赤も見たかったけど、黒のみ参戦したメイトさん。

大人の事情でやむなく2daysとも欠席したおじさまたち。

そんなみなさまに贈る  "Catch me if you can "です。

このナンバーはライブ中盤での あげぽよ⤴ 曲として

絶対にリスト入りするという確固たる地位を誇っています。

ちなみに、これはドーム ではなくSSEアリーナウェンブリーでの映像。

みなさんドームでの映像をご覧になりたいでしょうけど、

これはこれでひとつの完成形として評価できる映像になっていますので

とりあえず今日はこれで。

UP主さんTHX!

 

で、この場でこのようなことを言っていいのかわかりませんが、ドームでのコンサートを

見たあとでは、ウェンブリーのコンサートがとても寂しく感じてしまうということ。

全体的に暗い印象ですし、ステージの色も黒っぽくて、照明もドームにくらべて物足りない。

当時としては、とても綺麗にみえたウェンブリーのそれも 今となっては、

とても質素にみえます。

 

人間というものは、一度受けた快感から逆戻りすることはできません。

つまり、一度見てしまったドームでの感覚がすべての基準になってしまうのです。

そこで、少し心配になるのがドームからの勢いで予約に拍車をかけようとしている

ウェンブリーデロのセールスです。 あんなとんでもないライブをみてしまった人たちが、

はたしてウェンブリーを買うのか。。ということ。

グッズやメディアは片っ端からポチっ!  というヘヴィーユーザーさんは別として、

一般層はどういう反応を示すのか興味深いところです。

 

とはいえ、我が国がロック発祥の地イギリスからいろいろな影響を受け、そして学び 

長い年月をかけて作り上げた成果を、ロックの先駆者たちに見てもらう。

そんな発表会がBABYMETALのウェンブリー公演だったような気がします。

そして、BABYMETALは、先生方から大喝采を受けた。

フォーマルな場所へ、ブラックスーツにタイドアップで参加するのと同様に

記念すべき発表会に、謙虚な視覚的演出で臨んだBABYMETALの判断は

正しかったといえないでしょうか。

そう、ウェンブリーとドームは切り離してみなければなりません。

台風召喚水かけ祭りと、ビシッと気を引き締めた発表会とでは

根本的にスタンスが違うということです。

この点を、メイト諸氏がしっかり認識することができたならば、

ウェンブリーは絶対に売れるはずです。

 

まあ、ちょっとふざけてしまいましたが。

ドーム公演の名誉のために訂正させていいただくなら、

あれは、当分の間、誰にも超えることのできない超絶ライブであった。

そうここに断言いたします。

 

ちなみに、ぼくは絶対にウェンブリーを買います。

だって、発売されることはまずないだろうと踏んでいたウェンブリーが日の目をみるなんて

♪超絶完璧~♪大ニュースでしたし、個人的にあのイギリスらしい音が大好きだからです。

ぇ?  ドーム公演のメディアですか?

500%買いますw

 

 

 

PS  ↑ BOHさんの手、めちゃきれいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさん、ドーム戦 お疲れ様でした。

数日経った今でも、それぞれが万感の思いでしょう。

ベビロスに陥っている人もたくさんいるようですが、

大丈夫!すぐに大きなニュースを引っさげて戻ってくるはずです。

 

しかし、あれはとんでもないショーでしたね。

BABYMETAL初参戦のぼくが、いきなりあんなものを見てしまって、

はたしてよかったものかと、軽い罪悪感に陥っています。

そして、アスリートが目標を達成したあとに襲われる

喪失感にも似た遠い目状態にもなっています。。

でも、不思議にベビロスにはなっていません。

次から次へと、頭の引き出しから出てくるコンサートのシーンに

まだまだ興奮冷めやらぬといったかんじですよ。

 

 

そういえば、前回のブログで ゆいちゃんのことを全然書いていなかった

ことに気づきました。実はコンサート中 リアに動いているゆいちゃんを

みることができて、かなり興奮していたんです。

あのスクリーンに映し出されるデッカいゆいちゃんに向かって、

何度 「ゆいちゃ~~~ん!!」と叫んだことか。

なんか、もうダメなんですよね。

彼女に対しては母性本能ならぬ父性本能みたいな部分が開花して

いつも心配でしょうがないんです。

一介のファンがこんな状態ですから、実の親御さんの気持ちなんて

推して知るべしといったところですよね。

目に入れても痛くない、まさにそれでしょう。

 

 

 

話しはかわりますが、下記の表は東京ドームの日程表と、施設使用料金表です。

これをみると、いかに準備期間がタイトであったかがわかります。

 

 

 

 

