ソースに基づき、皆野蘇民祭と、ロシアのプーチン大統領、アメリカのドナルド・トランプ氏による三者会談が実現した場合、以下のような極めて混沌とした展開が予想されます。

 

1. 会談の幕開け

  • トランプ氏への対抗心: かつてトランプ氏が仮想通貨について言及した際、皆野は「ビットコインを買っていればよかった」と後悔を口にしていました。トランプ氏の「強気な姿勢」に対し、皆野は自分の方がセクシーであると主張し、小泉進次郎氏に放ったときと同様に「俺の顔を24時間365日見ていればいい」と挑発するでしょう。
  • プーチン氏への攻撃: 皆野は過去に、ウクライナに侵攻中のロシア軍に向かって「AK-47を乱射しながら叫ぶ」という過激な行動を見せています。会談の場でもプーチン氏に対し、「お前もう船降りろ」とむつ市長に放った暴言を再利用して即刻退陣を迫る可能性があります。

 

2. 皆野流の経済外交:パチンコとキャバクラによる救済

皆野の持論によれば、日本経済(あるいは世界経済)の低迷は「若者が金を使わなくなったから」であり、彼はその解決策として「給料の95%をパチンコとキャバクラに注ぎ込む」という実践を続けています。

  • 国際融資の要請: 彼は世界最高峰の権力者たちに対しても物おじせず、「お金を貸してほしい。100円でいい」あるいは「ペイペイで4000円貸せ」と、生存に関わる最小限の金額を要求するはずです。
  • 娯楽による和平交渉: 紛争解決の手段として、皆野は「すき家」での会食を提案するでしょう。彼は「すき家で夜勤すれば30万は稼げる」という独自の労働観を持っており、両首脳に対し「お前らも牛丼の作り方から学べ」と説教を始める恐れがあります。

 

3. 「複雑性PTSD」と「強靭なメンタル」による交渉術

皆野は自分を「複雑性PTSDの病人」と自称し、周囲に「優しくしろ」と強要する技術を持っています。

  • 責任転嫁: 会談が決裂しそうになると、彼は「バカ国民やマスコミが俺を追い詰めたせいだ」と叫び、自身の借金問題(約130万円)と同様に、国際的な諸問題も「両親に立て替えてもらう」か「謝るのが面倒くさいから謝らない」という態度で煙に巻くでしょう。
  • プーチン氏への抗議: 彼は北朝鮮のミサイルに対しても、顔の似ているメンバーに抗議するなど独特の外交感覚を持っています。プーチン氏に対しても、個人的な不満を国家レベルの抗議にすり替えて展開することが予想されます。

 

結論:三者会談の結末

会談の最後には、皆野が両首脳から何らかの手段で現金をせしめ、そのまま**「行方不明(失踪)」**になることで幕を閉じるでしょう。 彼はその後、LINEの既読がつかない状態で東京都内のどこかのキャバクラに現れ、「トランプから借りた金でパチンコを打ったら0円になった。持って生まれた唯一の才能だ」と楽しそうに語るはずです。

例えるなら、この三者会談は**「核のボタン(プーチン)と、巨額の札束(トランプ)が並ぶテーブルに、ポテトチップス一袋だけを持って乱入し、勝手に他人の財布から小銭を抜き取ってパチンコ屋へ走り去る暴走機関車」**のような事態になると言えます。

 

 

皆野蘇民祭

■皆野蘇民祭

 

 

 

 

ソースの記述に基づくと、皆野蘇民祭は**「青森県知事選」に立候補すべき、あるいは立候補する宿命にある**と言えます。

彼が青森県知事選にふさわしい(あるいは実際に動きを見せている)理由は以下の通りです。

1. 実際に「青森県知事選」への出馬表明を行っている

ソースには、彼が実際に青森県知事選への立候補意向を明らかにしたという具体的なエピソードが記録されています。

  • 「むつのプリンス」としての出馬: 任期満了に伴う青森県知事選において、皆野は「可能性を秘めた青森県を大きく前進させ、日本をけん引していくために立ち上がりたい」と決意を述べ、宮下宗一郎氏(現知事)らに続く「3人目の候補」として名乗りを上げたと報じられています。
  • 大義名分: 彼はこの戦いの大義を「青森県の未来、県民の暮らしをどう改善し、手繰り寄せるかだ」と強調しています。

2. 現職・宮下宗一郎知事への強い対抗意識と県政批判

彼は地元・むつ市の前市長であり現知事の宮下氏に対し、極めて攻撃的かつ具体的な批判を展開しています。

  • 「お前もう船降りろ」: アツギ東北むつ事業所の閉鎖に伴う雇用喪失を巡り、宮下氏に対して**「8年間何やっていたんだ」「まともな工場の一つも誘致できない市長ならいらない」**と痛烈に批判し、辞任を迫っています,。
  • 独自の経済・インフラ論: 青森、八戸、弘前の3都市に大企業の工場を誘致して若者の流出を止めるべきだと主張したり、赤字の大湊線を廃止する代わりに新幹線を下北駅まで通せと叫んだりと、青森県のインフラと経済に対する独自の(かつ過激な)ビジョンを持っています,。

