こんばんは。いしぱです。ナメジュニアというバンドには株式投資で資産運用しているメンバーがいます。資産運用といえば聞こえはいいですが、ようするに一攫千金の金儲けを狙っているのです。その主たるメンバーはギターの純史氏と自分です。自分はあまり大きな行動は起こさない性格なので、100万円だけ証券口座に預けて運用していますが、ギターの純史氏はイチカバチカで?万円くらい預けています。

 

自分は株式投資を始めて1年になりますが現在のところ100万円が118万円になりました。去年の3月にコロナで日経平均が16,000円台まで落ち込んだ時は、70万円にまで減りましたが、そこから盛り返していくのは簡単ではありませんでした。

 

ギターの純史氏も去年の3月は自分以上に大きく資産を減らしていました。その後どうなったかは知りません。

 

元ドラムの皆野蘇民祭はコロナに関係なくパチンコでの資産運用に失敗しました。

こんばんは。いしぱです。ただ今むつに帰ってきています。スカパーで復活したWANDSの配信ライブがやっていました。「Jampin'Jack Boy」や「世界が終るまでは...」が良かったです。新しいボーカルも悪くないと思いました。スラムダンクの映画化が決まりましたがエンディングは絶対に「世界が終るまでは...」にするべきです。名曲中の名曲です。

 

ただやっぱりWANDSのボーカルは初代の上杉昇以外あり得ないとも思いました。ギターの柴崎やキーボードの木村がなぜ上杉以外のボーカルでWANDSを復活させたのか謎です。これはレコード会社のビーイング主体の復活に違いありません。昔からビーイングは何でも美談にしてビジネスにする性格があります。上杉抜きで復活を正当化して金儲けする考えに違いありません。

 

都内キャバクラ店でボーイとして勤めている元ドラムの皆野蘇民祭も、世界が終るまでは夜20時以降もキャバクラを営業し続ける。金儲けのために。と言っていました。

こんばんは。いしぱです。一生に一度は菅総理大臣の長男から7万円を越える高額接待を受けたい。その際はガストで二階氏も呼んでステーキ会食だ。と元ドラムの皆野蘇民祭がワクワクしながらココスに電話していました。

こんばんは。いしぱです。みずほ銀行のATMで発生した「出金ができない」「キャッシュカードが戻ってこない」という顧客にとってとても不利益な障害についてですが、誤って自分の口座に1000万円が入金されるような有益な障害が起きてほしいものだ。と元ドラムの皆野蘇民祭が明日の朝、お姉ちゃんに電話するつもりです。

こんばんは。いしぱです。聖火ランナーを辞退する芸能人のように、自分も借金の返済を辞退したい。と元ドラムの皆野蘇民祭が担当の弁護士に話していました。

こんばんは。いしぱです。ナメジュニアというバンドにはこういう優しく語り掛けるような歌詞と優しく奏でるようなメロディーの曲がありません。前奏のギターを聴いただけで七色の虹みたいな情景が浮かびます。メロディーだけで不思議と何かがイメージされるような曲をナメジュニアでは誰も作れません。

 

こんばんは。いしぱです。ヤクザと薬剤師はこの世に必要だ。と元ドラムの皆野蘇民祭が田名部川の白鳥に涙ながらに力説していました。

こんばんは。いしぱです。ナメジュニアというバンドにはこういう荒々しくてストレートな歌詞の曲がありません。体全体からエネルギーを限界まで放出してしまうような力強い歌詞とメロディーをナメジュニアでは誰も作れません。

 

こんばんは。いしぱです。元ドラムのナメシ氏は青森県六ヶ所村で、全国の原発から出る使用済み核燃料を再処理する工場で働いていますが、じつは原発反対派です。科学者としてフクシマで侵した罪を知りながら日々職務に従事しています。

 

たとえるなら、スーパーのセルフレジでレジ袋の枚数を打ち込むときに、実際は2枚使用したのに「1枚」と打ち込むようなものだ。とナメシ氏は涙ながらに語っていました。

こんばんは。いしぱです。ナメジュニアというバンドにはこういうメロコアでアップテンポな曲がありません。英詞ではなく日本詞だとしてもナメジュニアでは誰も作れません。