聖書通読28日目。
今日もみ言葉で祈ろう
。
黙示録12-22章
とうとう、この日が来た。2018年通読最終日
。主のくださる日々はどれも一様ではない。私たちに「普通の日」はなく、毎日がスペシャルだ
。
スペシャルな毎日の中でも今日は区切りの日
。そんな日に教会で出会ったのは、予期せぬ訪問者。3ヶ月ごとの集会でしか会えないリーダーの先生
。嬉しかった〜
。説教の内容は私の心に深く深くしみ込んだ。詳しくはいずれ。
明日からの予定はもう決まっている。先週、祈りで示されたもの
。12/26までの21日間は「雅歌」に集中。焦点は主との愛の関係
。
昨夜の祈りで、あー、そうかと思った
。私がここのところ、徹底した悔い改めに導かれていたのは、主との深い交わりに入るためだったか
。結構、過酷だった〜
。しかし、示された通りに歩むのだ。「従順」は私たちの主への信頼の証。愛の表現
。
それを通して、完全にへりくだるようにしてくださったことを感謝
。「わたしは、高く聖なる所に住み、心砕かれて、へりくだった人とともに住む。へりくだった人の霊を生かし、砕かれた人の心を生かすためである。(イザヤ57:15)」毎日、主の前にひれ伏そう
。
おー、主よ。あなたは「聖なる聖なる聖なる万軍の主(イザヤ6:3)」。一点のしみもなく、一点の曇りもない
。「神は光であって、神のうちには暗いところが少しもない。(Ⅰヨハネ1:5)」悪を寄せ付けることのできない方。その最も厳しい方が、最も甘い方であることを私たちは知る

神の愛を知りたければ、十字架を見上げればいい
。「神は実に、そのひとり子をお与えになったほどに世を愛された。(ヨハネ3:16)」「キリストは、私たちのために、ご自分のいのちをお捨てになりました。それによって、私たちに愛がわかったのです。(Ⅰヨハネ3:16)」
私たちは今、主イエスの中にいて、私たちの中に主イエスが住まわれる
(ヨハネ14)。そのイエスは父なる神と完全に一つとなっている。だから、私たちがどこへ行こうと、主は言われる
。「わたしがあなたとともにいる。これがあなたのためのしるしである。わたしがあなたを遣わすのだ。(出エジプト3:12)」
主が私たちとともに働き、「みことばに伴うしるしをもって、みことばを確かなものと(マルコ16:20)」してくださる
。驚くべき父のみわざが現れる
。
そして、主は言われる

。「見よ。わたしは、世の終わりまで、いつも、あなたがたとともにいます。(マタイ28:20)」
あー、主よ。私たちに、あなたの愛を心ゆくまで飲ませてください
。「わたしは、渇く者には、いのちの水の泉から、価なしに飲ませる。(黙示録21:6)」 「渇く者は来なさい。いのちの水がほしい者は、それをただで受けなさい。(黙示録21:17)」
ああ、私たちに残るのは神への賛美だけ。「賛美と栄光と知恵と感謝と誉れと力と勢いが、永遠に私たちの神にあるように。(黙示録7:12)」
今日まで導いてくださった主に感謝
。読んでくださった皆様に感謝
。み言葉の力が皆さんの上に激しくくだりますように!!!神の愛がこの夜も皆さんを包みますように
!!!
今日もみ言葉で祈ろう
。
主の中で自由に歩もう
。
私の中で自由な主の働きを!
Adam sinned, he walked and talked with God. Adam had fellowship with God. But when Adam fell, his spirit became estranged, or separated, from God. Since that day, in the life of every person born into this world, there is a heart hunger —a spirit hunger.