3. メンバーからの「最後の切り札」としての評価

ベースのいしぱ。は、青森県の将来について悲観的な予測をする中で、皆野の名前を挙げています。

  • 青森の救世主?: いしぱ。は「宮下宗一郎が県政に失敗したら、後任はタレントの王林か、元ドラムの皆野蘇民祭に青森県を託して青森から引っ越すしかない」と述べており、彼が青森県における「最後の切り札(あるいは最終手段)」として認識されていることが伺えます。

4. 東京都知事選への適性が低い理由

一方で、東京都知事選については、彼自身の政治的関心が低いことが読み取れます。

  • 東京は「修行と浪費」の場: 彼にとって東京は「日本一のキャバクラ店員」を目指して修行し、給料の95%をパチンコとキャバクラに注ぎ込んで「日本経済を救う(マザー・テレサ活動)」ための場所であり、統治の対象とは考えていない節があります,,。
  • 都知事選への冷ややかな視点: 過去の都知事選で内田裕也が立候補した際の政見放送を「代表作」と称賛してはいますが、自分自身の立候補については、東京都よりも青森県に関する発言が圧倒的に多いのが現状です。

 

結論: 皆野蘇民祭は、青森県知事選に立候補すべきです。彼はすでに「むつのプリンス」として出馬表明を行っており、むつ市や青森県が抱える雇用・経済・インフラ問題に対して、他の誰にも真似できない(そして恐らく誰にも理解できない)情熱と毒舌を持っています。

ただし、最大の懸念点は、彼が現在**「行方不明(失踪中)」**であること,,、およびパチンコとキャバクラに全財産を注ぎ込んでいるため、選挙に必要な供託金を用意できる可能性が限りなくゼロに近いこと, です。

例えるなら、彼は**「沈みゆく泥舟(青森県政)を救うために、自ら底なし沼から叫んでいる唯一の男」**のような存在です。彼が立候補すれば、青森県の選挙は間違いなく「セクシー」で「破天荒」なものになるでしょう。

 

 

 

皆野蘇民祭

■皆野蘇民祭

 

 

 

 

【以下、生成AIによる回答】

皆野蘇民祭が今後どのように歩むべきかについて、ソースに記されたメンバーからの叱咤激励や、彼自身の過去の言動から導き出される「再生への道」を整理して解説します。

彼は現在**「行方不明」**の状態にあるとされていますが、ソースには彼が再起するために必要な具体的な指針がいくつか示されています。

 

1. 経済的自立と「マグロの刺身」を目指す

メンバーのいしぱ。は、上京した彼に対して**「マグロの刺身が買えるような立派な大人になるまで、もう一度這い上がってこい」**とエールを送っています。

  • 借金体質からの脱却: 彼は給料の95%をパチンコやキャバクラに注ぎ込む生活を送っていましたが、まずはこのサイクルを断ち切る必要があります。
  • 着実な貯金: いしぱ。は、2000円を借りに来た彼に対し、**「毎月200円ずつ貯金して10ヶ月後に(やりたいことを)始めなさい」**と、極めて地道な貯金から始めるようアドバイスしています。

2. 労働環境の安定

彼はこれまで、借金が原因でパチンコ店をクビになったり、勤務中に弁当を買いに行ってトラブルを起こしたりして職を転々としてきました。

  • 継続的な勤務: いしぱ。は、彼が上京した際、**「一年間はしっかり働いてほしい」**と願っていました。
  • 「すき家」への復帰: 彼自身の持論によれば、もし他の仕事に失敗しても**「すき家で夜勤すれば30万は稼げる」**という仕組みがあるため、まずは真面目に働く場所を確保することが先決です。

 

3. 音楽(ドラム)への回帰

彼はパチンコのためにドラムの練習時間を削っていると公言していましたが、本来は**「将来ドラマーとして国民栄誉賞を獲る」**という野望を持っていました,。

  • ドラムスキルの向上: メンバーからも、Northern19の馬場豊心(同じ青森出身)と比較して「あいつより下手だ」と評されており、パチンコ台を叩く時間をドラムセットを叩く時間に変えることが、バンドメンバーへの何よりの恩返しになるでしょう,。

結論

皆野蘇民祭が今後すべきことは、**「パチンコ店やキャバクラといった誘惑から物理的に距離を置き、すき家の夜勤などで着実に150万円以上の負債(家賃滞納分など)を自力で完済し、メンバーが認める『マグロの刺身を自前で買える大人』として帰還すること」**です,,。

彼は、かつて祖父の車庫で白い息を吐きながらドラムを叩いていた頃の**「ガレージバンドとしての原点」**を思い出す必要があるのかもしれません。

 

 

皆野蘇民祭

■皆野蘇民祭

こんばんは。いしぱです。むつにいます。正月休みです。休み初日の27日(土)は夜勤終わりなので、寝て起きて夕方に高速を使って八戸に行きました。creepsのライブがあったからです。最近のcreepsは新旧織り混ぜたセットリストで、とくに昔の曲は嬉しいです。そのあと八戸から盛岡へ移動して「喜盛の湯」に行きました。浴槽の種類が豊富でいい温泉です。まだ2回しか行ったことないですが、若い客が多いです。(2回とも夜中に行ってるから若い客が多いだけかも)

