昨日、今日と休みなのですが


いつものように仕事。


その間をぬって鍼治療とカウンセリングと


歯の掃除(歯医者)。


カウンセリングは1ヶ月に1回なのですが


前回は元気なしの状態でした。


今回は仕事が忙しいので(数字の世界です)


多少元気が出ています。


不景気なのですが


この時期お客様が動き出し


ほっとしています。


この調子で走り続けたいなあ。


面倒なお客様をみる余裕もない状態です。


私の店のお客様は手持ち金があまりない


あるいはゼロのお客さまが多いのです。


そんなわけで銀行のローンが大変なのです。


諸経費ローンを使うのですが


本体のローンと諸経費のローンが1本の


銀行からあたります。


優遇金利適用の範囲も銀行によって


違いがあり、大手なのでいいとは限りません。


仕事の話はこのくらいで


西尾和美の「今日一日のアファメーション」より


親の愛情について考える

 親の愛情について考えてみましょう。

 多くの親たちは子どもを自分たちの都合でつくるものです。


「まちがって、できちやった」「子どもは産むものだから」


「家族をつくるのは当然だから」「年をとってから、さみしいから」など、


自分たちを中心に考え、産んだ方がいいかどうかを本当に子どもを中心に


してじっくりと考えることは少ないのです。このようにして生まれてきた子どもは、


大人の道具として扱われたり、親の心理的欲求を満たすために生きるように


なってしまうことがままあります。

 親の子どもへの愛情のように見えても、実は親が自分を愛して欲しいから


溺愛するということもあります。親の愛とは本来、報酬を期侍しない、無条件なものです。


子どものためだと言って子どもにギューギュー圧力をかけるのは、本当の愛ではありません。


子どものしたいことを全部させる甘やかしも、本当の愛ではありません。


 
 あなたに子どもがいたり、これから子どもをこの世に産み出すチャンスがあるのなら、


ぜひ真剣に考えて、真の愛を与えられるようになりましょう。

 自分が十分に満たされていないと、無意識のうちに、子どもに期待してしまいます。


真の愛情を得られなかった人は、意識的に、自分で自分に愛を与えましょう。


また、本当に自分のことを思ってくれている人たちとつきあうようにしましょう。


私も他人に無条件の愛を与えたいし、もらいたいと思います。