私のブログでは、野球のない日に趣味枠としてブログを上げており、ソシャゲやねんどろいどや政治などにも触れますが、個人的にもう1つの趣味としてすみっコぐらしがあります。
↑過去にはすみっコとやまいっぱいおみやげショップに、新幹線で足を運んだ位です。
そんなすみっコぐらしのイベントが名古屋松坂屋であると聞いて足を運びました。
そのレポートです。
↑このイベントに足を運びました(4月27日に終了しました)
■毎回の注意書き。
写真は私が現地で撮影した物です。
私が撮影した写真は、加筆修正と自ら撮影したという虚偽記載をしない限り引用利用は自由です(サイズ変更は容認してます)
但し、当ブログ外での利用によるトラブルはこちらは一切責任は負えませんので、そのご理解をいただける方のみ利用下さい。
松坂屋の中に足を運んだのが就活をしていた時代の上野(御徒町)にあった松坂屋来訪以来、店外だと名古屋駅前の松坂屋からくり時計(現在は名古屋ゲートウェイになっている)があった頃以来だったので、百貨店はなれない環境でしたが行ってきました。
↑可愛い看板がお出迎え。
名古屋、栄という名前が掲揚されていますが、地下鉄名城線の矢場町から行く方が近いという松坂屋。
イベントはすみっコぐらしだけではなく催事場全体でいくつか行われてる(フリーレンイベントとかやってました)内の1つがすみっコぐらしの和菓子旅のイベントでした。
↑この真ん中に描かれている和菓子とすみっコの手乗りぬいぐるみ(ぶら下げ)と、スクイーズ、後は限定人形焼きが目玉です。
個人的に狙っていた限定の人形焼きの手乗りぬいぐるみの「えびふらいのしっぽ」は、やはり初日に行けなかったので売り切れており、またプリンが好きなのでぺんぎんのプリンも狙いましたがこちらもピンポイントで売り切れ。
とことんツキがなかったわけですが、家族に頼まれた「さくらもちのとんかつ」はありましたので、それとクッキー2種(和菓子旅のクッキーは5枚しかなく、すみっコぐらし堂のクッキーの方が費用対効果は高い)、プリンのプチマスコット、カプセルに入ったランダム手乗りぬいぐるみ(たぴおかでした)などを購入したら。
↑絶妙な金額(特典がもらえる金額を60円超えた)となり、特典をもらえました(お盆はイベント期間先着500名らしいです)。
↑手乗り用のお盆とされてましたが、すみっコぐらし堂で買ったやまのぬいぐるみが、綺麗に乗っかりました。
↑店内には看板がいくつもあり
↑すみっコのアプリに実装されていたあずき風呂や
↑もちつきのイラストも
↑手は触れないようにという撮影スポットも
↑銀閣寺のすみっコぐらし堂にあった物を看板で再現
↑他にもいくつか看板があり
↑すみっコぐらし堂のプリントクッキーの表紙イラスト看板も
↑和菓子すみっコの看板が続いて(とんかつだけ会場では見当たらず)
↑だるま
↑あげあげイベント
↑もみじシリーズ
↑宮島のもみじまんじゅう
↑以前に駿河屋で買ったもみじまんじゅうとんかつぬいぐるみと比べても、看板の再現性が伝わります。
↑すみっコぐらし堂の店員(手乗りぬいぐるみにもなっています)
というように、グッズ販売と共に各地の再現看板も設置されていました。
↑またすみっコぐらし堂、庵の行燈も
↑1月にすみっコぐらし堂の銀閣寺店で撮影しましたが、同じ字体であり再現されている証明に。
この催事イベントのすごい部分は、すみっコぐらし堂に足を運ばなきゃ買えない商品も売られており、銀閣寺店限定のしろくま店員のぬいぐるみや、「大」の文字が可愛いやまのぬいぐるみも売られていて、すみっコぐらし堂に行けない方でも近くの百貨店の催事場を利用する事で、中々買えない公式通販の穴埋めを担っていた部分ですね。
また紙袋も、すみっコぐらし堂のピンクの紙袋と、すみっコぐらし庵の白の紙袋から選択出来(1枚20円)、すみっコぐらし庵は宮島店と川崎大師店しかないので中々行けないという部分で、すみっコぐらし庵の紙袋を貰いました。
イベントをやっている期間と、自分の暇な日の日程が合わずに中々参加出来ないんですが、今回はスムーズに参加出来ました。
会場限定品が買えなかったのは残念でしたが、初日じゃなくてもお盆が貰えたのは良かったです。
またぬいぐるみ、ランダム手乗りぬいぐるみカプセル、ぷちマスコットシリーズなど、すみっコぐらしのグッズを売っているお店にある通常商品も売られていたのはありがたかった。
催事場は百貨店が多いので、百貨店自体が減っている現状では中々イベント開催も大変でしょうが、年に1回位は10日以上のイベントをやって貰いたいですね。
ある程度日数がないと、中々タイミングが合わないのでね…























