★☆ΜУ ЯООΜ☆★
はい、今日から新しいお話しスタートですペコちゃん

今回は学園?ものです!!………多分(ボソ

あっ私、とってもネーミングセンスが無いので

出来れば其処は突っ込まないで下さいね♥akn♥

後…色々とグダグダになる可能性が高いですびっくりマーク2

其処も…暖かく見守って下されば嬉しいです…なんちって女の子




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舞台は此処、城川高校。

私は昨年から共学になったこの城川高校に通っている。

ちなみに昨年までは男子校…。

今は何と生徒会長である………が、

なんとこの学校女子生徒が私を入れて3人しかいない。

まぁ…昨年までは男子校だったのだから仕方がないだろう。

ちなみに2人とも私と同じクラスで私の親友だ。

この学校に入ってすぐに仲良くなった。

と、まぁ友だちの話はこれぐらいにして…っと、

この学校は今、壊滅寸前だ。

何故なら、男子ばかりのせいか風紀が悪い。

今もまた………


「おい!ちゃんと制服で登校するんだ、私服で来るな!」


「チッ……良いじゃねーかよ、これぐらい…」


ブツブツ言いながら下駄箱へと行く男子生徒。

全く…どうしてうちの学校の生徒はこうもダラしないんだろうか。

私はそう言いながら教室へと戻って行く。


「ゆーうーなー!!」


そう言って叫んできた若菜は私に抱きついてきた。


そう言えば…言い忘れてたけど私の名前は神崎 優奈(カンザキ ユウナ)

今抱きついてきたのは井藤 若菜(イトウ ワカナ)で

後ろから走って来たのは安西 美和(アンザイ ミワ)


「はぁー…もう、若菜ったら措いてかないでよー;;」


「あ…ごめん、ごめん;;」


にゃはは…っと苦笑いをする若菜。


「……若菜、そろそろ離れてもらっても良いか?;;」


ずっと抱きつかれてた私は流石にそろそろ…っと思い、言う。

若菜はまたごめんねー;;と謝りながら私から離れた。


「今日も…このクラスは相変わらず…だな」


回りでガヤガヤ言っている男子。

五月蝿すぎるこのクラス…。


「神崎、おはよ」


私に話しかけて来たこの男は城野 健(シロノ タケル)

私の最も苦手な男だ。

そんでもって、2年生の男子の中のボス的存在のやつ。

何でか男子は皆こいつにしたがっている。


「……若菜、美和…向こうに行こう」


「あ、無視した…」


私は城野を無視して廊下に出て行った。



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★☆ΜУ ЯООΜ☆★
今日は…学校で友だち…(ポッポ様とイルカちゃん)と

休み時間などに一言ぐらいずつ書いていた

小説モドキを紹介させて頂きます♪



――――――――――――――


あるところに、一人の女の子がいました。

その子は武士に憧れていました。

その為、いつも木刀を持ち歩いていました。

街に出かけると、

チャラいヤンキーがいました。

なんと、その女の子は⑥才ながら、

チャラいヤンキーを全て倒してしまいました。


チャラいヤンキー↓

「お、お前は何者だ…?」


と、ヤンキーは尋ねました。


女の子↓

「忠信氏に憧れる女の子で~す!」


女の子はそう言って去ってゆきました…。


?↓

「あなたの弟子にして下さい!」


そう言って一匹の兎が出て来ました。


女の子↓

「…炊事、洗濯、掃除をやるならよしとしよう!!」


女の子は大変ぶっきーでした。


兎↓

「……チッ…。良いですよ!」


そして兎は夕食の買い物をして帰宅しました。


兎↓

「ただ今戻りました、親分!」


女の子↓

「親分だと!?」


兎は何気に時代遅れでした。


女の子↓

「せめて師匠とお呼び!!」


兎↓

「はい!親分!」


女の子↓

「……。」


女の子はあきれ顔です。


兎↓

「そういえば、さっきのヤンキーを倒した技、知りたいですッ!!」


女の子↓

「……やだ。」


キッパリと言う。


兎↓

「えぇェェッ?!!自分、親分の弟子ッスよぉw」


横に首を振る女の子。ちなみに今更ばがら

この子…(女の子)の名前はポッポである。

何故なら、ハト肉が大の好物であり、ハトをしとめるのも大好きでした。

それでは話を戻し、このポッポは、人にモノを教えるのが大の苦手。

その為、兎にも教えてあげないのです。

でもポッポはぶっきーです。

なのでその事実すら言えないということです…。


そのまま、技を教えないままポッポは85才になりました。

もちろん、兎は死んでしまいました。

ですが、ポッポの外見は変わらず6才ままでした。


ポッポ↓

「そろそろ、私も年かね~」


と、ポッポは独りごとを言います。

やはり、85才。喋り方だけは実際年齢そのものでした。


ナレーター↓

「そして、またまた急展開です」


兎②↓

「親方!弟子にしてくだせぇ!!」


ポッポ↓

「…!お前は隣の×10に住んでいる兎……ウッ!ゴホッゴホッ」


咳き込むポッポ。やはり、外見はごまかせても

内面までは無理か……。

ちくしょうッ!もっと若くいたいぜ!と、思ったポッポ。

その瞬間に倒れるポッポ。


ポッポ↓

「ワシも、もう寿命か…。」


兎②↓

「親方!何を言ってるでやんすか!!もう死んでるじゃないですか!!!」



~チャンチャン~end




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★☆ΜУ ЯООΜ☆★
久々のブログ更新ですスティッチドキッ

長らくの放置すいません354354

っと、今日は部活の話ともう一つ大切なお話しが…。

まずは大切なお話しからっ!!!!



☆★大切なお話し★☆


それは…只今書いている中途半端な小説……

☆不思議な世界☆ありますよね、

それを途中なんですが此処で打ち切りさせて頂きます。

どうも話が進まなくて……ガーン!!

もちろん、小説の方はまた新しいお話しを書かせて頂きます苦笑い

本当に申し訳ございませんガクリ




☆★部活★☆


部活の方では…今日、なんとアンコンがありましたびっくりマーク2びっくりマーク2びっくりマーク2

アンコン…それはアンサンブルコンテスト、略してアンコンです♥akn♥

そのコンテストで私は木管⑥重奏で出ましたFlute

このアンコンも県大会とかあるんですけど…

私たち木管⑥重奏は銀賞で県大会へは行けず…。

でも、元々銅賞だと思っていたんで、

銀をとれただけで嬉しかったですハート☆


それに今日は学校の方では事業参観だったので…

ある意味、アンコンに出れて良かったです♪

もちろん、校長先生の許可を頂いてたので

欠席扱いにはならないとか…。

尚更、良いことばかりの一日でしたカピバラ




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