今日も日本中で、世界中で、主の御名があがめられますように
。祈りの香が立ち上り、賛美のいけにえが捧げられますように
。主は言われる。「日の出る所から、その沈む所まで、わたしの名は諸国の民の間であがめられ、すべての場所で、わたしの名のために、きよいささげ物がささげられ、香がたかれる。わたしの名が諸国の民の間であがめられているからだ。(マラキ1:11)」
今日すべき最も大事なことは主との交わり
。「主とまじわれば一つ霊となる(Ⅰコリント6:17)」だから、朝も祈る
。昼も祈る
。夜も祈る
。
今日もみ言葉で祈ろう
。
主の中で自由に歩もう
。
私の中で自由な主の働きを!
I never discussed church problems with the people, because the more you talk about problems, the bigger they seem to get. “We’re just going to act like the Bible is true!”
