白い球体 | 就活しないで課長になった人のブログ

就活しないで課長になった人のブログ

自分の経験から感じた事系
作家志望だから、
就活しなかったら、
課長になって、
個人事業主になってコンサルっぽい仕事をしていたけど、
契約社員になって、再び正社員。人生は紆余曲折。
一周して、最初のブログタイトルにしました。
なんか一番しっくりくる。

仙台市上空の白い球体は、
結局のところ、謎のままで終わった。

少し気になるのは、
秋田県のイージスアショアの話のあと、
という点だ。

秋田県には空自の基地がある。
空自の基地は他県にもあるが、
秋田県を除くと、割と離れてしまう。

仮に、自分が悪者で、
ある国を狙うとしたら、
一部でも制空権を奪う事、
あるいは制空権に影響がある場所は、
確実に狙うと思う。

イージスアショアは、
確かに課題はあっただろうけど、
防衛の観点からは、
秋田県は守っておきたい場所だと思う。

近しい場所に、要注意、があるためだ。

イージスアショアがなくなったあと、
気象観測ラジオゾンデ風のものを
飛ばしてみる。

あの手の浮遊物は視認以外では捉えにくい。
なんだったら、国内からも浮遊開始が可能だ。

吊り下げたものが何かは分からない。

十字の何かは、ソーラーパネルが付いているような画像もあるが、フェイクである可能性もある。

パッと見は宇宙ステーションのようにも見える。

物体がなんであれ、
イージスアショアもない今、
秋田県は重要かつ注目されているにも
関わらず、守備力が低くなってしまっている。

コロナ禍が少し落ち着いているのは、
アジアの一部のみ。
緊張感が高まっている状態は、
私個人は心配だったりする。

かといって、秋田県全域に、
避難勧告を出すわけにもいかず、
日本は相変わらずの対応なのだろうと、
ヤキモキしながら見守るばかりだ。