「なかたに鍼灸整骨院」 Topmemberブログ

「なかたに鍼灸整骨院」 Topmemberブログ

大阪と奈良の県境「富雄駅前」にある「なかたに鍼灸整骨院」Topmemberが
「3カ所以上の病院・治療院を巡って改善しなかった」「手術しか手段がない」と告げられてしまったあなたに
「希望」を持ってもらえるようなものを発信していきます。


 

「お母さんごめんなさい・・・。」



 



 

新しいファミリーに嫁ぎます。



 

というのは、

冗談で私の担当患者さんご夫婦(このあとお一人登場します)と2ショット。


 

なかなか良いスマイル写真が撮れたので掲載してみました。



 

こんにちは^^

なかたに鍼灸整骨院の細田です。


 

もしあなたが機能性ディスペプシアで長年苦しみ、

どうしようもないツラさを抱えているなら

5分だけこの記事に時間をかけて読んでみてほしいのです。


 

なぜなら、

そんなあなたと同じように、

 

いやおそらくあなた以上に


 

この機能性ディスペプシアに長年苦しみ、嘆き、時には「死」さえ心に過ぎるほど

この機能性ディスペプシアに悩んだK.Sさんのリアルな「声」とともに、


 

機能性ディスペプシアが完治できる可能性についてお話ししたいのです。




 

機能性ディスペプシアは、私が診ている多くの疾患の中でも

特にものすごく思い入れのある疾患です。


 

この疾患で悩む方は

みんな私の下に来て欲しいと思うほど。



 

そう思わせてくれたキッカケになったひとりが、K.Sさんでした。



 

K.Sさんの深い悩みに向き合い、

そしてそれを共に乗り越え、

完治に至った時の感動。




 

その時、改めてこの機能性ディスペプシアという

病気を患うことの大変さが身に染みました。



 

この疾患を扱い、かつ高い確率で改善している治療院は

全国探しても少ないことからも、

強い使命感を持って施術にあたるようになったのです。




 

〜目次〜

 

  • 「30年もの間、機能性ディスペプシアに苦しんだK.Sさんの完治後のオモイ」
  • 「機能性ディスペプシアは、なぜ薬では治らないのか」
  • 「治らないとされている機能性ディスペプシアが治るワケ」







 

「30年もの間、機能性ディスペプシアに苦しんだK.Sさんの完治後のオモイ」


 

前置きが長くなりましたが、

 

早速そのK.Sさんから「声」をいただいたので、読んでみてください。


 





 

Q1.どのような症状でお困りでしたか?

   またお困りの症状を治すために、今までどのような治療を受けてこられましたか?

 

   機能性ディスペプシア

   病院や薬局で出してもらう薬物療法

 

Q2.当院来院にあたって心配はなかったですか?

   またその心配はどうやって解消しましたか?

 

   全く心配はありませんでした

   但し、完治はしないだろうと思っていました。

 

Q3.当院の施術を受けたときの印象・感想を教えてください。

 

   細田先生の「私が絶対治しますから」の言葉に

   光が見えると共に涙が止まりませんでした

 

Q4.症状が改善した現在の想いをメッセージ下さい。担当が最高に喜びます!

 

   28年間という長い年月患っていましたが5ヶ月で

   完治しました。途中で波も出てきましたが、細田先生

   の「波があったほうがしっかり治ります」の言葉どおりでした。

   (まちがいなく神の手で治りました)



 

 

 

お名前:K.S

ご住所:三重県

ご年齢:57歳

ご職業:公務員





 

いかがだったでしょうか。



 

私が言うのもなんですが、

感動ですよね。



 

そうです。

機能性ディスペプシアは、ほんとに改善するのです^^


 

改善する理由があります。




 

多くの場合、

機能性ディスペプシアは


 

まず最初、

消化器内科などを受診すると

 

  • ガスター系

  • アコチアミド

  • 漢方薬(六君子湯など)

 

などの薬を処方されます。


 

おそらくあなたもそうだったのではないでしょうか。


 

その後、

タケキャブなどの

 

新薬と言われる薬を試してみましょうという話になり、

薬物療法を続ける。




 

でも、

あなたがこの記事を

今読んでいるということは、


 

おそらく大きな成果は得られなかったのでしょう。






 

なぜそれが分かるのか・・・




 

それは、

私の下に集う


 

機能性ディスペプシア患者さんたちは

このようなプロセスを経て、

来院されるから。




 

「でもどうしても治したい」

「何か方法はないか?」

 

と藁にもすがる思いで、来られるのです。






 

「機能性ディスペプシアは、なぜ薬では治らないのか」


 



