岩盤浴で、真珠の汗をかきながら瞑想しました。
特に関心のある事。
趣味カメラ。
自分は何で写真を撮ってるのか?
何でポートレートを撮ってるのか?
これからどんなポートレートを撮りたいのか?
本当に撮りたいモノは何なのか?
この疑問はいつも自分にまとわりついて、
しかし結論は出ない。
思考を整理すると
まず、カメラ、写真を始めて、最初は近所の川べりで朝焼けの街とか、カラスとかも撮ってたのだけど、
ポートレートを撮り始めたら、その魅力に取り憑かれてしまった。
朝焼けとかカラスとか、どうでも良くなった。
その後、カメラの練習で桜やら紫陽花やら紅葉やら撮るのだけど、ポートレートの魅力には全くかなわない。
何故なのか?
美しいモノを撮りたい。
そして自分が美しいと思うモノは美女なのだ。
それ以上の美は無い。
風景
鉄道
鳥
あんま興味ないわぁ。
そんでもって、ポートレートを撮りまくってきたけど、
アート欲みたいのも出てきて、絵になる背景を含んだのポートレートに魅せられて
作品っぽいのも撮ってきた。
しかし、背景とか関係無しにシンプルに美女を撮るのもいいなとか。
今後どんな感じで撮るにしても、
美女を撮りたいと思うのだろう。
作品っぽいのか、シンプルに美女なのか?
自問自答。
瞑想したけども、
やはり答えは出ない。
その時の気分次第。
だから、その時撮りたいと思った美女を
撮りたい撮り方で撮っていくのだろう。
そんなんでいいのかな。
綺麗な汗をかきながら何回も瞑想しました。




