今夜、あの娘とキャバクラで… -4ページ目

モテる為の【執着の分散】

こんばんわ



仕事が忙しくてキャバクラに行けておらず


しかも、


アタック中の「ゆりちゃん」「カスミちゃん」からも何の連絡も無いので

寂しい毎日です。


今の状況は非常にマズいと思っています。


何故かというと







アタックしている娘が少なすぎる







アタックする女の子は出来れば10人くらいにして、

上手くいっていない娘がいてもスグに諦められるようにしておきたいのです。



そうじゃないと、ハマってしまう…



今みたいにアタックしている娘が2人なんて、

もう一番危険。


気になってしまって…



もうちょっと余裕を持たないと、モテない。




確か石田純一だったかなぁ


すごく良いことを言ってまして





『恋愛に於いては、2兎を追うものは3兎を得る』





これ名言!!




恋愛に於いては、複数の女性にアタックしていた方が、

気持ちが入りすぎず

自然体で接することが出来るので

逆に上手くいくという意味なのですが、



なるほど、と思います。




私の愛読書である『LOVE理論』にも


【執着の分散】という章で同じような内容のことが書いてあります。




恋愛のカリスマ達が口を揃えて言うこの理論は

きっと世の真理ではないかと思っています。




となるとですね




繰り返しになりますが、

今の状況は非常にマズいんです。



カスミちゃんからは連絡も無いわけだし

実際アタックしている娘はゆりちゃん一人ですね…




ははは。




至急、新規開拓をせなば



荻窪へ行かねば





作戦(お店編①)

すごい作戦を思いつきました。







まだ試してないので何とも言えないのですが

キャバクラだからこそ使える作戦です。




キャバクラでキャストさんと話すといっても色々な状況がありますよね。




①指名した本命の娘と話す

②ヘルプでついてくれた娘と話す

③フリーで入ってついた娘と話す





①指名した本命と話す←これはもう行ってみれば試合本番です。

ここで最高のコンディションに持っていき、

120%自分をアピールしなければ

後に続きません。


この試合の時間がどれだけ大切か!



最近しみじみと感じています。





そこで、僕はふと思ったことがあります。




それは…

②ヘルプでついてくれた娘と話す


この時間についてです。





正直なところ、今までは何も考えずにヘルプの娘と話していました。






だいたい僕の行っているキャバクラでは




指名した娘(20分)→ヘルプの娘(20分)→指名した娘(20分)



という流れで1時間が過ぎます。






まぁ一番大事なのは




指名した娘(20分)→ヘルプの娘(20分)→指名した娘(20分)


ココだと思うんです。




何でも終わりがけの印象って大事だと思ってまして

最初がダメでも終わりがけにスゴく楽しかったら全部が楽しいことになったりしますよね。




だから、この終わりの20分に全てをかけなければいけないんです!





そこで




ヘルプの娘(20分)→指名した娘(20分)




ここでヘルプの娘にも指名した娘にも全く同じ話をするんです。



ヘルプの娘に聞いてもらった話を

その反応を見ながら修正して

試合本番で話す。



こうすれば、2回同じ話をすることになるので

上手く話せるしウケなかったら話を変えることも出来ます。







後で、女の子同士が接点をもって

同じ話しをしていたことがバレると恥ずかしいので

話す前には必ず

「さっき○○の話しをしててさぁ」

から入ると良いと思います。




これだったら、後で女の子同士が接点を持った時も

「あの話聞いた~?」

「聞いた!ウケる~」

みたな会話があったりして



さらにポイントアップ!!!




みたいなことも考えられます。




まぁ、とりあえず次の機会で試してみようと思います。



楽しみ!!




●まとめ●

指名の娘(20分)『マイナスな印象さえ与えなければ、どんな話をしてもOK、無難に』

→ヘルプの娘(20分)『さっき○○について話しててさぁ…と言いながら必殺トークを繰り出す』

→指名の娘(20分)『さっき○○について話しててさぁ…と言いながら同じ話をする』

中野 ゆりちゃん 6

昨日行った甲斐があってか、


朝8時くらいにメールが届きました。


昨日話した内容についての、よくあるお礼メールでしたが…







いつもと違ったことが起きました







メールを返信してスグ









返信が返ってきたこと!






