スマホゾンビ0
オナ1
出会い0
ストレス34
◇午前
雑物仕分け、部屋掃除を行う。ゴミクズは相変わらず朝の少々の除雪と散歩(10分以内のわずかな距離)のみの外出で後は朝からテレビとラジオ視聴でひきこもりである。昨年の脳神経外科受診結果で脳が委縮しているとのことでだんだんとひどくなってきている、これで介護3以上になれば特養施設は予約して家から出て行ってもらって、もう二度と会わずに済むという生活を待ち望んでいる。
今月中旬にケアマネージャーが訪問してきたが、来月中旬以降に札幌市職員が訪問して、認定判定するらしい。濃厚なのが現在の要支援1⇒要支援2になる確率は高いともくろんでいる。またケアマネージャーからは現在の1週間に1日間のデイサービスから2日間が打診されているほど、きっとゴミクズの状態は悪くなっていると判断している証左である。北海道の倶知安町と森町が同じ区域にあると話しているのを母から聴取するほど、もはや脳がいかれている。
さて、拙者の予定はネット通販で頼んだミニカーが10時45分頃に到着して、久々の車外交である。ミニカー状態良好確認後にドン・キホーテ来訪、先週末にセガからジャージ上着が発売されたが、どんな物が見てこようと思ったがすでに完売であった、完売でも悔しく思わない感情なのでそんなに欲しい物でもない。そして、そのあとは温泉来訪する。
◇午後
帰宅後に母の手作り味噌ラーメンを食して、のんびりする。多少降雪であったが車庫に入って清掃する。そして、ガラスシャンプー、クレポリメイトを車庫内に戻して置いた。本来は来月中旬以降に車庫に入ろうと考えていたが、やはりというか我慢できずに車庫に入ったが雪は車庫内に入ってこなくて安堵した。
◆過去バイト体験談
帯広市に住んでいた時に会計事務所をバックレ退職したあとに、代行運転のバイトをしたことがある、1997年の9月または10月初めあたりであるが、まだ代行運転は普通免許で運転できる時代だった、帯広繁華街で夜10時ころに2人1組で代行車で待機する、飲酒した客の車をベテランバイトが運転して、拙者が代行車で追いかけてる、ベテランバイトはおそらく30歳代後半かと思ったが、拙者は23歳であった。ベテランバイトは客の車でもスピードを出して、追いかけるのが恐ろしいほどであった、勤務終了後に現金で給与をもらうが、この人とは組みたくないと思い、拙者は1日でバックレで辞める。帯広市内でバックレ退職は野村会計事務所とこの代行運転で2件目である。バックレ音頭、おう、おう♪バックレ、バックレ、おー、バックレ♪バックレ♪、(志村けんの口調で)