 

機能性ディスペプシアを治す方法をお話する前に、



 

「なぜ治らない人が出てくるのか」

 

「なぜ医学的には治らないとされているのか」

 

についてお話したいと思います。



 

西洋医学的に狙っているものの多くは、

薬で胃酸を抑えるというもの。

 

そう

治らない人のほとんどは

胃酸を抑えるお薬を飲み続けています。



 

その中には、

症状が出なくなり薬をやめてみるものの

また再発を繰り返し、結局お薬を飲んでいるというケースもあります。


 

人によっては

ありとあらゆる病院に行ったり

薬を変えてみたりもするが

大きな変化は得られない。



 

でも

これらの人に共通する「胃酸過多」


 

この胃酸過多になるのには、必ず原因があります。


 

その原因を無視して

出過ぎた胃酸を抑えるだけでは到底根本的には治りませんよね。

 

ましてや

胃腸に負担がかかるような食事(カラダに合わない食事)を続けていては

なかなか完治は難しい。


 

そうやってほとんどの方は

根本原因を無視して

対症療法だけでなんとかしようとされてきた。

 

というより、手段が他にないとされているから。


 

実際に

胃カメラでも異常は見つからないため、「原因不明」とされています。

薬で緩和することもあるけど、ほとんどは長々と薬を飲み続けているが治らない現状。

 

医者は「治る由がない」と決めつける始末。


 

つまり

治らないとされているのは

原因不明かつ薬が効かないという現実があるから。




 

納得いただけましたでしょうか?



 

でも

ここまで読んだあなたは


 

「じゃあやっぱり一生治らないんじゃ・・・・」

と思いますよね?




 

でも、

安心してください^^





 

実は、

私たちはそういった薬物療法では治らなかった

多くの機能性ディスペプシアの症状をゼロへと導き出しています。


 

今回のK.Sさんもそうでしたね。




 

「治らないとされている機能性ディスペプシアが治るワケ」




 

では、

なぜ「治らないとされている機能性ディスペプシアが治るのか?」






 

私は思います。






 

機能性ディスペプシアと、

難しい疾患名がついていますが、



 

結局は、

 

胃酸が出過ぎる状況を打破すれば、

 

症状は無くなるはずなんです。



 

西洋医学的に狙っているものの多くは、

薬で胃酸を抑えるというものであることからも分かります。




 

胃酸を抑える薬は、対症療法であるがゆえに

薬をやめれば症状がでてしまうため、

 

「治ることはない」

と医学的には言わざるを得ないということではないでしょうか。





 

私たちは、

そういった医学的根拠、背景があることを知っているので、



 

「じゃあ胃酸が出過ぎない体にしてあげれば治る!!」

 

と考えたわけです。


 


 

そういった体作りを私たちは、

 

治療と食事療法の両面から行うことで、


 

胃酸を正常な範囲にまで抑えられるような体の状態にし

治していくのです。






 

その細かい理論については

 

書ききれないので、





 

理屈だけわかっていただければ、


 

「治る」

って可能性




 

感じられたのではないでしょうか。



 



 

絶対に

あなたの機能性ディスペプシアを治します。



 

根本的に解決しましょう。




 

そしてK.Sさんの時と同様に


 

共に喜びましょう。





 

ハグだってしましょう。





 

可能性を感じたなら

 

気軽に


 

こちらからご連絡ください。





 

絶対に助けるから。


 

感謝。





 

今回記事を書いたのは、

細田でした。





 

こちらで、Lineのお友達登録ができます^ ^

友だち追加

     

 

電車近鉄富雄駅 徒歩30秒 奈良市の鍼灸整骨・整体院
当院ホームページは↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

奈良の鍼灸整体 「なかたに鍼灸整骨・整体院」

【 グループ院紹介 】

東生駒院:鍼灸王国

神戸院:ダエンからマル施術院

 

ご予約・ご相談専用ダイヤル

(携帯・スマホの方はクリックしてそのままお電話ください)

携帯0742-52-7831 (8:30~20:00)

※木曜午後、日曜日・祝日はお休みとなります。

 

 

プロフィール(HP)   /一番関西No.1の「よろこびの声」     

施術(治療の)流れ   /料金体系   /よくある質問   / アクセス・地図 

こんにちは。

なかたに鍼灸整骨院の細田です^^


 

今回の、

機能性ディスペプシアに関するお話は

 

今、機能性ディスペプシアを

患っているあなたなら

 

あまりに「出来すぎた」お話に聞こえるかと思います。

 

ただ、

これは私の下で起こった事実です。


 

おそらく、

長年機能性ディスペプシアで悩むあなたにとっては、


 

私がどうこう言うよりも、

実際のK.Sさんからのお手紙をお見せしましょう。


 




 

いかがでしたか?

