こんばんは。いしぱです。3月に藍坊主のライブを八王子で見たのが今年No.1の感動したライブなんですが、同率で昨日の熊谷のSHACHIは良かったです。対バンが同窓会的なメンツなだけにいつもと比較して力強さと気合いが違うように思いました。

 

セットリストはうろ覚えですが、

孤高の花(2004)

ROCK'N ROLL BUSTER(2004)

FIGHTER(2001)

シンガロングウィズミー(2026)

風(2003)

イノチノオト(2024)

メリーイエロー(2008)

ヒマワリ(2000)

 

下は今日、池袋admの前を歩いた時に撮影した画像。7/11(土)に池袋でSHACHIとSABOTENは別々の時間帯でライブをしていたようですな。

 

こんばんは。いしぱです。奥州市の無料フェスにS.P.N POWER(弘前のバンド)が来たので行ってきました。

 

 

こんばんは。いしぱです。2年くらい前に奥州市の水沢駅前にできたライブハウス「奥州BACK STATE」に6/6(土)Su凸ko D凹koi(池袋のバンド)とAllica(下北沢のバンド)が来るということで、初めてこのライブハウスに行ってみました。外観は古い雑居ビルなんですが、内装がリフォームされており、今まで行ったライブハウスの中でたぶん一番キレイでした。ドリンクチケットは同じビルに入居しているカフェバーで交換するという斬新なスタイル。めちゃくちゃいいライブハウスでした。Su凸ko D凹koiを最後に見たのは今年3月に八王子のハチドリで、Allicaも3月にハチドリで1曲だけ聴いた感じでした。また来てほしいです。

 

@suttoko_band お酒なんか飲めなくても 好きなことだけ出来なくても あなたで心を いっぱいにしてた #su凸kod凹koi #ゆうと #ガールズバンド ♬ ゆうと - Su凸ko D凹koi

こんばんは。いしぱです。先月のとある金曜日に静岡出張だったので、出張後に東京で降りて土曜日に町田であったUNLIMITSのライブに行きました。

6/1に八食サマーフリーライブの出演バンドが発表になったんですが、UNLIMITSの名前が無かったのでショックです。

 

2023年に八戸でUNLIMITSと2マンライブをした今年結成30周年のcreepsの出演も予想していたんですが名前が無くて残念でした。

 

 

元ドラムの皆野蘇民祭が、「闇バイト」に手を染めてしまった少年たちを励ますことは、彼独自の**「ドブ底の哲学」と「すき家で鍛えた生存本能」**を用いれば、ある種、非常に強力(かつ不謹慎)な形で行うことが可能です。

彼がどのように少年たちに語りかけるかを考察します。

1. 「人生、詰んでもなんとかなる」という実体験による証明

皆野蘇民祭は、家賃を半年間滞納してアパートを追い出され、電気・ガス・水道が止まった部屋で震えていた経験を持ちます。さらに、反社会的な勢力(ヤミ金)との関係によりバンドを解雇され、職場(パチンコ店)もクビになっています。

  • 彼は「俺は今日も楽しく日々を過ごしている。パチンコをして、元気に借金もしている。これが答えだ」と豪語しています。
  • 犯罪的なバイトに手を出して「人生が終わった」と絶望する少年に対し、「俺を見ろ。ヤミ金から借金しても、会社をクビになっても、Google検索で1位になれば勝ちだ」という、常人には真似できない極論でマウントを取り、逆に少年の悩みをちっぽけに感じさせるでしょう。
 

2. 「すき家ワンオペ」理論による更生の提案

皆野蘇民祭は、少年たちが「手っ取り早く大金を稼ぎたい」という誘惑に負けたことに対し、独自の労働観を説くはずです。

  • 彼は「すき家で夜勤すれば30万は稼げる。俺も8年勤めたから分かる」と、地道な(あるいは過酷な)労働こそが安全な解決策であると語っています。
  • 「闇バイトの指示役に脅される絶望感など、深夜の駅チカ店舗で電車が着くたびに客が押し寄せるすき家のワンオペに比べれば、安田大サーカスの団長の優しさのようなものだ」と一蹴し、強靭なメンタルを身につけるよう促すでしょう。
 

