聖書通読102日目。
今日もみ言葉で祈ろう
。
ルカ14-20章
今日は仕事。でも、ゴールデンウィーク中の仕事は嫌いじゃない。スローな雰囲気が漂うから
〜
。
でも、今は何が嬉しいって、今晩から書類整理に取りかかれること。ずっとこの時を待っていた!書類のカオスよ、さようなら〜
!
さて、ルカへ。
「ひとりの罪人が悔い改めるなら 、神の御使いたちに喜びがわき起こるのです 。(ルカ15:10) 」
私が礼拝に初めて行った2年半前、日曜学校で配られた、最初のみ言葉カードがこれだった
。娘と一緒にこれを覚えたなぁ
。
でも、その時、思った
。
罪人?え?あ?私のこと
?
結構、良い人間になろうと努めてきたけど
?いつも反省して、より良くなろうとしてきたけど
?いろいろ健気に頑張ってきましたよ。涙ぐましい努力もしましたよ
。でも、やっぱり?罪人
?
そんな風に思っていた自分を今になって思うと、涙が出る。何も分かっていなかったなぁと、哀れにも思う
。
頑張ったとか、誰かのために何かしたとか、全く関係ないことだった。神様の恵みの内に、私はいなかったのだ
。
そんな私に主はみ言葉をくださり、祈ることができるようにしてくださった。主は私を変えてくださった
。主の恵みの内に生きれるようにしてくださった
。
「人にはできません。だが、神にはできるのです。(ルカ18:27)」
ああ、主よ、感謝します。全き愛の方の前に、完全なる真理の前に、ひれ伏します
。
「その名は不思議な助言者、力ある神、永遠の父、平和の君(イザヤ9:6)」イエス様だけが私の主人です
。
読んでくださった方に、主の完全なる愛とみ力が臨みます
。
今日もみ言葉で祈ろう
。