 

にわかに信じがたいかもしれませんね。

なにせ30年来です。


 

休職せざるをえないレベルです。





 

数多くの機能性ディスペプシア患者さんを診る中で

この人だけ偶然こんな治り方したんじゃないの?

 

って思うのかもしれませんね。



 

実際には数多くの機能性ディスペプシアの人たちを助けて来ています。

 

かなり高い確率で改善させて来ている治療院だという自負はあります。


 

でも、

「治らない」ことで有名な機能性ディスペプシアで、

しかも30年来のもので、

 

ここまでアツいメッセージの投稿は

逆に胡散臭いのかもしれません。


 

だから信じられない人は来なくて良いと思っています。


 

ただ

信用してくださり、


 

私どもに賭けたい!

と思っていただけるなら


 

全力でお手伝いします。

治して一緒に喜べればと思います。


 

ハイタッチだってしましょう。


 

ちなみに、

どういった方法で

どういった理屈で治すの?

 

を知りたい方は




 

折をみて、

こちらに記していこうと思うので、

 

たまにこちらのブログ

覗いてみてください。




 

感謝。

 


 

今回記事を書いたのは、

細田でした。





 

こちらで、Lineのお友達登録ができます^ ^

友だち追加

     

 

電車近鉄富雄駅 徒歩30秒 奈良市の鍼灸整骨・整体院
当院ホームページは↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

奈良の鍼灸整体 「なかたに鍼灸整骨・整体院」

【 グループ院紹介 】

東生駒院:鍼灸王国

神戸院:ダエンからマル施術院

 

ご予約・ご相談専用ダイヤル

(携帯・スマホの方はクリックしてそのままお電話ください)

携帯0742-52-7831 (8:30~20:00)

※木曜午後、日曜日・祝日はお休みとなります。

 

 

プロフィール(HP)   /一番関西No.1の「よろこびの声」     

施術(治療の)流れ   /料金体系   /よくある質問   / アクセス・地図 

 


 

皆さんこんにちは。

少数精鋭治療家集団® Top Memberの川嵜(かわさき)です。 

 

 

 

 

今回は坐骨神経痛で苦しむあなたに向けて書きました。

 

 

 

 

整形外科で坐骨神経痛と診断。

病院だけでなく色々な治療をするも、

 

 

 

 

半年以上痛みがおさまらない。

 

 

 

「もうだめか、、」と

最終的には手術も考えたあなたへ、

最後の希望となるメッセージを発信します。

 

 

 


 

この記事を読んでいただくことで、

「まだ諦めなくていいんだ」

「そんな方法があったんだ」

「手術をしなくても治るんだ」と

 

きっと希望を持ってもらえることでしょう。


 

 

 

 

是非、

期待をもって読み進めていただけたらと思います。


 

 

〜目次〜

  • あなたの坐骨神経痛が治らないのは「ある理由」が存在する

  • そもそも坐骨神経痛とは何なのか?

  • 手術まで考えたA.Mさんの坐骨神経痛(梨状筋症候群)を治したプロセス

  • どこに行っても治らなかった坐骨神経痛は、私達がなんとかします



 

まずは、

半年以上、

坐骨神経痛の痛みが続き、

 

整形外科で6回のブロック注射と痛み止めを飲み続けるが、

全く改善せず、痛みで夜も眠れない。

 

 

10年勤めた仕事も辞めざるを得なくなり、

精神的にもどん底の状態で、

 

手術まで考えていたA.Mさんのお話。

 

 

 

そんなA.Mさんが

たった4ヶ月で

仕事に完全復帰した

当時の思いや状況をリアルに書いてくれています。

 

 

 

 

ご覧ください。


 


 

Q1.どのような症状でお困りでしたか?  

またお困りの症状を治すために、今までどのような治療を受けてこられましたか?  

 

私は坐骨神経痛で、右のお尻からくるぶしにかけてしびれ痛みがあり、整形外科でロキソニン・ボルタレン・ブロック注射を6回受けましたが、なかなか良くならなくて10年勤めていた仕事も辞めました。 

手術も考えていましたが、 

友達に紹介していただき、通院しました。 

 

  

 

Q2.当院来院にあたって心配はなかったですか?  

  またその心配はどうやって解消しましたか?  

