こんばんは。いしぱです。最近、自分が好きなバンドが解散を発表したんです。全国ツアーでいつかまた自分の地元である青森に来たら必ず行こうと決めていたし、あくまで今後の作品次第ですが東京でワンマンライブがあればまた遊びに来ようと思っていました。
去年の1番ツラかった時期(夏から秋だったかなー。)にちょうどアルバムがリリースされて、その中の1曲に涙が止まらなかったんですがこの先一生忘れないはずです。今振り返ってみても個人的に相当ツライ時期だったんでしょうな(よく泣いてたような、泣いてないような)。
都会への憧れと現実をちょうどうまい具合に歌われました。
10月だったかにライブハウスでその曲を聴いている時も涙を堪えるのに必死でした(今は大丈夫かな。笑)。
そのバンドはまだまだライブでお客さんとの一体感を生み出せるはずなんです。まだまだお客さんを楽しませることができるはずなのに。
そうなるまで見ていたかったのになぁ…。その先も。
あれこれ疑ってしまうところもあります。真実はどうなのか、そもそも本気だったのか演出だったのか。
でも、あー解散してしまう。