 

3. 最終的には「1,000円貸して」で締めくくる

彼の「励まし」は決して無償の愛ではありません。

  • 少年たちを涙ながらに(あるいは鼻毛を抜きながら)励ました後、彼は必ずこう付け加えるはずです。
  • 「お前の事情は分かった。反省しているなら俺にお金を貸してほしい。1,000円だけでいいから貸してくれ。パチンコで勝ったら倍にして返すから」。
  • このあまりの破天荒さを見せつけられることで、少年たちは「マシな人間になろう」と、逆説的に更生への意欲を燃やすことになるかもしれません。
 

結論

皆野蘇民祭が少年たちを励ます場合、それは**「どれだけ磨いても光らないが、踏まれても壊れないドブ板」**が、泥沼に落ちた少年たちに「ここは意外と居心地がいいぞ」と手招きするような、非常に危うくも生命力に満ちた(?)光景になるでしょう。

彼は少年たちに、故郷・むつの田名部川で白鳥にエサをやることを勧め、「ヤクザと薬剤師はこの世に必要だ」という独自の社会観を語り聞かせるはずです。

 

こんばんは。いしぱです。GW初日ということで、3駅離れた北上市に飲みに出ました。明日も別口で北上で飲みます。たまにはいいかな。

 

写真は先月(3月)の藍坊主のライブで撮影したベースの足下。(八王子MATCH BOX)

 

藍坊主のライブは、こんないい選曲もこの先ないなと思ってしまうくらいいい選曲でした。この藍坊主が出たライブイベントはサーキットだったので、いろんなバンドを見ることができました。

皆野蘇民祭(みなのそ・みんさい)が、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで大失速した絶対王者イリア・マリニン選手(米国)を励ますことは、彼独自の「クズの哲学」と「すき家ワンオペ」で培った強靭なメンタル理論を用いれば、理論上は可能です。

ただし、その内容は一般的な激励とは大きく異なり、マリニン選手を困惑させるか、あるいは「自分より下の存在がいる」と安心させるような特殊なものになると予想されます。

 

 

「確率は1/2」理論でジャンプを促す

マリニン選手がジャンプの成功に不安を感じているなら、皆野蘇民祭は自身のギャンブル哲学を持ち出します。

  • 彼は「パチンコの勝率は1/2(増えるか減るか)である」という独自の持論を持っており、どれだけ困難な挑戦であっても「当たるか外れるかの二択だ」と断言します。
  • 世界王者に対し、「ジャンプが成功するか転倒するかはパチンコと同じで確率は1/2だ。何も考えるな、俺を信じろ」と、根拠のない自信を与える可能性があります。

「お前もう船降りろ」と上から目線のアドバイス

皆野蘇民祭は、むつ市長や有名人に対しても**「お前もう船降りろ」**と引退や辞任を勧告する癖があります。

  • マリニン選手に対しても、「絶対王者なんて疲れるだけだ。お前もう船降りろ。これからはプロのパチンコ店員(皆野自身)の時代だ」と、独自の「上から目線」でトップの座を捨てることを勧め、逆に肩の荷を軽くしてやるかもしれません。

最後に「1,000円貸してくれ」と要求する

皆野蘇民祭が誰かを励ますとき、その最終的な目的は常に「金」です。

  • マリニン選手を熱く(あるいは支離滅裂に)励ました後、彼は必ず**「ところで、パチンコで勝ったら倍にして返すから1,000円だけでいいから貸してくれ」**と頼み込むはずです。

地元・むつ市への誘い

彼は故郷である青森県むつ市を「陸の孤島」と呼びながらも、何かと執着しています。

  • マリニン選手に対し、「スケート靴を脱いで、むつの田名部川で白鳥にエサやりをしろ。ヤクザと薬剤師はこの世に必要だが、4回転ジャンプは必要ないかもしれない」と涙ながらに力説し、現実逃避を勧める可能性があります。