 

初めは治るか心配でした。 

何回か不安で落ち込むときもありました。 

手術が嫌だったので、先生を信じて通院しました。 

  

 

 

  

 

Q3.当院の施術を受けたときの印象・感想を教えてください。  

 

初めはとても痛くて毎回痛いと言っていました。 

院内はとてもきれいで、コロナ対策も徹底されていて安心しました。 

スタッフの皆さん、先生方がとても感じの良い方々ばかりでした。 

  

 

 

   

 

Q4.症状が改善した現在の想いをメッセージ下さい。担当が最高に喜びます。  

 

 私はみなさんが良く数回で(10回)良くなったと書いておられますが、 

私は4ヶ月かかりました。 

でも先生を信じて良かったと思っています。 

是非坐骨神経痛でなかなか良くならない人は1度相談してみてください。 

先生が絶対に治して下さいます。 

 

 

   

 

お名前:A.M 

 

ご住所:奈良市 

 

ご年齢:62歳  

 

ご職業:主婦 


 

いかがでしたか?

 

少し希望が出てきたのではないでしょうか。





 

 

 

あなたの坐骨神経痛が治らないのは「ある理由」が存在する。


 

では一体なぜ、

A.Mさんの坐骨神経痛は半年以上も治らなかったのでしょうか?

 

 

 

 

それは、

坐骨神経痛の複雑怪奇な

真の原因を見つけてもらえなかったからです。



 

あなたもおそらく

お尻から足にかけて痛みが出てきたことで、

 

整形外科や整骨院、整体院を訪れ、

坐骨神経痛だと言われたのかもしれません。


 

 

そして、

坐骨神経痛の治療を受けられたのではないでしょうか。





 

「そら、坐骨神経痛なのだから当然でしょ!?」

と思いますよね。





 

実は、

それこそが、痛みの取れなかった最大の理由なのです。

 

 

「????」

ですよね。

 

 

 

「坐骨神経痛なのに、

坐骨神経痛の治療をしていたことが治らなかった理由??」



 

お気持はわかります。



 

でも、それが真実です。





 

そもそも坐骨神経痛とは何なのか?

 

まず、

坐骨神経痛の真の正体をお伝えする必要がありそうです。


 

 

 

そもそも坐骨神経痛とは、

坐骨神経が何かしらの原因によって圧迫されることで、

お尻から足にかけての痛みやしびれが生じる状態の総称のことをいいます。

 

 

 


 

坐骨神経痛はあくまで総称です。

坐骨神経が圧迫され、

坐骨神経に症状を出す疾患を細かく分けると


 

 

 

 

・腰部椎間板ヘルニア

・梨状筋(りじょうきん)症候群

・脊柱菅狭窄症

 

と、3種類あります。

 

かつ、

腰の背骨から足先まで伸びる坐骨神経がどこで圧迫されるか、

どのような病態背景があるか?

 

 

 

 

 

それにより、

さらに坐骨神経痛は多岐に分かれます。
 


 

ここまで理解し、

把握してはじめて治療のスタート地点に立てるのです。

 

 

 

にもかかわらず、

総称である「坐骨神経痛」を特定した時点で

 

 

 

「てことで◎◎って薬出しておきますね」

「てことで背骨の矯正しますね」

「てことでマッサージしますね」

「◎◎というストレッチしておいて下さい」

 

 

 

 

みたいな扱われ方であなたがもし治療を受けたなら

治るはずがないっていうことはご理解いただけましたか?




 

でも、

99%の病院、治療院では

3種類のうち、

どれがという把握さえすることなく、

 

 

 

ただ坐骨神経痛としてこのような治療に入るのです。





 

個人的な見解として言わせていただけるなら、

勉強不足もはなはだしいし、

よく堂々と治療できるもんだなとさえ感じます。

 

 


 

ただ、

先程もお伝えしていたように

 

 


 

3種類のうちどの疾患かが判り、

原因箇所が判明しても、

スタート地点に立ったに過ぎないわけです。



 

治療というのは、

その原因を取り去る手法です。



 

今回は

3種類の中でも

 

冒頭に出てきたA.Mさんの

原因疾患、

 

 

梨状筋症候群(りじょうきんしょうこうぐん)についての

施術プロセスについてお伝えしていきます。






 





 

手術まで考えたA.Mさんの坐骨神経痛(梨状筋症候群)を治したプロセス。



 

実は、

 

梨状筋症候群という疾患は

坐骨神経痛の3種類のなかでも、

 

我々が出会う確率が最も高い坐骨神経痛です。



 

 

写真にあるように

梨状筋は、お尻にあるちょうど手が添えてある部分に存在する筋肉です。

 

 

 


 

その間を貫く坐骨神経痛が、

そこで圧迫されることで発症するのがこの疾患です。


 

であれば、

その梨状筋をマッサージでもして緩めればいいじゃないか!


