
窓が空けられないので換気できず
暖房がつかえない。
ストーブもエアコンも使えない

昼間から靴下を重ね、レッグウォーマー(笑)
さて、そんな中、1週間に1回(?)のお楽しみ

今日はこちらを観てきました

映画「1911」
基本的には洋画を観ませんがこれは「歴史物」ということもあって・・・
結果、はっきり言って
難しいです
いろんな意味で。「辛亥革命」という時代背景がわからないと
かなりついていくのが大変です。字幕も下に出たり横に出たり、下、横同時だったり

なんでしょう
日本の歴史物はクオリティーが高いというか、私がよく知っているからか
のめりこむことができますが
今回は「結局何が言いたかったんだ?」と思ってしまいました
たぶん歴史や政治が苦手な旦那が見たら「即寝」です(笑)
もし観るのであれば、「辛亥革命とは何ぞや」というものを
調べてから行ったほうがいいでしょう

そのほうが楽しめると思いますよ

オススメ度は60%です。
デートにはむかない映画です(笑)
次回は実話だから見ようと思った洋画「マネーボール」でお会いしましょ
