昨日ドイツ語学校で、いきなり?のテストがありました。まぁ、先週予告はされてたので、いきなりでもないんですが、日付は未定だったので、ちょっと焦りました。
できばえは、はい、いわずもがなでございます
一番初めに受けたレベル分けテストからすると、進歩したとは思いますが、まだまだ相変わらずできない子ちゃんです。
ただ、ひとつ分かったことは、テストの点=会話力ではないということ。これは、日本の英語教育が証明してるわけだけど、ドイツ語でも同じことが言えそうです。クラス内で、よく発言し、会話ができてるとように見える人も、テストの点はN☆と変わらなかったりしたのが驚きでした。ただ、だからと言って、N☆が周りの人たちのように口から自然にドイツ語が出てくるわけでもないのです。
文字で書かれたら分かっても、N☆の最大の課題は相手の言ってることが聴き取れないこと。つまり、口答試験があれば、アウト~ッ
はぁ~っ、どうしてこんなに聴き取れないんだろうねぇ?
英語圏他、欧州の言語権の人はやっぱり似た音があるのかな?文字も同じアルファベットだから、抵抗なく読めるのかしら??何はともあれ、練習するしか、道は開けません。
ドイツ語学校に通い始めてはや4ヶ月ちょっと。N☆と一緒で全く話せない状態からスタートした人たちでも、4ヶ月も経てば差が出てます。ある日を境に、授業中に発言するようになったクラスメイトを見て、気づきました。
語学習得の第一歩は、質問だ
!
自分が聞きたいことは、何が何でも情報が欲しいでしょ。まずは、正確に質問ができるか?これができれば、自分が必要とする情報が得られるし、質問がまずければ、どうやったら必要とする答えが得られるかまた質問を考える。この繰り返しで、クラスメイトは語彙力と表現力を急ピッチで習得していったことに気づきました。う~ん、これは見習わねば


しかも、しだれ桜のようです。つぼみも膨らんで、開花を待つのみ!毎日気温が低いからまだまだ冬かと思いきや、植物はちゃんと季節がわかっているのですね。お花見が楽しみです
と引いたからなんだけどね
AKBと似たようなもんかと思ったら、韓国のグループだって言うし、本国でのアイドルかと思いきや、新人みたいだし、何しに日本へ?そう思ってたら、ドイツでテレビなしの生活に入ったので、テレビを見ることもなくなったから忘れてたんだけど、なんと、その後年末の紅白まで出てたっていうからびっくり。そんなに売れてるのか?って思ったら、そうでもないみたいだし。それなのに紅白出たとしたら、一体なんでよNHK?
韓流ブームは実はやらせってのもなんだか納得ですわ。それにしても、大規模なやらせですこと

スポンサーや株主は、番組の存続だけに口出しするのかと思ってたけど、どうやら構成にまで口を出すようになっちゃったのかしら?あるある大辞典同様データなんていくらでも作れるしね。テレビ情報も疑って見なければいけない時代なんて悲しすぎですね
誰だよつくってるやつは

