ナツハゼに呼ばれて | あいのうたのブログ

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みなさん、こんにちは。
相変わらず、仕事はしているものの、夜はぐったりです。お休みの日は、用事を済ませて本を読んでいたりすることがほとんどですが今日の明け方は、面白いことがありました。
半分夢うつつのなか、「ナツハゼ」の木に呼ばれたのです。
場所は、環状8号線から入った大学の近く、ナツハゼの木が、大量に伐採されたので、木自体が私に、連絡をしてきました。
体脱をして、ナツハゼの木に辿りついたのですが、辿りつき方が変わっていて、一瞬で辿りつくというよりは、気がつくと、地面から少し浮いている車に乗って、環状8号線をたどると、次の瞬間は、もう枝をほとんど伐採されたナツハゼの木の前に立っていました。
ナツハゼは、ここまで枝を伐採されると、木は枯れるしかないので、枯れる前に、実(種)を飛ばして、別の土地に、命を繋ぎたいとのことでした。私が一番小さな枝を手に取ると実も幾つかついていました。
「この枝を持ちかえり、実を撒いて、ナツハゼを私の家の近所に増やします。」と、いうと、次の瞬間、体の中に、抜けでたアストラル体が、収まりました。
ナツハゼ、好きな木ですが、ここ数年は、活けていないし、近所には、残念ながらナツハゼの木は、見かけないのですが。

その後、またすっと眠ってしまい、自分で咳をして、目が覚めましたら、ナツハゼの精が風邪は、ツボが顔にあるからと、顔をマッサージするといいと、撫ぜるようなマッサージのやり方を教えてくれました。

確かに、気分がよくなりました。