 

 

まず、17日(土)ゲームが終わったあとから準備をはじめても、作業日程は

正味1日半ほど。この短期間に、あのデカいやぐらや花道の設置 その他

もろもろを行い 恐らく、作業中にもリハをしていたのではないでしょうか。

前もって詳細な打ち合わせや別な場所でのリハは行っていたはずですが、

現場でやってみなければわからないことも必ずありますしね。

 

片付けもたいへんだったでしょう。20日(火)の21時すぎには、余韻に浸っている

お客を追い出して徹夜で撤去作業です。翌日の午後からゲームがあるので

午前中の早い時間帯には引き渡さなければならなかったはずです。

そんなご無体な。。

もう、考えるだけでゾッとします。

 

この料金表をみると、1日、1千700万円となっていますが、あくまで基本料金ですし

バーみたいに、なんだかんだと尾ひれがついてくるはずです。

一説には2千500万円という話も。。

準備期間は、正味2日使っているので1千300万円?

 

また、あのドデカイやぐらの設計 制作 組み立て代がはたしていかほどなのか

あんな円筒形のスクリーンなんてみたことありませんし、間違いなく

ほとんどがゼロからの設計でしょう。そうすると、あのアリーナにあった構造物は

コフィン出島込みで、1億?2億? ひょえ~~

 

チケット収入が粗利で10億円

こうみると、19日だけの公演でもペイできましたよね?

20日に食い込むことは予想してドームに手をつけておいたのは確かでしょうが、

二日間で11万人動員できたことで、笑いが止まらないほどの純利が出たはずです。

 

しっかし、デッカい仕事だな~~~~

アミューズって250人くらいの企業でしょう?

すげぇな やることが。

アミューズさん お願いだから すぅさんにしっかりお給料あげてね?

すべては、この子あっての仕事だからね? ね?

年収は最低の最低でも 3本でしょう お願いしますよ。

 

 

 

 

上に貼ったドームの画像好きだな~~

まじに、あのすげぇコンサートを端的に表現していると思います。

誰がアップしたのかわかりませんが、ありがたくお借り致します。

 

余談ですが、ぼくのコルセット点灯しなかったんです。。

 

 

 

 

 

            ☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡

 

 

 

 

 

 


 

ベビちゃんたちも最高ですが、気分転換にこれもいかが?

小林武史さんとマイラバのakkoさんとの間に生まれた越野アンナさんが

ボーカルをとる、anderlust というグループです。

プロデュースはお父さんの小林さん。お母さんは、はかなげなボーカルで

人気を集めましたが、この子は、非常に安定感のある歌声が魅力です。

すばらしい音楽家系のもとで活動をするこの子に注目しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

雨のなか、16時すぎにドーム到着。

JRと地下鉄に揺られて小一時間の旅でした。

ぼくが電車に乗るなんて、約1年振りです。

理由は、基本在宅系なのと、クルマを利用することが多いからです。

でも、電車も大好きですよ。

今日、乗車したJR E233系は初体験でしたが、

前任の205系 209系にくらべて、静粛性 乗り心地 加速性能

モーターのフィールなど、すべての点において改善されていて

非常にいい車両でした。アメニティー的にはドアの上にある

液晶モニターがいいですね!

あと、シートが適度な硬さでホールド感がよかったです。

というか、話しが長くなりそうなので、この件はまたの機会に。

 

さて、物販でなにか買おうと意気込んで来たのですが、

傘の長い列が・・・

 

 

この天候での立ちんぼは厳しいと判断。

即、方向転換して22番ゲートの入口へ移動しました。

 

 

既に、ここはメイトだらけ。

予想していたとはいえ、年齢層が広い!広い!

昨夜は緊張して2時間くらいしか眠れなかったのですが、

この雰囲気に触れて、緊張が一気に弛緩しました。

 

 

 

それにしても人が多い。

ドームの警備員が、時々ハンドマイクで何かをアナウンスするのですが、

群衆のざわつきが大きくて、まったく聞き取れません。

 

22番ゲート入口で、有名どころのドリンクメーカーが出店していましたが、

500mlペットボトルが200円とのことで、かなりのオンコスト。

それでも、購入する人が絶えることはありませんでした。

実は、かくいうぼくも、その中のひとりなのですが。

 

17時の開場まで、約1時間。

やることがないので、しばらく人間ウォッチングを慣行。

すると短時間で有名人を数名発見。

まず、23年さんが歩いていたので写真を撮ったのですが、

被写体ブレで失敗。てか、これだけ大勢のメイトがいるのに

気づいたのはぼくだけ。みんなどこみてるんだか。

 

 

 

 

