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私の脳みそ ~ベンチャー社会人編~

哲学&ビジネス・食レポ・書評・雑記
ジャンル問わずに、備忘録と発信ツールとしてブログをつけています。
記事を見ていただいた方と何か共通項があり、繋がりができれば幸いです。

悩むと考えるは違う。

悩む…過去視点

考える…未来視点

悩んでいると、過去を振り返って反省しているように思えるが実際は何も進んでいない。考えることで初めて過去を反省し分析し、さあどうする?という思考に入る。
あのグーグルではたらく日本人女性のメッセージ。
このメッセージを読んだ時の自分には、とても刺さる内容でした。
※去年の12月ごろだったと思います。

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大切なのは、すべての物事を一歩下がって鳥瞰図で見る癖をつけること。テレビやインターネットを
見るときも情報を脳に垂れ流すだけでなく、その情報がどういう意味を持つのか自分の脳で咀嚼してみる。
人と話すときも、相手の言葉をそのまま受け入れるだけでなく、一歩下がって考える癖をつけるのが大切だと思う。

あとは、そういう話ができる仲間や場所を見つけること。考えたことをアウトプットするまでが一つのプロセス
だから。日本にいるから、仕事が忙しいから、と言い訳を考えるより、目の前でできることから始めればきっと
自分に変化を起こすことはできる。

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何事も鵜呑みにしてはいけないですよね。
自分のモノにならないから。
自分の脳みそのフィルターを一回通して、ろ過することが大事だと思います。
ろ過することで余計なものが取れ、物事の本質が見えやすくなるので。
はじめから全体を見ようとし、右往左往してはいけないのだろう。
すぐに全体を掴むほど人間は器用ではないはずです。
成功者は、いまは楽しそうに見えるが、どこかで死ぬほど頑張った。
だからこそ、「今」があるのだろう。


一を極め、全体へ。

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やり続ける
やり遂げる
誰よりも勉強し
誰よりも詳しくなる。
あきらめない
一つのことを極める

成果が出るようになる
その結果、
誰からも必要とされる
更にこだわっていく
更に先を目指す

成果のレベルにこだわる
地域でナンバーワンになり
日本でナンバーワンとなり
社会から必要とされる
更に鍛え磨いて行く

真似をする人が増えてくる
業界を引っ張る人になる
業界の目指す方向になる
世界を知る
こだわりみがいていく
世界から認められる
世界から必要とされる
たった、一つのことを
やり続けやり遂げる。
成果を出し続ける

一つのことを
極められた時
何かを知る
全てを知る
世の事を知る
何事も本気で必死に真剣にやるから面白くなるんや。
はじめから面白いことなんてない。

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正範語録

実力の差は努力の差
実績の差は責任感の差
人格の差は苦労の差
判断力の差は情報の差

真剣だと知恵が出る
中途半端だと愚痴が出る
いい加減だと言い訳ばかり

本気でするから大抵のことはできる
本気でするから何でも面白い
本気でしているから誰かが助けてくれる
以前ネットで拾ったものですが、すごく共感し、本質をついてるなと思ったので、ブログに載せます。

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事業に失敗するコツ

仕出し屋弁当「玉子屋」

1. 旧来の方法が一番よいと信じていること
2.もちはもち屋だとうぬぼれていること
3.ひまがないといって本を読まぬこと
4.どうにかなると考えていること
5.稼ぐに追いつく貧乏なしとむやみやたらと骨を折ること
6.良いものはだまっていても売れると安心していること
7.高い給料は出せないといって人を安く使うこと
8.支払いは延ばすほうが得だとなるべく支払わぬ工夫をすること
9.機械は高いといって人を使うこと
10.お客はわがまますぎると考えること
11.商売人は人情は禁物だと考えること
12.そんなことはできないと改善せぬこと