聖書通読208、209、210日目。
今日もみ言葉で祈ろうニコニコ
木曜日は預言書虹〜。
金曜日は福音書クリスマスベル〜。
土曜日は手紙メール〜。

エゼキエル 37-42、ルカ23-24、Ⅰテサロニケ1-3章

長い梅雨も明け傘、寒いほどの初夏が終わり、猛烈な暑さがやって来た太陽

でも、今年は「暑い」を言い過ぎないようにしてみよう。この口は驚くべき装置だからくちびる私たちの口をくぐり抜けて出てくる言葉は、ことごとく未来をつくる。そう、私たちの口は、未来製造装置だった。

主は言われるキョロキョロハッ。「わたしは生きている。わたしは必ずあなたがたに、わたしの耳に告げたそのとおりをしよう(民数14:28)」

口で語ることが全てを作るゆめみる宝石乙女のトキメキ。この世界だって、主の御口から出た言葉によってできたのだ。「主のことばによって、天は造られた。天の万象もすべて、御口のいぶきによって。(詩篇33:6)」ああ、言葉が全てを造り出す雷

私たちの受け取るものも、口から出た言葉によるぶどう。「人はその口の結ぶ実によって腹を満たし、そのくちびるによる収穫に満たされる。死と生は舌に支配される。どちらかを愛して、人はその実を食べる。(箴言18:20-21)」
私たちに備え付けられた未来製造装置くちびるは非常に精巧だ。なぜって、それは神の造ったものだから。人の作る、どんな最先端技術もかなわない手。この地球は、神の傑作品にあふれている地球。人はそれを模倣しながら、技術の地平を開く。動物の毛にひっつくゴボウの実から構想されたマジックテープ。サメ肌を模倣して作った競泳水着。新幹線の先端にはカワセミのくちばし。ああ、神の知恵は素晴らしいまじかるクラウン乙女のトキメキ

しかし、神はそれらとは比べ物にならないほど素晴らしいものを人間に与えた。それは言葉。言葉はすなわち、霊ゆめみる宝石乙女のトキメキわたしがあなたがたに話したことばは、霊であり、また、いのちです。(ヨハネ6:63)」神の言葉が入るということは、すなわち、神の霊が入るということ雷

主が言われる。「わたしがまた、わたしの霊をあなたがたのうちに入れると、あなたがたは生き返る(エゼキエル 37:14)」あー、主が今日も、主の霊を私たちのうちに入れてくださる。私たちを生き返らせるのは神の霊、すなわちみ言葉炎。今日もそれを実感した。

仕事の帰り道、ここの所の疲れで、私はぐったりしていたくもり。少し心も寂しくて、運転中、口を開くことができずにいた。ただ、自分への預言を聞いて、自分を励まそうとしていた。しかし、カフェに立ち寄って、み言葉を読んだとき、私は自分が「生き返る(エゼキエル 37:14)」のを感じたびっくり。私の心に主の霊が注がれたのだ雷。聖書を解き明かしてくださる主がそこにおられ、私の「心はうちに燃えていた(ルカ24:32)」。カフェを後にした私は、元気に賛美をしながら帰路についた車音符

そして、もう一度思った。「この未来製造装置くちびるをしっかり使いたい」。それは、未来を開く鍵カギ。この口が愚かなことを言わないよう。「高ぶって、多くを語ってはなりません。横柄なことばを口から出してはなりません(Ⅰサムエル2:3)」「悪いことばを、いっさい口から出してはいけません。(エペソ4:29)」これは、神の愛による御教えハート

口が語る言葉を選ぼうくちびる乙女のトキメキ。この口は主を賛美しよう。この口は主のみ言葉を宣言しよう。主は言われる。「この神のことばは、信じているあなたがたのうちに働いている(Ⅰテサロニケ2:13)」。

アーメン!!

今日もみ言葉で祈ろうニコニコ
主の中で自由に歩もう音符
私の中で自由な主の働きを!

The Holy Spirit guides me in all the affairs of life. And I listen to what my heart says!