聖書通読87日目。
今日もみ言葉で祈ろう
。
エゼキエル47-48、ダニエル1-3章
キリストを信じる者の歩みは、頭を使って、汗をかいて、動き回って、自分で何とか問題に対処しようというものではない
。私たちの歩みは、神にある希望の上に立ち、そこから偉大なる神のご計画の証人になるという生き方だ
。
そんな内容のブログを以前書いた。(そのブログ
Cope(対処)ではなくHope(希望)を)
その時、紹介した動画の翻訳版がアップされた
!この証は本当に素晴らしい。希望がない時にどう希望を持てばいいのか?そこからストーリーが始まる
。
以前書かなかったことをここに書いておく。それは誰しも説明に苦労する三位一体の神について
。自閉症の男の子が見事に解き明かす。全て天で教えられたこと。私たちは神にある希望のすごさを目の当たりにする
。
三位一体の神をこう説明する。
父がマネージャーであり、
御子が働きを愛する者であり、
聖霊が働き手。
父が考案し、
御子がそれを愛し、
聖霊が実行する。
だから、こう祈るのが私たちの使命だという。「父よ、あなたのお考えは何でしょうか?」
「イエス様、あなたは何を愛しておられるのですか?」
「聖霊よ、私たちは何をすべきですか?」
そうなのだ。イエス様は十字架で全てのことをしてくださった
。父と御子は私たちのために全てのことをしてくださった
。残されているのは、私たちが、約束された聖霊を受け、内に宿った聖霊の導きに従っていくこと
。イエスの御名で全ての勝利を宣言していくこと
。
「神は、深くて測り知れないことも、隠されていることもあらわし、暗黒にあるものを知り、ご自身に光を宿す。(ダニエル2:22)」
聖霊によって、私たちに英知を知識を知恵を与えてくださることに感謝
。
今日もみ言葉で祈ろう
。
