大森方面を歩きました。
最初に目に入ったのは(恐らく)昨日落成式が行われた
漁協志津川支所の新事務所です。
長期間に渡る仮設事務所での業務、お疲れ様でした。
続いては曙橋です。
巨大な美しい橋ですが、陸地と繋がるのはまだ少し
先のことになりそうです。
そのまま道なりに進むと東橋が見えてきます。
移動式のガードレールの赤い色が残念です。
これが設置されていない川岸はとても綺麗でした。
奥に見えるのは曙橋。手前の橋脚は大森橋です。
大森橋右岸側橋脚。
大きな変化はありませんが、徐々に土に埋められつつ
ある“経過”を見ることが出来ました。
左岸側橋脚は準備万端の様相。
いつの間にか土嚢が積み上げられていました。
東山公園入口から撮影。
この橋脚の橋の名はいまだにわかりません。
その奥に見えるのは中央団地です。
新井田川の工事も進んでいます。
護岸にはセメントが流し込まれていました。
これもまた、この町の歴史の一枚です。
久々の徒歩での大森でしたが、やはり歩いてみるもの
です。車では見落としてしまう風景がありました。
本日歩いた距離は9km。
身体がなまっていますね…!









