バラク聖書通読27日目。
今日もみ言葉で祈ろうニコニコ

士師記1-7章

今日から士師記気合いピスケカナヘイきらきら
やはり5人目の士師、ギデオンの
ところに目がいく。

主がミデヤン人を打ち破る勇士として、
ギデオンを呼ぶが、何の自覚もないギデオン
神様にいくつものしるしをねだって、やっと
心を決めるところも面白いとびだすピスケ2ハッ

彼の前には3万3千の兵がいた。
ただでさえ、やっと自覚を持ったところなのに、
その兵士たちを主が不思議な基準でどんどん
減らし、300人にまで絞ってしまうびっくり

その理由は私たちにもとても大事な内容だ雷

イスラエルが『自分の手で自分を救った』
言って、わたしに向かって誇るといけない
から。(士師7:2)」

自分を誇る思い、自分が正しいという思い、
全てのプライド、優越感、あれした、
これしたという思い、毎日、捨て去ろうナイフ

主が3万3千の兵を300名に絞って勝利させた
ように、私も自分の生活を点検しよう。
主が必要と見るものに絞り込もう雷

決まり!

今日から3日間のテーマは絞り込み爆笑カナヘイきらきら
何をするか、何を読むかなど。

私たちの心が世に向かわず、
ただ主にある限り、主はその時その時
すべきことを心に教えてくださるカナヘイうさぎカナヘイハート

ちょうど去年の今頃の日記に書いた走り書き
を見つけた。この時も絞ってたな。
{D49EF32A-96D0-4E38-A7ED-ACA7965D7E66}
この3日間は何ができるかな。
面白く取り組んでみよう。

今日もみ言葉で祈ろうニコニコ

士師記1-7章

士師記の主題は"イスラエルの裏切りにも関わらず士師を立て、救ってくださる真実な神様"。

ヨシュアが死んだBC 1390年からサウル王が立てられるBC 1050年までの 340年のことを描く。

1: 残留したカナン人
2: ヨシュアの死後の背教
3: オテニエル、エフデ、シャムガル
4: デボラ、バラク
5: デボラ、バラクの歌
6: ギデオンの召命
7: ギデオンと300名の精鋭

レビ族は土地の分配を受け、48の主要の町にわかれて暮らすが、レビ人が御言葉を教える使命を果たせず、レビの時代が世俗化してしまう。これによって士師が登場し、 350年の間、7回も繰り返される罪から救う。士師たちは永遠の救い主イエスキリストを表現している。

[御言葉でささげる悔い改めの祈り]

イスラエルが神様より鉄の戦車を恐れ、カナンの民を追い払わなかったように(士師1:19)、信仰がなく偶像礼拝と罪を追い払えなかったことを悔い改めます。

同世代の者が主を知るように指導できなかったこと(士師2:10)を悔い改めます。

[御言葉でささげる求める祈り]

今日も主を愛する神の子どもは、'力強く日がさし出る'ように力を出せるようにしてください(士師5:31)。

一番若い者であるギデオンを"勇士よ!"と呼んでくださったように(士師6:12)、日々"勇士よ!"(mighty warrior)と慰め、立たせてください。