受講を決めたあと、どちらのコースがいいのか、
悩むのがまず第一歩でした。
予定が合わない場合は、しょうがないのですが、
両方選べる場合はどうすべきでしょう。
コースは二種類です。
平日コース:平日のどっかの2日に2コマ
土曜コース:土曜に連続2コマ
講義内容は変わりません。
公式Q&Aには、平日コースが、講義が分かれていて咀嚼できるのでよい、
とか平日コースをおすすめする内容が書いてあったような気がしますね。
(裏の理由があるのか?笑)
じゃあそれ以外の視点で、何を基準に選ぶべきかというと、
横のつながりではないでしょうか。
受講生同士のつながりです。隣りに座る人が誰か。
僕は平日コースです。
非常に学生が多いです、過半数。
推定するに土日コースは、社会人が多いのではないでしょうか。
(あくまで推定です。)
横のつながりで見るのも一つの視点かと思います。
ご考慮ください。
「宣伝会議コピーライター養成講座」は、
宣伝会議が提供している教育講座の一つです。
僕が受けている講座です。
宣伝会議の講座とは?(外部リンク)
http://copy.sendenkaigi.com/kouza.html
名前自体は「コピーライター」が入っていますが、
僕の実感としては、コピーライティングを軸に、
加えて「広告(or コミュニケーション)とはなんぞや」
ということを学べる場所だと感じています。
コピーは、基本的にコミュニケーションの勉強なので、
テレビCM、新聞広告などの様々な広告を作ることと、
プロセスが似ているので、必然的に広告全体のコトを教えてもらえるわけです。
第一線で活躍するコピーライター、クリエイターの方々に、
講演を頂けるだけでなく、特に、書いたコピーを添削してもらえるあたり、
素敵だな。
と思いますね。
たくさんの偉大な人々のコピーを見ること、重要ですが、
自分のコピーは自分が書くまで、生まれません。
+
自分のコピーは他人に見られるまで、存在しません。
(当たり前ですが、大事です。)
是非申し込んでみてください
(ステマ)
宣伝会議が提供している教育講座の一つです。
僕が受けている講座です。
宣伝会議の講座とは?(外部リンク)
http://copy.sendenkaigi.com/kouza.html
名前自体は「コピーライター」が入っていますが、
僕の実感としては、コピーライティングを軸に、
加えて「広告(or コミュニケーション)とはなんぞや」
ということを学べる場所だと感じています。
コピーは、基本的にコミュニケーションの勉強なので、
テレビCM、新聞広告などの様々な広告を作ることと、
プロセスが似ているので、必然的に広告全体のコトを教えてもらえるわけです。
第一線で活躍するコピーライター、クリエイターの方々に、
講演を頂けるだけでなく、特に、書いたコピーを添削してもらえるあたり、
素敵だな。
と思いますね。
たくさんの偉大な人々のコピーを見ること、重要ですが、
自分のコピーは自分が書くまで、生まれません。
+
自分のコピーは他人に見られるまで、存在しません。
(当たり前ですが、大事です。)
是非申し込んでみてください
(ステマ)