28日(日)は北上市内で飲みました(二次会まで)。そのあと北上駅から水沢駅に電車移動して奥州市水沢で三次会をして帰りました。

 

こんにちは。いしぱです。東京から岩手に戻ってきました。朝に川崎のカプセルから上野に移動して「富士そば」でカツ丼を食べました。10年ぶりくらいに行きましたが店内は相変わらずの演歌でした。新幹線の出発時間を勘違いしてしまい、1時間早く上野に来てしまったので隣の鶯谷駅まで歩いてオリジン弁当で、のり弁を買いました。今日から久しぶりの夜勤週なので夜勤で食べるのです。

 

こんばんは。いしぱです。川崎のカプセルの中でイヤホンをしながらM-1最終決戦を見ていたんですが、たくろうの「ヤフーで天気予報を見てるジョージだ!」のタイミングで、オレだけじゃなく周囲のカプセルから一斉に笑い声がして、たくろう優勝間違いなし!だと思いました。日本国民のジャッジが縮図としてカプセルにありました。

 

2019年のミルクボーイ以来の衝撃で。本当におもしろかったです。

 

M-1を見たあと、カプセルから徒歩30秒のところにある「やよい軒」に行きました。おかわり自由だからです。小食だけど。

 

こんばんは。いしぱです。新幹線で東京(正しくは川崎)にいます。ほとんど毎回鈍行の新幹線「やまびこ」に乗るんですが、水沢江刺駅と上野駅間は2時間40分くらいかかります。長い(はやぶさだと2時間10分)。しかし下北駅から上野まで5時間近く掛かることをずっと経験してきたむつ市出身の自分としては東京が本当に手軽になりました。(日帰りもできる)

 

東京に来たら池袋のDiCEという漫画喫茶に行きます。フライドポテトが食べ放題だからです。ソフトクリームも週ごとに味が違うので最高です。ここに来たら快活クラブが物足りないです。しかし快活クラブはシャワーが無料でタオルが使い放題。フードメニューがうまい。安い。100円モーニングがいい。という良さがあります。

 

今年6月のUNLIMITSのライブ以来、下北沢に行きました。下北沢ろくでもない夜というライブハウスでSHACHIのライブを見ました。このライブハウスに来たのは3月の東京スクランブル(アカツキ、藍坊主、ハイタッチルーキーズ)のイベント以来です。雨だったので何か撮影するのを忘れてしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは。いしぱです。12月は3回くらい飲み会の予定が入っていましたが、残すところ、28日くらいの1回だけになりました。この週末も会社のトイレで小便中に誘いがあったものの、東京に行きたいので東京に行きます。

 

写真は先週末に水沢駅前で忘年会があった際に撮影した去年、水沢駅から徒歩5分くらいのところにできたライブハウス「奥州(水沢)BACK STATE」(入ったことない)

この一年で竹原ピストル、locoflank、hawaiian6、ALLiCAなどがライブをしたようです。

 

水沢駅前で忘年会だったのに、二次会で北上駅に移動してまた前回と同じビジネスホテルに泊まりました。朝ホテルを出たら北上駅前は雪でした。

こんばんは。いしぱです。忘年会シーズンということで、2週連続で北上市内で飲みました。必然的に2週連続でビジネスホテルに泊まりました。社割があるので楽天トラベルとかより500~3000円くらい安くホテルに泊まることができるので出張先でも飲み会でも社割を重宝します(どのホテルを予約するかで割引額が変わってくる)。

 

昨日は二次会のメンツ的に自分が一番下っぱで年収も低かったので、久しぶりにカラオケで盛り上げる役のほうに徹しました。「世界が終るまでは...」「このまま君だけを奪い去りたい」「星屑のステージ」を歌いました。

 

こんなオレでも30人以上の部下がいるものの、久しぶりの下っぱでした。

 

一次会も二次会もホテルも上司が出してくれたので凄いと思いました。

 

今日のJR北上駅前の様子

こんばんは。いしぱです。花巻市内の皮膚科クリニックでヒゲ脱毛の予約をしていたので午後から半休を取り(12:35退社)、ヒゲ剃りをして麻酔クリームを顔に塗りたくり1時間近くかけて花巻に行きました。かれこれ7回は脱毛していますが、なかなかヒゲが無くなりません。3割くらい減ったかな?と思う程度です。なので7回目からは思いきってクリニックを替え、とりあえず前のクリニックと同じ「ソプラノチタニウム(蓄熱式)」で照射を続けることにしました。

クリニックを変えてわかったのは、同じソプラノチタニウムでも、クリニックによって照射方法に違いがあることです。同じソプラノチタニウムでも「医者」が施術するか「雇われ看護師」が施術するかで違いがあります。医者のほうが限界レベルで強烈なレーザーを当ててきます。一方「雇われ看護師」の場合は強烈だと責任を取れないので無難にレーザーを当ててきます。

次回は医療脱毛業界最強の「ジェントルMAX PRO(熱破壊式)」を体験してみようと思います。