上の画像、左側の人が速足で通過。

これは2014年 LIVE IN LONDONの画像なのですが

日の丸なんか持ってるし、かなりのファンなんでしょうね。

そういえば、この人19日のツイッターにも載ってましたね。

 

あと、BABYMETALタグの総合TOPに君臨するあのブロガーさんとか。

このあいだの白ミサのツイートでコープスペイントを披露していたYMYの方とかも。

東京ドーム公演、錚々たるメンバーが集結しているようです。

 

 

さて、1時間なんて、あっという間です。

昨日の反省のたまものか、17時ジャストに入場スタート。

荷物検査&発券が手際よく行われています。

ちなみに、モッシュッシュシートは無作為なチェックを含め、

本人確認は100%やっていませんでした。

 

慌てて入場しても、やることがないので、

このまま22番ゲート付近で人間の品定めを続行。

ちなみにこの場合、男性は人間の範疇に入っていません。

 

18時 そろそろ入場してみることにしました。

上の画像の、ぱっつんおねぇさんにコルセットをもらって回転ドアへ。

なるほど、これで気密性を保っているわけですね。 ふむふむ

実は、ぼくは、ドーム初体験だったりします。

 

 

 

 

座席は、3塁側 出島のほぼ正面です。

先端部まで15~17メートルくらい?

誰かが言ってましたが、この花道のデザインってコフィンなんですね。

現場では全然気づきませんでした。

 

ステージまでの距離はアリーナB C Dの後方ブロックより、

少し近いかもしれません。あと、ここのメリットはスロープがついているので

前列の人の頭が視界を遮らないこと。

これは非常にノンストレスで最高の視界が得られました。

もうひとつは、べびちゃんたちが出島を、こちらに向けて歩いてくるということ。

最初は、誰がここを渡ってくるのかわかりませんでしたが、

後ほど、ここの担当は、もあちゃんであることがわかりました。

 

さて 定刻にスタートです。

まずはスクリーンに骨が登場。

映りがものすごく綺麗で、キラキラしています。

ほどなくして、いつもの講釈がおわり、曲がはじまりました。

やはりスタートはBMDでした。

 

 

曲がスタートすると同時に十字架にかけられた3姫が登場。

オーディエンスは、初っ端からテンションマックスです。

DEATH!  DEATH!  DEATH!  DEATH!

スタンドが揺れる! 揺れる!

55000人の同志が叫ぶ!

 

しかし、このスクリーンと照明設備の綺麗さといったら・・

これはもう、光の芸術といっても過言ではないでしょう。

もう一瞬たりとも目を離すことができない。

そんな美しさです。

このように誰も想像すらしなかったシステムを構築してきたチームBABYMETAL

はやり、ただものではありませんでした。

来てよかった・・・

しみじみとそう思いました。

 

 

BMD以降は、矢継ぎ早です。

最高の曲が次から次へと飛び出します。

このリストは本当にすばらしい。

今回ぼくにとっての収獲はシスアン おねだり ヘドバン

紅月が見れたこと。

来てよかった。

またもや、その想いが脳裏を過ります。

 

既に筋肉痛と喉の痛みが襲ってきていました。

なにしろ、ぼくの周りのメイトさんは、みんな大暴れ。

ぼくが、けん引しているような気がしないでもないのですが、

そんなことはどうでもいい。

不完全燃焼で後悔するよりも、フルスロットルでたのしみたい。

そんなメイトさんが多かったのかもしれません。

 

 

ヘドバンの中盤で、もあちゃんが出島先端までやってきました。

ヘドバン! ヘドバン!!   煽る! 煽る!!

超楽しい!

みんな、もあちゃんコールをしていましたが、

それに埋没したくなかったので、ぼくだけ「菊池~~!」とコール。

一瞬、もあちゃんが、ぼくにウインクを送ってくれたような気がしたのは

幻だったのでしょうか。

 

終盤、大村さんが先端までやってきました。

なんと、ジミヘンのオマージュで背面弾きやギターをフロアに置いて、

伝統芸のギター燃やしをするようなアクションも。

大村さん、やってくれましたね。

本当にこの人はなにをやってもカッコいい。

そういえば、今日の相方はLEDAさんですね。

ここまで、イケメンかつテクニシャンなギタリストなんて

この世に存在するのでしょうか。

しかも、二人ともなんて。

紅月での掛け合い、最高でしたよ。

また、We are でのLEDAさんのコケ

男の演技とみました。さすがです。

 

 

ソロでのBOHさんはプレイを変えてきましたね。

この人は、どんどん存在が大きくなって来ています。

バンドの精神面をがっちりリードするポジショニングは健在。

リアルで見るのは初めてでしたが、

いままでの映像と比較しても確実に成長して来ています。

今度、ビリー・シーンと二人で写真を撮るときは

遠慮せず、肩を組んでも大丈夫!

