新宮の駅で電車を待っている間、近くにスーパーでもないか知らんと思って散歩していたら、にゃん、発見!
チョボ六と命名!!

どこいくのかにゃ。
ついてってみたりして。

お、チョボ六、早い。

チョボ六、花壇の中へ。

花壇、先回りするも、チョボ六、

一目散にどこかへ向かう。

辿り着いたのは新宮駅の真っ赤なポスト。
おわ、はからずも私、駅に戻って来ちゃったよ。
という訳で、この後は自由奔放なチョボ六に手を振り、駅の待合室で読書しながら電車を待っていました。
それにしても、何か、確固たる意志を持って歩いているかに見える猫サマ。大きな道路を横断したり、自転車を軽々とよけたり、ハトに狩猟本能を刺激されたりしながらも、「あっちにいきますー、とおしてくださいねー」と足取り軽やかにどっかに向かってく。ようやく足が止まったと思ったら、ポストに思い切りじゃれる猫サマ。
どうせなら、私に甘えてくれないかにゃ。
ポストなみに真っ赤な服を着てみようか。
でも、そしたらきっと、蕁麻疹・・・。
ああ、こうやって猫サマのしっぽを追いかけるのが関の山なのです。
にゃー(涙。
あ、そういえば最近、
「なーお、なーお」
と鳴いていた猫がいて、まるで名前を呼ばれている気がしました。
いや、私の名前は「なほ子」ですけど、なおちゃんと呼ばれたりすることも稀にあったので、なんか、不思議な感じでした。
チョボ六と命名!!

どこいくのかにゃ。
ついてってみたりして。

お、チョボ六、早い。

チョボ六、花壇の中へ。

花壇、先回りするも、チョボ六、

一目散にどこかへ向かう。

辿り着いたのは新宮駅の真っ赤なポスト。
おわ、はからずも私、駅に戻って来ちゃったよ。
という訳で、この後は自由奔放なチョボ六に手を振り、駅の待合室で読書しながら電車を待っていました。
それにしても、何か、確固たる意志を持って歩いているかに見える猫サマ。大きな道路を横断したり、自転車を軽々とよけたり、ハトに狩猟本能を刺激されたりしながらも、「あっちにいきますー、とおしてくださいねー」と足取り軽やかにどっかに向かってく。ようやく足が止まったと思ったら、ポストに思い切りじゃれる猫サマ。
どうせなら、私に甘えてくれないかにゃ。
ポストなみに真っ赤な服を着てみようか。
でも、そしたらきっと、蕁麻疹・・・。
ああ、こうやって猫サマのしっぽを追いかけるのが関の山なのです。
にゃー(涙。
あ、そういえば最近、
「なーお、なーお」
と鳴いていた猫がいて、まるで名前を呼ばれている気がしました。
いや、私の名前は「なほ子」ですけど、なおちゃんと呼ばれたりすることも稀にあったので、なんか、不思議な感じでした。