?とかつけてませんよ!!


かなり素っ気無く返しましたよ!!


今までメールすらあんまりきませんでしたよ!!




吹いてる

吹いてる



風が吹いてる!!!!!

荻窪 カスミちゃん 3

『カスミちゃんって、何曜日に出勤してるの?』



というメールに対して

全く返信がありません。



これはもう、客としても終わったな…


何かしたっけ?




前にもこんなことありました。

いい感じだなぁと思っている矢先に連絡が全く取れなくなって。


あれ~?とか思っていると

お店を辞めてました。




全部幻想だ!



いい感じとか

気があるんじゃないかとか

客以上の関係とか


全部幻想!


あの、飲み代の中に含まれている幻想なんだね


中野 ゆりちゃん 5

今、キャバクラから戻ってきました。




えー…




また、行ってしまいました。

ゆりちゃんの元へせっせと通ってしまいました。




これで4回目…




でも、今日はしょうがないと思う。



本来であれば新規開拓の為に荻窪のお店に行く予定で

家を出たのですが


行ってみると日曜日で全部閉まっていて



全身ビシッと決めていたのもあり

このまま帰るのもさすがにどうかと思い



ちょっと中野に寄ったのが最後



また行ってしまった。




しかも2時間…




まぁ、内容は悪くなかったとおもうけど

予想通り特に行く必要もなかったなというのが結論です。



予想外の出費であり

必要の無い出費でした。




俺はあれだね、

歯止めがきかないね。

必要最低限のお金だけ持って行かないと

延長とか平気てやってしまう。



来月はちょっとキャバクラ回数を減らして

今月の反省をします。





もう、ゆりちゃんに対しての僕のアピールは終わったので、

多分これでデートに誘えなかったら今後通っても無理だろう。


今後はこの4回かけてしたアピールを2回で出来るようにしないとなぁ




とりあえず


毎回書いてるけど、


今後はメールでガンバロ★

思い出のキャバ嬢達①

あんまり進展が無く



新しいお店にも行けていないので、



今まで出会ったキャバ嬢の中でも

すごく印象に残っているキャバ嬢について書かせて頂きます。





私が一番入れ込んで、お金も遣ってしまったのが

新宿某店のモモちゃん(仮名)






この娘には、はまった…






容姿がタイプということもあったのですが、

はまった一番の理由は

今までに会ったことの無いような娘だったからで、



まず、すごいのが



ドリンク無料のお店で女の子がドリンクを頼んでも

特にバックがある訳でもないのに



毎回3~4杯シャンディガフを一気飲みするのです。



しかも一人で。



ぐびぐび飲んで、いつも60分くらいでベロベロになって

訳が分からなくなっていました。



しかも、何故かいつもおにぎりを携帯しており

食べてはボーイさんに注意されていました。



話の内容もいつもスゴイ「素」で

友達か!というくらいフランクに

好きな人の話とかをしてくれました。




仕事はキャバクラ一本でやっているとのことでしたが、

遅刻と無断欠勤を繰り返して、

お給料がもらえないと嘆いていました。




東京には誰も友達がいなくて、

同僚のキャバ嬢にも仲の良い人がおらず

唯一の友達は一緒に上京してきたヘルス嬢のみみたいで、



なんか会う度に切ない気持ちになりました。





初めてお店に行ってから3ヶ月くらいで、

いつの間にかお店から姿を消し(寮から逃げたらしいです)

別のお店(といっても、それまで働いていたお店から5分くらいの場所にあるところ)

で働き始めたけど、3日くらいで辞めて

そのまま行方を暗ました後、

北海道へ帰っていきました。




北海道に帰る前にきたメールがまた

『ずっと連絡できなくてごめん。

 色々あってもう東京から離れます。

 一回くらいディズニーシーに行きたかったよぅ』

というもので、

切なくなりました。







キャバクラというものに行くようになってスグだったので、

僕も必要以上にお金を遣ったし

誘いまくったりして、嫌がられたりもしてたと思いますが

未だに一番印象に残っているのがこのモモちゃんです。






っていうか『好き』でした。





今でも時々、連絡をとっているのですが

すすきののキャバクラで元気に働いているみたいで、

いつか北海道に行く機会があれば会いたいなぁと思っています。









初めにはまったのが、こういう娘だったので

なんかダメ~な感じの娘にどうしても惹かれてしまうようになりました。



中野 ゆりちゃん 4

ゆりちゃんからメールあり。



連休前の営業メールです。



ここは一発印象付けようということで

考えてメールを送る。



そして返信がなんと



『ちょっと!!面白すぎて

 たまりで一人ふき出しちゃったじゃん!!

