今日、舅が入院しました。毎日のように「頭が痛い」と言って、夜も寝られず布団の上でうなりながら頭をかかえて座っている姿は、かわいそうで見ていられなかった。
ずっと背中をさすっていた姑も寝られなかった様子。
入院することによって、舅も痛みがとれ、姑も心労が少しでも和らぐならいいけど…
きっと舅が元気になって家に帰ってくることはないかもしれない
アタシは何をしたらいいのか
アタシに何ができるのか
波
メールがくるだけで
嬉しくて
電話で声を聞くだけで
安心するの
でもアタシ…
寂しがりで甘ったれだから
時間があくと不安になる
「言わなくてもわかるだろ?」
でも言ってほしいょ
波
ブログネタ:憧れの服装
参加中
着たいけど、絶対に着れない服…
それは…
…背中の開いた服…
そう、あれは今から25年以上前のこと
あの頃は、色黒が流行っていて、夏はみんな小麦色の肌だった
でもアタシは…色白…
焼いても赤くなって、すぐ白に戻ってしまう
しかし、その時はどうしても小麦色になりたくて、友達と海に遊びに行った時、日焼け用オイルを全身に塗った
それも1番強いのを…
天気も良く、帰る時には顔から足の先まで全身真っ赤
「これでアタシも小麦色
」
しかし、時間が経てば色は薄くなり結局、元の肌に戻った
…代償は大きかった…
それから何年か経ち、気付くと背中にシミが…それも1つ2つではなく満天の星空のように…
仕方なくウェディングドレスはしっかり背中と肩の隠れるものになった
年を重ねるうちに肩や腕、最近では顔のシミも目だってきた
…色白は七難隠す…
七難どこじゃないアタシにとって色白は大切だったのに~
波