昨日電話で家具工場に適した土地を探しているお客様から電話がありました。
25坪の工場だと準住居より住宅系の用途地域はだめだわ。
探した結果準工業地域より工業系でないと無理っぽい。
は~。いろんなお客様がいます。
「○○様のために、一生懸命お探しします!」と言っても
物件探しは難しいのです。
下見だ。時間が・・時間が足りない。
では、西尾和美の「今日一日のアファメーション」より
過去の害ある行動を相手に謝罪する
長い間、人生の道を歩いてきた途中のあちこちで、
自分のせいで披害者を出してきました。相手を傷つけようと思ってやったこともあれば、
知らないうちに傷つけてしまっていたこともあります。
とくに自分が回復、改善する前は、相当多くの人に迷惑をかけたり、
害を与えてきました。今からふり返ってみれば、
ぞっとするようなことも少なくはないはずです。嘘をついたこと、
借りたものを返さなかったこと、だましたこと、盗んだこと、
罪の意識を植えつけるようなことを言ったこと、虐待したこと、
無視したり、冷たい仕打ちをしたこと、皮肉を言ったりイヤミを言ったりしたこと、
怒りを相手に爆発させたこと、相手を責めたりバカにしたりしたこと
、相手をコントロールしてきたこと、脅したり恐れを植えつけたこと、
自分がやるべきことをしなかったり、相手がやるべきことをやってしまったりしたこと、
ヒステリーになってわめき散らしたこと、弱々しさを相手に押しつけたこと、
無理な要求をしたり命令したりしたこと、感謝すべきだったのに、感謝しなかったことなど、
数えればキリがありません。改めることのできることは修正をし、償えるものは償いましょう。
謝罪をすることが相手にとって、ますます傷になったり、
害になったりする場合は除いて、今までの行動に対してあやまると、
自分の心も晴れるし、相手の癒しにもつながります。
私は相手がやるべきことをやってしまったことが間違いでした。
これは今でも癖なので注意しています。仕事もそうなのです。
他人がやるべきことも結構やってしまっています。
あとで気がつき後悔するのです。
まあ、気長に直していこうと思います。