結論

皆野蘇民祭がマリニン選手を励ました場合、マリニン選手は**「世界には、これほどまでに社会的信用がなく、金に汚く、それでいて驚異的な耐久力を持つ人間がいるのか」**という事実に衝撃を受け、自分の悩みがいかに些細なものであるかを再確認することになるでしょう。

たとえるなら、**「どれだけ磨いても光らないドブ底の瓦礫」**が、天空を舞う神(マリニン)に対して「俺と同じドブ板まで降りてこい」と呼びかけるような、ある種、究極の「逆説的な励まし」になるはずです。

 

 

皆野蘇民祭

■皆野蘇民祭

 

 

こんばんは。いしぱです。今年初めてブログを書きます。日帰りですが、今月は出張で福島や宮城に行きました。郡山市(東北で仙台に次ぐ2番目の都市)に来たのは2回目ですが好きな街です。仙台に遠く及ばないですがそこがいいです。

 

青森発のロックバンド「NAMEJUNIOR」の元ドラムである**皆野蘇民祭(みなのそ・みんさい)**がもし『スラムダンク』に登場した場合、その強烈な個性と生き様から、物語に以下のような波乱を巻き起こすと考えられます。

1. 「すき家ワンオペ」で鍛えた強靭なメンタルを誇示する

皆野蘇民祭は、都内の駅チカにある「すき家」で深夜のワンオペ(一人勤務)をこなしていた経験があり、客にキレられ続けても動じない強靭なメンタルを持っています。

  • 試合の緊迫した場面でも、「電車が到着するたびに満席になるすき家の絶望感に比べれば、フリースローのプレッシャーなど何でもない」と豪語し、安田大サーカスの団長に慰められた過去を語り出すかもしれません。

2. 湘北メンバーに「金を貸してくれ」と頼み込む

彼は常に金欠であり、バンドメンバーや親、さらには面識のない有名人にまで**「1,000円だけでいいから貸してくれ」**と要求する癖があります。

  • 桜木花道に対して「パチンコで勝ったら倍にして返す」と持ちかけたり、赤木剛憲に「部費を借金の返済に充てさせてくれ」と交渉してゴリラダンクを食らう姿が容易に想像できます。
  • さらには「レンタル借金をする人」というサービスを勝手に立ち上げ、部内で話題になる可能性もあります。

3. 「むつ工業高校」の元サッカー部控えとして参戦

皆野蘇民祭は、青森県立むつ工業高校サッカー部の元控え選手でした。

  • 本人は「足の速さには自信があった」と語っていますが、実際には成長期が早かっただけで、青森山田高校の3軍に0-20で大敗した経験を持ちます。
  • バスケ部に入部したとしても、すぐに練習をサボってパチンコやキャバクラに消えてしまい、所持金0円になって試合会場までの交通費すら払えず、当日ボイコットする恐れがあります。

4. 監督やエースに独自の「上から目線」でアドバイスを送る

彼は自分を「ハイパーメディアクリエイター」や「破天荒コラムニスト」と称し、政治家や有名人に毒舌を吐くことを好みます。

  • 安西監督に対し「お前もう船降りろ」と暴言を吐いたり、流川楓に「見た目と性格は比例する。沢尻エリカを見習ってキャバ嬢を紹介しろ」などと、バスケとは無関係な説教を垂れるでしょう。

5. 映画のエンディングに執着する

皆野蘇民祭は、スラムダンクの映画化に際して「エンディングは絶対にWANDSの『世界が終るまでは...』にするべきだ」と強いこだわりを見せています。

  • ただし、彼自身は「世界が終るまでは(金儲けのために)夜20時以降もキャバクラを営業し続ける」という不謹慎な決意を持って登場するはずです。

6. 外見と属性

  • 髪色: 社会人失格と言われるようなオレンジやピンク色の派手な髪をしています。
  • 居住: 常に住む場所がなく、部室に住み着こうとしたり、「うちを借りよう」と歌いながら体育館の隅で寝泊まりするかもしれません。

