あるお客様にI市北区画整理事業地を紹介していまいました。
明日見に行くそうなのですが
国道に面しているので
厄介なのです。
例えば水道を引くには
国道なのでかなりの費用がかかるそうです。
面倒なことが山積みなので
気に入ってほしいような
ほしくないような
複雑な気持ちです。
ある人が「難しいお客さんばかりだね。」
と言うのです。
改めて自分のお客様をチェックすると
そうなのです。
明日は43条但し書きのお客さまのことで
動かなくてはいけないし・・・・
I am very tired.
気分を取り戻し
西尾和美の「今日一日のアファメーション」より
相手に過剰な期待をしない
無意識のうちに抱いている期待に気がつくようになっていますか。
知らないうちに、相手やまわりの人への期待が大きくなってしまっていませんか。
自分の気分が悪くなったり、心に傷がついたり、気持ちが落ちこんでしまったとき、
口には出さなかった無言の期待が裏切られたのではないかを調べてみましょう。
「相手は、こうするべきだ」「普通の人だったら、ああするはずだ」
「言われなくってもわかっているはずなのに」「あの人は、
どうして、あんなことが言えるのか」などという腹が立つ考えが頭に入ってきたら、
あなたは必要以上の期待を相手に課しているのかもしれません。
余分な期待をしていなければ、相手が何かをしなかったといって腹が立ったり、
気を悪くすることはありません。
自分が必要とすること、要求したいことは、無言の期待をしないで、
はっきり相手に伝えましょう。命令したり、おしきせにしないようにしましょう。
相手が自分の要求にこたえないのはその人の自由であり、
自分が強制できることではありません。相手が喜んで与えてくれるものこそ尊いのです。
相手に、どのくらい期待したらよいかは、過去の経験から学ぷことができます。
相手に不可能なことを「普通だったら、こうするのに」
「自分だったら、ああできるのに」と、無理に強制するような期待をするのはやめましょう。
ちょっと前私の気持ちを考えず、過大な期待をされて、それに私が答えられず
連続して、しかられることがありました。私は意味がわからずばか者呼ばわりされ、頭にきて
席を替えてもらったことがありました。
言わなくてもわかるだろうの連続の人は困ります。日本人の大きな欠点です。
こっちが死にそうになります。いい年して。ふざけるな!