パンダを食った中国人 | 中杉 弘の徒然日記

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※このかわいらしいパンダを中国人はみんな食ってしまった!

 

 石平さんが言っていましたが、中国人はパンダを食ったのです。パンダは元々四川省にいたのですが、四川省といえば四川料理で有名なところです。僕は四川料理が結構好きです。美味しいと思います。

 東京の原宿に『龍の子』という四川料理店があり、たまに行くのですが実に美味いのです。この四川省にパンダがたくさんいたのです。ところが中国人はパンダに目をつけたのです。パンダは柔らかそうです。「パンダは柔らかいに違いない」と思ったのでしょう。狼のような硬い肉もありますが、パンダはコロコロしていて柔らかそうです。あれを食ってしまったのです。すると「美味い!」ということを中国人は覚えてしまったのです。「パンダは美味い。美味いはパンダ」このようになってしまい、中国人が片っ端からパンダを捕まえて食ってしまったのです。だから中国のパンダが絶滅危惧種になったのです。

 中国には「熊の手」などという料理があります。熊が右手でハチミツを取るので、右手にハチミツが染み込んでいるというのです。それを煮て食うのですが、それもパンダの手だったのでしょう。パンダの手を食ったのだと思います。

 中国人がパンダを食ったので、四川省にパンダがいなくなり、今では自然のパンダはチベットにしかいません。四川省は現在「ジャイアントパンダ保護区」になり、パンダは保護されています。

我々が見ているパンダは四川省のパンダではなくて、チベットパンダです。中国人は何と言う恐ろしい民族なのでしょうか? 日本人がパンダを見たら「可愛い」と思いますが、中国人は「美味そう。パンダを食ってしまおう」と思うのです。凄い民族です。中国人の旺盛な食欲は、パンダも食ってしまうのです。

多分、中国人は「肉に差別はない。殺してしまえば全て肉だ。キツネの肉も犬の肉も牛の肉も羊の肉も、肉に変わりはない」と考えているのだと思います。だから、人間も「美味しそうな肉だ」と思って食ってしまうのです。人間の肉は結構美味いらしいのです。

 そのようなことを知っている中国人は戦争に行く時には、食料をもっていきません。殺す敵の人間が食料です。敵を殺して食ってしまうので、食料はいりません。すると、いくらでも食料があります。恐ろしい民族です。蒙古もそうです。

 ジンギスカンが遠征すると、ボルツというバスケットボールくらいの革袋があり、そこに干し肉を入れたのです。遠征が始まると女たちは干し肉つくりから始めるのです。ボルツといいます。冬に干し肉をつくって、氷でさらしてバンバン叩いて水分を取っていくのです。その干し肉をボルツの中に詰め込むのです。

 それを馬の鞍に何個もぶら下げるのです。すると「今度の遠征は何日を予定している」と家族はわかるのです。実際、遠征に行くとボルツは食べません。人肉を食うのです。村に行き「命令を聞くか」と聞いて、「命令を聞かない」と言えば、ぶち殺して大釜の中に人間をぶち込むのです。

 南米のペルーもそうです。人間をぶっ殺して大釜で煮て食ってしまったのです。食料はいりません。本当にそうなのです。

 モンゴル人はよほどの事が無い限り、ボルツには手をかけません。遠征に行った先々で人肉を食うのです。ジンギスカンと思われる人間が言った言葉が残っていますが、「世の中で一番の楽しみは何か?」と部下に聞くのです。すると部下は、「美味しい酒を飲んで、いい女とやることです」と言ったのです。

 するとジンギスカンは「馬鹿いうな。男をぶっ殺して泣き叫ぶ妻を犯すのだ。それが最高の楽しみだ」と言ったというのです。ジンギスカンが本当にそんなことを言ったとは思いませんが、食料をもっていかないことは事実です。遠征に行くと、現地の人口の半数は食われてしまうのです。

 中国人にとって戦争に勝つということは、「敵を食ってしまう」ということです。「一番美味いのは肝臓だ」或は「目玉が美味い」と言ったり、有名な話では、天下の孔子様は大の人肉好きでした。

 孔子様の大好物は、ジャンです。ジャンというのは、1メートルくらいの大きな甕に殺した人間を1センチくらいに切り刻んで塩と麹で漬け込みます。甕に蓋をして、2~3年寝かせます。

