ああ、なつかしい名前。三浦和義。
自殺したんですね。
自分の年齢を考えさせられます。
彼も相当おじいさんになっていましたね。
では、西尾和美の「今日一日のアファメーション」より
あやまり方を学ぶ
あやまり方を学びましょう。何も悪いことをしないのに、あやまり続ける必要はありません。
「ゴメンナサイ」を乱発すればするほど意味がなくなり、自己評価が落ちるばかりです。
植木にぶつかっても「ゴメンナサイ」とあやまる人は、自分がいつも悪いことを
してまちがっていると信じるのが、癖になってしまっている人でしょう。
小さいとき、あやまらないと、もっと怒鳴られたせいかもしれません。
親や他の大人から、罪の意識を植えつけられて育ったせいかもしれません。
むやみやたらとあやまるのは、もうよしましょう。
あやまることを知らない人は、あやまる練習をしましょう。こういう人にとっては、
相手にあやまることは至難のことです。自分がまちがっていたことを真に認めるには
、自信がいります。本当に自分がミスをしたときは相手のせいにしないで、
さっぱりと直接にあやまりましょう。
私は、なんでも謝ってしまうほうです。
そのほうが楽なような気がするからです。
でも、それはまちがいなんですよね。
謝らない人の代表が三浦和義かな。