聖書通読27日目。
今日もみ言葉で祈ろう
。
Ⅱヨハネ、Ⅲヨハネ、黙示録1-11章
先月、私はイスラエル行きのために、21日間(11/1〜21)、祈る期間を設けた🇮🇱。来春、皆で行こうと言っていたことだった
。ご家族のいる教会に移られたS執事が、そのツアーのために何度も旅行社と教会に足を運んでくださり、それが本当に嬉しかった
。ドクターS執事も、Sちゃんも(あ、みんなSだ)、みんなのために、いろいろなことを調べたり、調整したりしてくれていた
。
様々な事情でツアーが翌年に延期することになったと連絡が入ったのが、ちょうど祈りの21日目だった
。そして、その日に私の父が主を受け入れた
。父が救われたことは何度考えても、どう考えても奇跡としか言いようがない。ひょんなことで日数を数えると、その日は何と通読を始めて800日がたった翌日だった
。
私たちには分からないところで、主の計画は進んでいる
。何気なくすることの中にも、聖霊の内側からの示しがある
。「神はみこころのままに、あなたがたのうちに働いて、志を立てさせ、事を行わせてくださるのです。(ピリピ2:13)」というみ言葉の通りだ。
イスラエル行きは翌年に持ち越されたが、今回のことで、私の心に、絶対行きたいという心が芽生えた
。2000年の主が備えてくださった時に多くの人たちと行けるよう、祈っていく
。
主がなさることには、素晴らしいドラマがある。主こそ最高のシナリオライターだ
。私はそれを記録したい。主が言われるから
。「そこで、あなたの見た事、今ある事、この後に起こる事を書きしるせ。(黙示録1:19)」
主がどんなに素晴らしいことをしてくださったか、私たちはいつも主に目を留め、主から来る祝福を受け取っていこう
。
思うように行かない時は、私たちの深いところから祈る時
。そして、私たちは事態がもっと良い方向へ進んでいくのを見る。主のなさることの方が素晴らしい
。全てが御心の通りになりますように。創世記から黙示録までの全てのみ言葉が個人に、家庭に、教会に、日本に、世界に成就しますように
。
「この預言のことばを朗読する者と、それを聞いて、そこに書かれていることを心に留める人々は幸いである。時が近づいているからである。(黙示録1:3)」
ああ、素晴らしい神にほめ歌おう
。「主よ。われらの神よ。あなたは、栄光と誉れと力とを受けるにふさわしい方です。あなたは万物を創造し、あなたのみこころゆえに、万物は存在し、また創造されたのですから。」(黙示録4:11)」
主よ、全ての栄光をお受けください
。「賛美と栄光と知恵と感謝と誉れと力と勢いが、永遠に私たちの神にあるように。(黙示録7:12)」
今日もみ言葉で祈ろう
。
主の中で自由に歩もう
。
私の中で自由な主の働きを!
Before Adam sinned, he walked and talked with God. Adam had fellowship with God.