もう、そういうところまで来ていると思います。

ついでに、学生時代にダサいといっていた女子も見返してやりましょう。

 

青山さんは本当に堅実なプレイヤーです。

そして、チームBABYMETALの屋台骨をがっちり支えています。

この人のプレイがなければバンドの音も成り立たない。

もう、そんな存在になってしまいました。

ライブでのプレイは相変わらず安定していて、

ヘヴィーでタメの効いたドラミングも健在!

今回は、とてもいいプレイを見せてもらいました。

 

そして、早くもライブは終焉の時を迎えようとしていました。

3姫がセンターAブロック出島から左回りに We are コールをしています。

そして、ついに3人が、3塁出島にやってきました。

この4ヶ月間、ぼくを精神的にボロボロになるまで追い込んでくれた3人が

今、目の前にいます。

本当に信じられない。

そして、3人が笑っています。

ぼくは、なぜかすぅさんの笑顔だけを凝視していました。

やはり、ぼくをここまで追い込んだ張本人はこの人なのだろうな。

そう思えた瞬間でした。

 

 

 

 

人生最良の日をありがとう。

BABYMETAL!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヤバいな 楽しそうじゃないか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なるほど、ステージこんな感じか

明日がたのしみだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カウントゼロです

 

赤組さんは、ついにですね。

 

みなさん、万感の思いでしょう。

 

かくいうぼくは黒組なのですが、

 

一週間前から遠足前夜状態がつづいていて、

 

このテンションのままだとヤバいかもしれません。

 

 

 

しかし、BABYMETALの面々は、いまごろどうしてるんですかね?

 

ぼくたちは、参戦するだけでドキドキしているのに、

 

5万人を前に演ずる気持ちってどんなものですかね。

 

彼女たちウェンブリーでは、かなり緊張したといっていましたが、

 

ぼくたちは、「おかえりなさい」という気持ちなので、

 

安心してワイヤーアクションで飛んでもらいたいと思います。

 

 

 

ぼくは今日、一日フリーです。

 

爪でも切って20日に備えたいと思います。

 

そして、赤組チームの戦果報告がアップされるのを心待ちにしています。

 

 

 

グッドラック!! 赤組

 

 

 

 

 

 

 

 

sutoragosu-@ドーム赤黒さま 勝手ながら貼らせていただきました。

 

 

 

 

 

横アリ KARATEです

 

 

しかし、この音はいったい。。。

音でかいですね

前回のブログで BABYMETALの音について、ぐだぐだ書いたんだけど

これを観て、くだらん妄想がすべてぶっとびました。

 

ボーカルが歌うときに、ギター音量ストンと下げて、はいボーカルさんどうぞと立てる。

そんなのダメダメ 

ギターがボーカル潰しに行くくらいの気合いがなきゃメタルじゃないんだよ。

この動画、これだけガンガン音鳴らしてるのに、すぅさん負けてないよね?

これには鳥肌立ちましたわ。

こういう音出してるうちは、BABYMETAL絶対大丈夫!

世界のメタラーがついて行きますよ。

小林さん あなたのことをちょっと見くびってたかもしれない。

ごめんね そして、ほんとうにありがとう。

 

 

みなさん世界のゆいちゃんもよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回の記事で掲載した「モア・ヘンドリックス」のことが謎だった人が

多かったみたいですが、実は 以下の画像のパロディーなんです。

「jimmy hendrix」というギタリストで、ステージでギターを破壊したり燃やす人でした。

詳しくはぐぐってくださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

~★~★~★~★~★~★~★~★~★~★~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8月に行われた、ロッキンジャパンでのベビちゃんたちの集客状況です。

これ、いったい何万人入ってるんですかね。

あの、めったくちゃクソ暑いなか、よくぞここまで集まりました。

というか集めたのは彼女たちなんですが、

この集客力ってなんなんですかね。

これはもう化け物級ですよね。

NHK担当者さん みてますか?

これが彼女たちの力ですよ

 

 

 

 

 

 

 

ドーム2days   ソールドアウトおめでとうございます!!

