聖書通読37、38日目。
今日もみ言葉で祈ろう
。
月曜日は歴史書
〜。
火曜日は詩篇
〜。
士師記1-6章、詩篇15-17篇
今日は家で動けずにいる
。たくさん服を着込んで、暖房もつけて、加湿器もして、毛布をかけて座ったり横になったり。
昨夜はひどい寒気と吐き気に苦しめられた
。布団の中でうめきながら、病の中で歩む人たちを思った。ああ主よ、その方たちに、特別な恩寵を
。
元気な時に歩むのとは全然違う。病の中にある人たちが働かせる信仰は、その重みが全然違うのだ
。その一歩がどれだけ尊いか。その一歩を主は見ている。一言の告白がどれだけ大きいか。その一言を主が受け取っている。
私もかなり無理して、笑顔でハレルヤとつぶやいてみた。。。でも、本当はそんなことをしなくても、主に心を向ける、それだけで、力強い信仰の告白になっているのだと今思う
。
「神よ。私をお守りください。私は、あなたに身を避けます。(詩篇16:1)」
「あなたこそ、私の主。私の幸いは、あなたのほかにはありません。(詩篇16:2)」
私たちが弱い時にも主はともにおられる
。「勇士よ。主があなたといっしょにおられる。(士師6:12)」
今日もみ言葉で祈ろう
。
主の中で自由に歩もう
。
I purpose to develop my spirit. I purpose to walk in the light of life.
