★ Yuimetal
相変わらず野郎どもをキュン死にへといざなうゆいちゃんである。
それにしても、この美貌はいったい。。。
この子はなぜこんなに人気があるのだろう。
それは、ぼくと同じように、なんとなく心配でほっとけないメイト諸氏が
たくさんいるからに違いない。
そういえば、6月に行われたドイツ公演の ”DEATH” では、
折りたたみアクションの屈伸角度不足で腰痛説が浮上。
更に、救急車がライブ会場に横付けされたことにより、
様々な憶測が飛び交い、ネットは大騒ぎになった。
風が吹けば桶屋が儲かるではないが、ゆいちゃんに事件が起きると
ネットがバーストし、メイト諸氏の意識高揚による購買意欲が上昇。
ひいては事務所の収支が右肩上がりになるのである。
これは人並み外れた人気がもたらす現象であり、
無意識のうちに人の心を鷲づかみにして離さない能力は
まさに彼女の「女子力」といえるだろう。
★ Moametal
もあちゃんは気遣い屋さんなので、神妙な表情をしていることも多い。
片や、このようにタガが外れた笑顔をみせてくれることもあったり、
とても表情が豊かだ。
ぼくは、彼女のインタビューコメントのなかで、好きな言葉がひとつあって
それは「会場の大小にかかわらず、ひとつひとつのライブでBABYMETALを見せ切りたい」と
言っていたことだ。彼女の仕事に対するスタンスは、強いプロ意識に支配されており、
常にまじめな職務態度は、傍から見ていてとても気持ちがいいものだ。
また、彼女には常に相手のことを考えて行動するという基本姿勢があり、
仕事はもちろん、プライベートで接点をもつ人たちからの信頼性も高いはずだ。
このA型らしい真面目な性格は、ぼくの胸キュン発作を誘発して止まない。
そして、しばらくの間 冠動脈を圧迫し続けるのだ。
それにしても いい笑顔じゃないか。
これだけアップに耐えうる顔なんてそんなにあるもんじゃない。
そして今ぼくは、このエクボの容積を計測してみたい衝動に駆られている。
★ Su-metal
この造形美・・・。 こういう子が誕生する確率はいったいどれほどのものなのだろう。
残念ながら美は数値化できない。よって統計学の数式に当てはめることはできない。
では、ひとつの尺度として、とある市町村を歩き回ってこういうレベルの子を
探し出すことはできるのだろうか。
無理だと思う。
では、どうすれば?
これはあくまで感覚的な解釈だが、数千人あるいは数万人の女性をふるいにかけて、
やっと数名ヒットするかどうかというレベルだと思う。
こういう事例をなんというか。
「奇跡」だ。
この横顔もちょっとありえないくらいの美貌だ。
そしてステージに映えるすばらしいプロポーション。
専任の振り付け師をして天才といわしめたそのダンスセンス。
更に、いわずもがなだが その秀逸な美声。
この要件をすべて満たすことができる確率は限りなくゼロに近い。
そう、彼女は奇跡の子なのだ。
プロデューサ氏が目の色を変えるのも、世界中の男たちが堕ちるのもよくわかる。
こんな子はまずいないのだから。
ぼくは以前から感じていたことがあって、まだ誰にも話していないのだが
それは、BABYMETALを含め、それにかかわるすべてのことが
この子の手のひらの上で回っているような気がしてならないのだ。
もちろん事務所も、プロデューサー氏も、メイト諸氏も何もかもがだ。
それじゃ、お釈迦様じゃないか!って?
いや ぼくはマジにそういうレベルでみている。
この件については、本人も周りの人間も、だれも気づいていないと思う。
でも、ぼくはそう感じている。
以前、ぼくはBABYMETALに堕ちた理由について考えてみたのだが、
深層部分にある「何か」についてはどうしてもわからなかった。
だが、その「何か」についての答えは、まさにこの部分にあるのではないかと
思いはじめている。
画像は検索サイトでヒットしたものを借用させていただいております。
どうぞご了承ください。






