20日はさすがに厳しいかなと思ってたんですが、

やっぱりBYMETALはいつも人の想像を超えて来ますね。

スゴイ

 

というか、わたくし20日に行くんですが、

今から緊張して眠れないんです。

これって異常でしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016年 4月 2日  SSEウエンブリーでのメタ太郎です。

なぜかこのファイルを持っていたので、ちょこっとアップしてみました。 

画質はTVで放映されたものよりかなり落ちます。

また、サイト内に わぅわぅの担当者が徘徊していて

いつ削除されるかわかりませんので、その旨ご了承くださいませ。

 

 

ん~ やっぱり本場イギリスでのギターサウンドはラウドですね。

ちなみにこの感じは、Live in London のそれに近いでしょう。

まあ、同じイギリスですしね。

 

ふと思いついたんですが、ツアー開催国別、各パート別に音量がPCにメモリー登録

されていてクリックひとつでデータを呼び出せるとか、そんなシステムがありそうですよね.。

あと、箱別に音量&イコライジング登録とかも。。

アメーバブロガーの棒手さん、どうですか?   

 

彼女たちのファン層のパーセンテージってどうなってるんですかね?

大別するとアイドル系から来た人とメタル系の人なんでしょうかね。

そして日本は他国にくらべてメタラー率が低く一般アイドル系の率が高い。

メタラーは当然のごとく、デカいギターサウンドを好みますが

それ以外のファンは、そのような音に不快感を覚えるかもしれません。

このように、ひとつのアーチストに趣向の違ったファンが共存するということは

相反する課題を生み、この場合ですと音決めの難しさが予想されます。

 

たとえば彼女たちの武道館ライブは、日本ならではのセッティングになっており

ギターの音量は小さめです。

ぼくは基本的にメタル系なので、はっきりいってこのアレンジでは物足りない。

だから自宅で彼女たちのライブを視聴するときは、どうしても ”Live in London” を

見てしまいます。この点については、イギリスのメタラーも同様の趣向だと思います。

それをリサーチしたからこそのSSEの音でしょう。

 

今後、彼女たちは、現在のファンの人たち以外にもBABYMTALを売り込んで

いかねばならないでしょう。

だからギターの音量決めについては一層シビアな選択が必要になるはずです。

コバ氏はメタラーですからギター音量は上げたいところですが、

ビジネス的には下げなければならず、しかもグループ名にMETALという文字が

入っているのに音量的には我慢ということで常にジレンマと我慢が混在した状況です。

特に我が国はメタルのニーズが異常に少ないので、より事態を難しくして

いるのではないでしょうか。

とはいえ、これだけ多くのファンが満足して聞いているという事実もあるわけで、

やはり、そこらへんはプロにおまかせということで、この件についての結論としますw

 

 

 

 

 

       ~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~

 

 

 

 

 

 

      ん~ これは ヤバい!!

            リアでこんな笑顔されたら おにぃさんなんでも買ってあげちゃうぞ?

 

 

 

 

 

 

 

 

            www

 

                カチッ! (スイッチが入る音)

 

 

     しかしこの人はいったい。。      。。大好きです

   

 

 

 

 

 

 

  モア・ヘンドリックスさん! 燃やすなら安いギターの方が。。。

  (画像編集 TAKAHIRO)

   

 

 

 

 

        ~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~

 

 

 

 

 

 

★  カバー曲のこと  ★

 

最近、BABYMTALにカバーしてもらいたい曲を考えていたのですが

これが、なかなか思いつかないんです。

すぅさんのイメージもあるし、ゆいもあを入れるのかどうかとか。けっこう難題です。

 

でも、ひとつ思いついたのが  QueenFather to Son という曲。

たしか1974か75年ごろの曲ですかねこれ。

 

で、選んだ理由は

曲作りがきれいで、すぅさんのイメージを崩さないこと。

ストレートに伸ばす歌い方で、すぅさんとのマッチングがいいこと。

曲の展開がドラマティックで、かっこいいということ。

個人的に好きな曲であるということ。 などなど

 

ちなみに神バンドのことはほとんど考えていません。

なぜなら、彼らにできないことは何ひとつないから。

 

 

Queen - Father to Son

中性的なボーカルとハードなサウンドが融合した魅力的なバンド

BABYMETAL創生のヒントが隠されているような気がします

 

 

 

 

Rainbow - A Light in the black

これもいい。キーボードにトニーカレイを迎えた75年ごろのレインボーです。

とてもきれいなキーボードサウンドとリッチーのスピード感あるプレイがマッチして

天下一品のかっこよさ。フルコピではなくBABYMETALらしいアレンジでもOKでしょう。

 

 

 

 

Rainbow - Kill the King

ぜひ、大村さんにこれを弾かせてみたい!という意味でのピックアップ。

この曲のカバーで大村さん以外に適任といえる人が浮かんできません。

パワフルな曲ですがアレンジ次第で、すぅさんも対応可能とみました。

 

 

