加計学園問題で、知らぬ存ぜぬを通し続ける安部内閣と官僚に、抗して愛媛県中村知事、愛媛県職員の官邸訪問議事報告書を公開。
日大の20歳そこそこのアメフト部員が、反則タックルを繰り返し、全治3週間の怪我を負わせた、関西学院大学のアメフト部員に、謝罪会見。私はライブでその会見を観ていたのですが、U19にも選ばれたような優秀な選手
が、いかに追い詰められていったか、また、謝罪する彼の誠実な人格も見えて涙がでてしまいました。
そして、やっと廃棄したといっていた森友学園関連900ページにも及ぶ文書が(あるに決まっているでしょ)、財務省が公開。 昭恵夫人と、当時の昭恵夫人の秘書、今はイタリア大使館勤務で、人生エンジョイしている谷サエ子女史の深い関与も、表へ。
政治もスポーツも、権力を持っている上の人間が腐り切っているのに対して、勇気のある人間も少しずつだけど、出てきたのが、嬉しいです。
そんな中、日本に関していえば、今の世の中の状態は、明治以降、開国、近代工業化への流れ、2度の大戦、大戦と敗戦、その後の支配、好景気と、バブル崩壊、原発事故、いままでのシナリオは、影で世界を支配しているものの想定内の出来事のようだと、つくづく思います。
私は、どちらも、秘密結社ですが、フリーメイソンは、イルミナティが包括している組織なんだと、理解しています。私たちが、どこまで、目覚めるかも、宇宙の大きな計画に入っていると思っています。

このひまわりは、ゴッホの描く、絵にでてくる種類。