今日は主日。
聖書通読はお休み。
主の中で安らぐ日照れ
 
今日も賛美のことを少し書こうルンルン
 
クリスチャンになりたての2年前、
教会に行くと、いつも手を上げて賛美している
Kyさんがいたカナヘイきらきら。後ろから見ても、喜びに満たされているのが分かるカナヘイハート。何でああなるのかなぁ、わっからないなぁと思っていた。自分はちょっとできないと思ってたあんぐりうさぎ
{4E05483C-1D6B-4BB8-877A-FFFF46D59F71}
Kyさんは心から喜びを感じてやってるから素敵だけど、私はそこまでじゃなかったあんぐりピスケ。もちろん心に感動もあるし、神の愛を思えば、涙も流れる。でも、自分が手を上げたら、何のパフォーマンス?と自分で突っ込みそうだったし、自己陶酔っぽいのはもっと嫌だったしショックなうさぎ。というわけで、静かに心で主を讃え、身を固くして一人、賛美をしていた。
 
そんな私が賛美リーダーになったカナヘイ花。そのことは賛美ヒストリー1〜3の記事でなんとなく書いた。
 
賛美リーダーを始めると、私のことを全く知らない方々の預言でも「賛美する者」と言われるようになったカナヘイびっくり。これはちょっと驚きだった。そして預言の中で「前に立つ時、手を上げなさい」と何度か言われた。
 
その言葉に促されて、やっと手を上げることができるようになった。自分から出たことじゃないから、パフォーマンスでもないし、自己陶酔でもないよね、そんな安心感もあったかもてへぺろうさぎ
 
ある時、レニー・マクリーンさんの動画に出会う流れ星。マクリーンさんは言っていた。
 
反応しなければ、受け取れない。イエス様の奇跡を受け取れなかった人たちは、自分の価値観や宗教的な考えにとらわれて、無反応だった人たち。黙って座っていた人々。」
 
私たちはまず心で反応しようハート。そして自発的で、自然な身体表現で呼応しよう手。目を閉じたり、歌ったり、手をあげたり、立ち上がったり、ひざまづいたり、手を叩いたり。
 
マクリーンさんの言葉がとても印象に残っている。「人々は神への自然な反応の仕方さえ知らない」わ!私だびっくりハッ!「だから私は賛美の時、皆に手をあげるよう促します。神の優しさの中でそれを行動に移していくときに、神との深い交わりが始まる。」そんな内容だったと思う。
 
これを知ってから、主との交わりがもっと豊かなものへと変化し始めた。ただ主に向かって、主の愛に応答する。その喜びが少しずつ拡大しているカナヘイうさぎカナヘイハート
 
Kyさんは今日も満たされていた。先輩の存在はありがたい。今は一緒になって賛美を喜ぶ自分がいる。
 
無理することはないおすましスワン
主が一歩一歩教えてくださるカナヘイきらきら
その一つ一つに反応していけばいい。
できてもできなくても関係ないカナヘイピスケ
主はそんなことも全てご存知なのだから。
 
今週もみ言葉で祈ろうニコニコ
 
下矢印レニー・マクリーンさんの動画