ということで、賛否はあると思いますが、あくまで私感なので。。

まあ、また何か思いついたらアップします。

本当は、ポップで明るい曲なんかがいいのかもしれませんね。

 

 

ではでは

 

 

 

 

 

8月6日 ロッキンジャパンでのBABYMETALです。

先月28日 WOWOWで放映されたものがアップされていたのでペタ。

 

内容はメギツネとRORです。

すぐに削除される可能性大なので、見てない人は速攻みましょう

 

 

 

 

 

 


 

 

 

ぼくの職場では交代で夏休みを取るので

誰かが休むとフォローに入らねばならず一か月間マジにきつかったです。

とりあえず先月末で、みんなひと通り休んだので やっと一息。

こうしてベビちゃんたちが動いてるのを見るのも一ヶ月振りです。

 

しかし、チームベビメタは何度見てもすごいな~

このバンドの安定感ってなんなんっすかねぇ

ものすごく難しいことやってるのに全くブレませんよね。

 

このあいだロブさんと共演したときのペインキラーなんか、

導入部分で「え?なにこれ?」っていうくらいの安定感で、

このバンドなら、なにやらせても完璧にこなせることがわかりました。

だから将来的には ぜひともカバーをやってもらいいたいですね。

最近では、どんな曲がすぅさんにマッチするのかを考えるのが

楽しみになりました。 

 

チームベビメタは誰がどうというのではなく全員がものすごいです。

上記した安定感という意味ではリズムセクションの青山さんと

棒手さんの力が大きいのかもですね。

青山さんのドラミングはタメと粘りが独特で、前田さんとは対照的です。

いや、前田さんが下手とかそういう意味ではなく特徴の話しです。

前田さんもすごいですよ。あの人はかなりの実力派です。

まだプレイをみたことのない人はブリクストンのライブ閲覧を。

 

あと、すぅさん。

この日は、めちゃ暑かったのに絶好調です。

この人は見るたびに成長していて驚かされます。

今回、気づいたのは、その声量と安定感。

いつからそんなに肺活量アップしたの?って聞いてみたのですが

未だに返事がありません。

 

しかし、こうして才能ある人たちのパフォーマンスをみていると

まじに感動させられますね

この2曲を聞いただけで、ぼくは目頭熱くなってますから。

 

 

 

 

 

キツネさまが憑依されているようです。。。

「おまえら、Sit downっていってるだろ!」 とのことです。。

このお方がスイッチONになるとヤバいので

おっしゃることは聞いておいた方がいいかもしれません。

え?  あっ すいません。

既にONになっているそうです 汗

上のビデオからキャプ)))

 

 

 

 

 

 

 

 

話しはかわりますが、ゆいちゃんは、オフステージで口を閉じて微笑んでいる画像が

多いですが、こうして歯をみせて笑った方がかわいいと思うんですよね。

きっと彼女のことだからTPOを考えて表情作りをしているとは思うんですが

念のため 今度、本人に言っておきますね。

↑ てかこれ めちゃかわいくないですか?

 

 

 

 

 

 

🌠 🌠 🌠

 

 

BABYMETALに堕ちて4か月 とんだ新参者ですが

ついにこの日を迎えることになりました。

20日 BLACK NAIGHT   ちょっと様子をみに行ってきます^^

 

 

 

 

 

🌠

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぼくは、もう何年も紅白を見ていないので、内情についてはよくわからないのですが、

もしBABYMETALが今年も出演しないとなると、初出場の一番いいタイミングを逸して

しまうと思うのですがどうでしょうか。昨年、出演が叶わなかった理由については

諸説あるようですが、もし事務所がいつもの非露出主義によって出演依頼を蹴った

のであれば今年はGOでしょう。なぜなら2年連続で出演依頼を蹴ってまでハクを

つけるというのは考えにくいからです。なにしろ企業戦略がどうれであれBABYME

TALの紅白出演を望んでいるのは中元すず香をはじめとするチームの面々でしょう

し、育て上げた子供たちの晴れ姿をみたいのは小林啓自身のはずですから。

もし、それでも事務所が紅白不出演の方針を貫くのであればそれはもうしょうがない。

但し、日本国民のなかで、そのような方針を評価する人は少数派だということを事務

所は認識すべきでしょう。

 