 すると人肉が塩と麹で発酵してきます。それを朝晩のおかずに食べたのです。孔子は人肉のジャンが大好物で毎日食べていたのです。ある時、孔子様に贈り物のジャンが送られてきたのです。孔子が喜んで食べると「お味はどうですか?」と聞かれたので「美味いよ」と答えたのです。

 すると「孔子様、貴方のお食べになったのは、どなたのジャンか知っていますか? 貴方の十大弟子の顔回のジャンですよ」と言うのです。それを聞いて孔子は真っ青になったのです。「顔回のジャン? うわー、もうジャンが食えなくなった」というのです。「それから孔子はジャンを食べなくなった」と書いてあるのです。

 孔子が人肉を食っていたのは、本当の話です。後の中国人も「推して知るべし」です。中国人の軍の司令官が山に行って「今夜、一晩宿を頼むぞ」と言うと、その家の主人は「わかりました」と言いました。夕方になると肉料理の凄い御馳走が出たのです。「美味しかった。ところで奥さんは?」と聞くと主人が答えないので台所へ行くと、奥さんが骨がらみになっていたのです。

 「俺が食ったのは奥さんの肉か。そこまでお前は俺に忠節を尽くすのか」と言って、その男は大出世したのです。子供を料理に差しだしたり、そんな話は山ほどあります。

 八路軍もそうでしたが、中共軍はリュックサックを担いで戦争をしていたのです。中共軍が日本軍に捕まってリュックサックの中を調べられると、なんと人間の手足の干し肉がぎっしりと詰められていたのです。人間の干し肉を食うために手足をバラバラにしてリュックサックに詰め込んでいたのです。

 朝鮮人も同じです。日本人と感覚が違います。昔、僕の家の近くに朝鮮人が住んでいました。今は歌手として超有名な朝鮮人の親父が列車事故でバラバラになった死体を見に行って、足を担いで持ち帰ろうとしたのです。それを警察官に止められて「お前、何をやっているのだ?」と聞くと、「霜降り肉のようになって美味そうだから、家に持ち帰って食おうと思った」と言ったのです。朝鮮人の人肉食いは本当の話だったのです。

 犬の肉も猫の肉も朝鮮人や中国人は区別しません。「ただ腐らせるよりは、食ったほうがよい」と考えているのですから、何も罪悪感などありません。どんどん人肉を食ってしまうのです。

 中国では人肉の料理の仕方が本に書いてあります。「生肉が一番美味い」というので、生きている人間の生肉を剥いで食ってしまうのです。満漢全席など、食肉用の人間を連れてきて、釜があり、生きた人間の肉を削いでシャブシャブにして食うのです。なんという恐ろしい民族なのでしょうか。

 中国には車裂きの刑などがあります。我々日本人とは違います。日本では車裂きの刑などありません。人間の手足を縛り、4頭の馬が同時に走るのです。すると手足がちぎれてバラバラになってしまうのです。それを中国人は食ってしまったのでしょう。人の痛みを何とも思わないのが中国人、朝鮮人です。

 このような中国人や朝鮮人を同文同種だとか、「隣の民族だから仲良くしなければいけない」など、とんでもないことです。日本人とは180度違います。残虐非道です。石平さんが『中国五千年の虚言史』で、このことをよく書いています。中国人でウソをつかない奴は一人もいません。全ての中国人は人を騙し、同士を平気で殺します。

 一緒に獲物を取ると、毛沢東の4人組は失脚です。獲物を取るまでは仲間ですが、獲物を取った瞬間に今度は仲間を殺します。

 朝鮮人もそうです。そのような遺伝子が組み込まれているのです。自分以外は誰も信用しません。兄弟でも信用しません。まず、兄弟殺しから始まるのです。秦の始皇帝が死んで、「後継者を誰にするのか?」ということになり、「次男を後継者にする」と決めると、長男は殺される前に自殺したのです。8人くらい子供が残っていたのですが、全員殺してしまうのです。そこから始まるのです。

 このような恐ろしい民族が日本の隣にいるのです。ウソつきで、人食い土人です。人を殺して食っても何とも思わない人間がいるのです。中国人はパンダを食ったように日本人を見て「美味そう」と思っているかもしれません。もっと我々はしっかりとしていなかいと中国人に食われてしまいますよ!

 

 

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