 

 

 

と思われそうなところですが、


 

そんな簡単なことでないからこそ、

この疾患を持つ方は

 

 

多くの病院、治療院を経て我々の元に来るわけです。


 

 

 

まず、

坐骨神経痛は梨状筋部で長期間、少なくとも継続して圧迫されることで

じわじわと神経は損傷し、

 

やがてそこで炎症をおこし痛みがでて、痺れをきたします。

 

 

 

つまり長期間圧迫を受け続けた神経は弱っています。


 

圧迫を解除したからといって

すぐには回復しません。


 

 

長期間圧迫を受けた神経は炎症を起こすことで

周辺の軟部組織と癒着を起こしていることも多々あります。


 

 

 

そういった特殊な病態を把握し、

改善に導きます。


 

 

 

 

まずは、

 

圧迫を開放したときに

速やかに坐骨神経が回復するよう

 

事前に内臓への血流量を強く促します。

 

 


 

これを数回程度繰り返し

体の土台を作ったところで、

 

次に

梨状筋による圧迫が解消されやすいように、

骨盤の位置を調整し、

 

梨状筋に「たわみ」が出やすいようにします。

 

 


 

その手順を終えた後、

我々の「プラウト」という技術によって、

 

神経の癒着などから

坐骨神経を引き剥がします。


 

それらを繰り返し行い

神経の回復を待つことで

 

根本解決されるのが、

梨状筋症候群です。





 

今回のA.Mさんも

まさしく同様の施術プロセスで解決に導きました。






 

あなたの坐骨神経痛が

どの種類の坐骨神経痛なのかはわかりませんが、

 

それでも、当院では

その種類ごとにこのような

 

完治までのプロセスを確立しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

どこに行っても治らなかった坐骨神経痛は、私達がなんとかします。


 

今回、

坐骨神経痛によって

10年勤めた仕事をやめてしまい、

手術も考えていたA.Mさんは、


 

現在月1回のメンテナンスに来られています。


 

先日、

新しい職場でのお仕事が決まったとの報告も受け、

本当に嬉しい限りです。


 

もともと、

明るく活動的な性格の方で、

今では毎日ウォーキングもしているそうです。


 

 

 

私は

A.Mさんが初めて当院に来られ、

問診をしたときの本当につらそうな様子を

今でも鮮明に覚えています。


 

半年以上痛みが続き、

何をやっても治らず、

精神的にはどん底であったA.Mさんが、

 

今では、こうして明るい表情でおられる。



 

治療家として、

これほど嬉しいことはありません!


 

ただ、

我々少数精鋭治療家集団® Top Memberは、

どんなにきつい坐骨神経痛も

治すことはアタリマエです。


 

治す前提で、

「それをどれだけ早く助けてあげられるか」

「一日でも早く楽にしてあげる」

 

ということにもこだわって治療しています。


 

今回、

半年以上痛みが取れなかったA.Mさんの症状は、

約4ヶ月以内で完治しましたが、

正直もっと早く楽にしてあげたいという思いが常にありました。

 


 

先ほどお伝えしたとおり

坐骨神経痛は

 

複雑な原因の特定

そして、

それを解決していく

高度な技術も要求されます。

 


 

ですので

一般的な治療院では

仮に原因を特定できたとしても、

それを確実に治していけるような技術を同時に持ち合わせていないという現状もあります。


 

 

そんな中、

私達は、どれだけ早く治せるかにこだわり続け、

日々治療の技術をアップデートし続けています。

 


 

「どこに行っても治らなかった方たちが来る最後の砦」

としてのプライドを常に胸に刻み、

 

あなたを坐骨神経痛の苦しみから開放させていただきます。



 

 

だいじょうぶ。


 

絶対に、なんとかするから。


 


 

感謝。





 

こちらで、Lineのお友達登録ができます^ ^

友だち追加

     

 

電車近鉄富雄駅 徒歩30秒 奈良市の鍼灸整骨・整体院
当院ホームページは↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

奈良の鍼灸整体 「なかたに鍼灸整骨・整体院」

【 グループ院紹介 】

東生駒院:鍼灸王国

神戸院:ダエンからマル施術院

 

ご予約・ご相談専用ダイヤル

(携帯・スマホの方はクリックしてそのままお電話ください)

携帯0742-52-7831 (8:30~20:00)

※木曜午後、日曜日・祝日はお休みとなります。

 

 

プロフィール(HP)   /一番関西No.1の「よろこびの声」     

施術(治療の)流れ   /料金体系   /よくある質問   / アクセス・地図