もし、昨年NHK側にその気がなかったとしても、今年については自身がBABYMETAL

の特番を制作していますし、セカンドアルバムの販売実績や、ウェンブリーをは

とする海外コンサートの成功、9月にはドーム2Days など、ここまで盛り上ったBABY

METALをスルーするということは時勢に逆らうことになり、視聴者を敵に回す可能性

もあります。なぜなら、あの特番を作らせたのはファンの声ですし、併せて紅白もとい

うのはごく自然の流れだからです。もうひとつ重要なポイントは、NHKがBABYMETAL

を気に入っているということです。彼女たちは、非常にクリーンで礼儀正しく、どこに

出しても恥ずかしくない。こういうキャラクターをNHKが嫌うわけがなく、その気持ちは、

あの特番制作でみせたNHKの本気に表れています。 NHKはスタジオに招待されて

BABYMETALのライブを楽しんだ人たちの幸せな笑顔を忘れることはないでしょう

人の生涯のなかで一度あるかないかというほどの最高の笑顔。それをもれなく提供

するBABYMETAL    NHKは彼女たちがどれほどの存在なのか実感したはずです。

また、飛躍した見方ですが、NHKが例の事務所に特番を献上する代わりに

BABYMETALの紅白出演という手形を切らせた・・という仮説はどうでしょうか。

もし、そういう密約が交わされたのであれば、既に今年の初頭には紅白出演が

決定していたのかもしれません。

いずれにせよ、今年のNHKと事務所に関与する重要なポイントは例の

特番だと思います。

 

 

 

 

あるシナリオ

 

それは、とある街にある、ごく普通の家庭での出来事だ。

年末の大掃除も終わり、大晦日のごちそうを囲む一家団らんのひととき。

しかし、そんな平和の象徴ともいうべき空気は一気に切り裂かれた。

テレビの司会者が彼女たちを紹介するやいなや

荘厳なイントロの直後に響きわたるツインバスの轟音。

無遠慮に過大な音圧を発散するツインリード

延々と地表に強震を提供するベースライン。

そして、赤黒い空気の中でうごめく黒装束の少女達。

 

DEATH! DEATH! DEATH! DEATH!

 

お正月を控えた平和な家庭に襲いかかる恐怖の旋律と重低音。

なんと、BABYMTALが紅白のために選んだ曲はBMDだったのだ。

これぞ、まさしくギャップを主体とするBABYMETALの世界観。

箸を運ぶ手が止まり口を開けたままテレビに見入る子供と、

ショックで年越しそばを誤嚥する妻。

そして、異様な衝撃に脳天を撃ち抜かれた家主は即座に感化され、

NHKホールに向けて高々とFOXサインを掲げた。

 

 

曲の中盤で、何故か声を詰まらせる中元。

NHKホールのステージに立った感慨に、気丈といわれたその心は揺れ

頬には、耐え切れず流れ落ちる一筋の涙が。

それに目ざとく気づき、もらい泣きする水野と菊池。

途中なんとか持ち直すも、即座にその状況を察知した会場と

それに同調した全国の視聴者へと伝播する感涙・・・

そして曲はクライマックスへと突入して行った。

 

 

紅白で置きに行くのではなく、結局「なんじゃこりゃ」の精神を貫いたBABYMETAL

来年の出場を考慮するなら、楽器類の音圧を極力下げた、あわだまかKARATEだったろう。

しかし彼女たちはBABYMETALの原点をみせた。

ファーストアルバムのタイトルチューンともいうべきこの曲は

彼女たちにとって意味のある曲だったからだ。

そして自然に会場から湧き上がるスタンディングオベーションとFOXサイン。

彼女たちの紅白初出場を祝う拍手はしばらく鳴りやむことはなかった。

 

 

 

 

 

 

NHKホール

 

 

 

 

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この記事を書いたあと、今まで全く興味がなかった紅白について勉強してみた。

驚いたのは視聴率で、1963年には80%を超えていて、これが最高らしい。

あと注目すべきは、昨年2015年が過去最低だったということ。

この原因を究明するのに便利だと思われるデータも公表されていて、

各時間帯の視聴率と、前半から後半へのアップ率、歌手別視聴率などが閲覧できた。

以下は、歌手別のデータだ。

 

30.8% オープニング
31.2% 郷ひろみ
32.5% 大原櫻子
32.6% セクシーゾーン
32.2% 伍代夏子
34.2% 審査員紹介
33.6% 乃木坂46 (※ニッカンは33.0%)
31.7% 三山ひろし
33.5% E-girls
35.5% SEKAI NO OWARI
37.4% 坂本冬美
37.5% 徳永英明
38.2% アニメ紅白
37.7% μ’s
36.5% 山内恵介
35.8% AAA
38.2% 星野源
36.0% 島津亜矢
37.0% ゲスの極み乙女
35.0% 藤あや子
37.2% ゆず
35.3% miwa
35.5% 氷川きよし
33.3% 細川たかし
36.3% 和田アキ子
36.0% 関ジャニ∞
36.9% 天童よしみ
37.4% あさが来た
38.7% NMB48
36.6% 三代目J Soul Brothers
39.7% 福山雅治
37.9% 水森かおり