 もぉ、責任とって下さい』



というものでした。







イエス!!








これよ!これなのよ!


僕がやりたかったのは!




ゆりちゃんとは今後メールだけなので、

こうやって印象付けつつ

親近感が沸いてきた頃に誘う予定です。



春からは学校を卒業してフリーターになるみたいだし。



がんばろっ

荻窪 カスミちゃん 2

休みの前々日くらいになると


急に色々なキャバ嬢からメールが届くので嬉しい反面、

あまりにも同じ日・同じ時間にメールがくるのでちょっと笑ってしまう。



カスミちゃんからもメールが届きました。


初めて行った後、お礼のメールを貰って以来なので

1週間ぶりくらいになります。



『覚えてますか?』



といった内容だったので、


『覚えているよ。○○の話をしたよね』


と返信。



本当はもっと長文メールを打ちたいけれど、

断腸の思いで

素っ気ないメールを送ります。




その後、


『今日は飲んでるの?』


という返信に対しても



『飲んでる』


の一言で返信。




そこから返信なし。



「ちょっと素っ気なさ過ぎたかな…」

と気になるけど







これでいいんだ。

今後活きてくるんだ。




と自分に言いきかせつつ

今日のメールおしまい


作戦(メール編①)

色々なキャバ嬢のブログや恋愛マニュアル本、

などを読み


私なりに考えた作戦も紹介できればと思います。



今、僕がやろうとしている”1つのお店に2回までしか行かずにキャバ嬢を口説く”

という方法では

メールがモノを言うわけですが。



相手は毎日すごい数のメールをしているキャバ嬢ですから






僕なりに色々と気を遣いながらメールを送っています



いくつか紹介すると



①誘ったり、「?」を入れたりしない(返信を待たないメールにする)



これは、ちょっと相手に気を遣ってまして、

1日にたくさんのメールをするだろうから

あんまり返信に困るようなメールは避けようということ。

また、内容も簡単に返信が出来るような内容にしています。



②メールを楽しみにしてくれるような内容にする


メールをする時は自分を良くみせようというのは一切捨てています。

なるべく読んで楽しい文面を心掛けながら、根気よく送っています。



③初めてお店にいってから2回目に行くまではそっけなく


相手からのメールにはキチンと返信しつつも

返信スピードや文面に関しては、なるべく素っ気無い印象になるようにしています。


あんまり興味が無いのかなと思わせて


思わせて



来店!!



これですよ。





※上記の内容は全て成功事例ではないので良いのかどうか分かりません。

※フロアレディの方、実際どうなのかコメントを頂ければ幸いです。








中野 ゆりちゃん 3

スイマセン…




今後はメールで勝負とか言っていたのに





ゆりちゃんに会いにいっちゃいました…




1つのお店に行くのは2回までと決めていたのですが

先輩が奢ってくれるというもんだから



3回目行ってきました







まぁ、



しょうがない。







これで会うのは3度目のゆりちゃんですが、


いつもの気だるい感じが


さらに増しており



全身から疲れが滲んでいました。





どうも、学校の卒業イベントに参加するお金が足りずに

1日限定で昼キャバで働いたらしい




丸2日寝ていないみたいで

大変そうだったけど



疲れた感じも、またまた色っぽく






可愛いぃドキドキ





ただ、酔っていたのもあって

この日のことは、あんまり印象に残っていません。





和やかに話をしてアッという間に終わった。





ちょっと嬉しかったのは


その日の内にお礼のメールがきたこと。




悲しいけど、それだけで一喜一憂してしまう。










お金があればなぁ…



とキャバクラに行くといつも思う。




もっと通えるし

、長い時間いれるのに。









ゆりちゃんとお店で会うのは最後だ(たぶん)




これからはメールで勝負だ!!(2回目)