聖書通読14日目。
今日もみ言葉で祈ろう
。
使徒13-18:22、Ⅰテサロニケ1-5章
最近の疲れがたまったか、昨日から今日にかけて体がきつかった
。朝の祈りも何とかやった。お弁当を作って家族を送り出し、珍しく寝た〜
。ずっと寝ていたかったけれど、朝、子ども会の役員会があるから、すぐに目覚ましで起きて何とか行く
。帰ってまた寝た〜
。ずっと寝ていたかったけれど、昼、うちでバイブルスタディがあるから、すぐに目覚ましで起きて何とか準備する
。いやぁきつかった。
そして、クリスチャンになったばかりの友人Meさんが来た
。とたんに嬉しくて、何事もなかったかのような笑顔になる
。先週から彼女と始めたバイブルスタディ。やってみたら恵まれた
。み言葉を分かち合うことは、神様の命が行き交うこと。終わった頃には、私の体力はすっかり回復していた。み言葉の力は絶大だ
。
「あなたがたは 、私たちから神の使信のことばを受けたとき 、それを人間のことばとしてではなく 、事実どおりに神のことばとして受け入れてくれたからです 。(Ⅰテサロニケ2:13)」
神の言葉は生きて働く。癒しの力がある
。
「この神のことばは 、信じているあなたがたのうちに働いているのです 。(Ⅰテサロニケ2:13)」
ベレヤのユダヤ人も「非常に熱心にみことばを聞き 、はたしてそのとおりかどうかと毎日聖書を調べた (使徒17:11)」。
お店の滞留時間を長くすれば、売り上げが上がるという
。だから、最近では無料でコーヒーをサービスして、お店に長くいてもらうお店もある。たしかにゆっくり見ていると、面白そうなものを見つけて、つい買ってしまう
。
それともちょっと似ているか
。私たちが、み言葉に長く浸るほど、心が反応する聖句に出会う。み言葉に触れる時間が長いほど、神の命に接する時間が長くなる
。
ベレヤのユダヤ人は毎日毎日聖書を読み、み言葉の滞留時間が長かった
。「そのため 、彼らのうちの多くの者が信仰に入った(使徒17:12)」
言葉には霊が流れる。み言葉を読んで、よく噛んで、よく飲み込み、よく吸収して、神の霊を受けよう
。きつい時ほど、それが必要だ。神のみ言葉には神の力が流れる
。
「み言葉に心を留める人は繁栄し、主に信頼する人は幸いだ。(箴言16:20)現代語訳」
「快い言葉は、蜂蜜のように魂に甘く、人を健やかにする。(箴言16:25)現代語訳」
今日もみ言葉で祈ろう
。
主の中で完全に自由に歩もう
。
I am a believer. I am not a doubter. I have faith. I am an overcomer. No obstacle to the blessings of God can stand in my way.