40.0% いきものがかり
40.4% ザッツSHOW TIME
40.4% TOKIO
39.0% 椎名林檎
41.7% 嵐
43.0% AKB48
43.4% EXILE
41.7% 花は咲く
40.7% Superfly
41.2% ゴールデンボンバー
39.9% 西野カナ
38.0% BUMP OF CHICKEN
39.4% 石川さゆり
37.5% 五木ひろし
36.7% V6
39.2% Perfume
38.4% 小林幸子
40.5% X JAPAN
38.5% MISIA
41.2% 美輪明宏
41.0% レベッカ
41.7% 今井美樹
41.2% SMAP
39.2% 森進一
42.0% 高橋真梨子
42.2% 近藤真彦
42.2% 松田聖子

 

これをみると、オープニングから後半にかけて徐々に視聴率がアップしている

のがわかる。郷ひろみはワースト1だが、スタート直後で不利な条件だから公平

とはいえない。あと、中盤で凹んでいる歌手は人気がないか裏番組に負けたか

。ワースト2は三山ひろし、3が伍代夏子で前後の歌手と比較すると2%くらい

の差がある。担当者は、こういうデータをみて来年落選させるのかどうか悩むこと

になるのだろう。また、個人的には、なんでゴールデンボンバーなんか出すのだ

ろうと思っていたのだが、彼らは41.2% という数字を残しており、そのあとにつづ

く7組の歌手すべてが40%を割っている。これは彼らの人気の表れなのか、

くだらないパフォーマンスに嫌気がさした視聴者がャンネルを変えのか実態

はわからない。また興味深いのは審査員紹介のところで1~2%アップしている

ことだ。この傾向を利用して審査員にゆいちゃんを起用。その絵を頻繁に入れる

だけで確実に視聴率をアップできるじゃないか。ゆいちゃんがいつ登場するか

わからないとなるとファンは居てもたってもいられず終始画面を凝視するだろう。

 

民放各局は、紅白に対していつも強力な刺客を送り込んでくる。特にK1が強敵

だが 2003年には紅白の歴史のなかで初めて4分間だけ視聴率で負けたら

しい。64年の歴史のなかでたった4分だ。カードは ボブサップ VS 曙 で、紅

白側は長渕剛。こうしてみると、いくら視聴率が落ちてきているとはいえ、紅白

の強さは、そう簡単には揺るがないことがわかる。しかし、紅白担当者としては

常に視聴率との戦いがあるに違いない。今年については過去最低となった

2015年の汚名挽回という命題がある。民放には負けられないが一番の

ライバルは己が作った過去の実績かもしれない。こういう混沌とした状況を打破

するには、デカい花火を打ちげるしかいのではないか。紅白担当者よ 

そんなに悩むことはない。BABYMETALを出演させれば、君達の悩みは即解決

するのだ。これだけ世界を席巻している彼女たちの破壊力を過小評価していな

いか?今、日本で彼女たちより注目に値するアーチストがいるか?いつまでも

つまらない固定観念にとらわれていないで一歩踏み出しなさいよ。

というか前述したように、もうすべてが裏で決まっていたりして・・・

 

 

 

      

 

 

 

 

 

既出ですが。。

 

 

         !!!

         

 

         きこえないよ~ 不法就労じゃないよぉ

 

 

 

 

 

         YMA

 

 

ゆ だからメロイックじゃないって何度いったら・・

 

 

         血は争えないようです。 右)

           

 

 

        ~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~

 

 

 

 

 

これ、ヤフオクでゲットしました。

販売された会場によってバックデザインがちがうのですが、

ぼくのは2014年幕張のものです。

ベビメタTのなかで、このデザインが一番好きです。

 

てか、今 twitter で日本でのフェスの様子をみていたんですが、

超楽しそうじゃないですか!

日本人が日本語を話しただけで列島が揺れてます。

といいつつ、ぼくもかなり動揺していて 

ここだけの話し、すぅさんの日本語を聞いて うるっときてしまいました。

このプレミアム感、プレミアムなすぅさん・・ いったいなんなんでしょうか。

ヤバいな

これ着てドーム行こうかな。

 

 

 

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お盆ですし、少し時間を戻してみましょうか。

この子は、たった3分で聴く者の心をグラグラ揺さぶって来ます。

選ばれし子の歌唱はすごいの一言です。

初見の方、ぜひ閲覧してみてください。

これが12歳のときの Su-meatl です。

 

 

 

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