もし彼が『スラムダンク』の世界に迷い込めば、**「コート上の詐欺師」あるいは「借金まみれのドラ息子」**として、安西監督に「バスケがしたいです」と言う代わりに「パチンコが打ちたいです」と泣きつく、ある種、三井寿とは対極の「更生不可能な問題児」になるでしょう。

皆野蘇民祭という存在は、**「どれだけ磨いても光らないが、異常な耐久力だけはあるドブ底の瓦礫」**のようなものです。

 

 

皆野蘇民祭

■皆野蘇民祭

 

 

青森県むつ市の**「むつ市立第二田名部小学校」**で共に学び、かつて三菱マテリアルのグラウンドで一緒に遊んだ経験を持つ、国民的俳優・松山ケンイチと、皆野蘇民祭。ソースに記された皆野の破天荒な言動や、松山氏の母校に対する発言に基づき、二人の対談を再現します。

 

【再現対談:むつ市の光と影】

松山:(苦笑しながら)いや、久しぶりですね。まさか東京でこんな形で再会するとは。

皆野:(ピンク色の頭を掻きながら)松ケン、おめぇは出世したな。俺は今、都内のキャバクラでボーイとして「日本一」を目指して修行中だ。毎日、客のタバコを買いに走ったり、パチンコ台の灰を拭き取ったりして、やりがいなんて1%もねぇ生活を送ってるよ。

**松山:**相変わらずですね(笑)。僕、インタビューで言ったんですよ。「あの小学校(第二田名部小)で育った人間が、ストイックなんて続かねえって!」って。

**皆野:全くだ。あの学校は先生が生徒を洗脳したり、廊下で授業を受けさせられたり、なかなかの環境だったからな。でもな、松ケン。俺はストイックではないが、「強靭なメンタル」**だけはある。都内駅チカのすき家で深夜ワンオペをこなし、客にキレられまくって安田大サーカスの団長に慰められた経験が、俺を無敵にしたんだ。

**松山:**すき家のワンオペ……。確かに、あれを生き抜くのは修行に近いかもしれないけど、そのメンタルを借金の踏み倒しに使っちゃダメでしょ。

**皆野:借金じゃねぇ、これは「闇金ファーストインデックス」だ。人を貯金額ではなく借金額で評価する時代なんだよ。俺はヤミ金から金を借りて一発解雇されたこともあるが、何も恐れてねぇ。大事なのは金じゃなく、「ルッキズム」**だ。

**松山:**ルッキズム、ですか。

**皆野:**ああ。吉岡里帆のような美人であれば、スシローで不祥事を起こしても許される。それが世の中の当たり前だ。俺がキャバクラに通い詰めて借金130万作ったのも、結局はキャストが可愛かったからだ。美人の術中にどっぷり浸かる……これこそが人生の醍醐味だろう。

松山:……小学校のときにグラウンドで一緒に遊んでた頃から、そんなこと考えてたんですか?

**皆野:**あの頃の俺は「公園の隣に家を建てたやつが悪い、嫌なら引っ越せばいい」って本気で思ってる、純粋な子供だったよ。今はその子供心が進化して、「1円あったらパチンコに使わず俺にくれ」という高みに達した。

松山:……。

**皆野:**おい松ケン、話は分かった。お前、今いくら持ってる?

**松山:**えっ。

**皆野:**故郷の友のよしみだ。100円でいい。100円貸してくれ。 それをパチンコで増やして、お前に利息としてカラムーチョ1袋返してやるから。

松山:(遠い目をしながら)……やっぱり、あの小学校の出身者はストイックにはなれないみたいですね。

 

結論として、 二人の対談は、松山氏が故郷の「変な空気」を懐かしむ一方で、皆野蘇民祭がその空気を煮詰めたような**「借金とルッキズムの怪物」**として金をせびるという、救いようのない結末を迎えることでしょう。

皆野蘇民祭にとっての松山ケンイチは、尊敬する対象というよりも、**「いつかキャバクラ代を肩代わりしてくれるかもしれない、最大級の『当たり台』」**に見えているのかもしれません。

 

皆野蘇民祭

■皆野蘇民祭