引越しでやっとインターネットが使えるように
なりました。
仕事が忙しく後回しになったのです。
お店はとても忙しく、外国の方も多いところです。
当然お客様にも外国の方がいらっしゃいます。
おもしろいところです。
では西尾和美の「今日一日のアファメーション」より
コントロールされているとき、愛を感じたら
コントロールされているとき、誰かが心配して自分を離さないとき、
自分のことをあれこれとかまってくれるとき、自分は愛されていると思い込んでいませんか
。共依存されているのと本当の愛を、同じものだと受けとめていませんか。
自分がコントロールされていないと愛されていないと思い、寂しくなってしまっていませんか。
共依存症の人は、相手をコントロールしたり、べったりくっついて世話をするのが愛すること
だと思い込んでいるので、反対に、自分もコントロールされていないと、
愛されているとは感じられなくなってしまいます。ところが当の相手は、
共依存の人が何もかもやってくれるのでますます身勝手に自己中心的になり、
自分がしてもらっているように相手を気づかい、目を離さず、かまってあげるということはしません。
それで、共依存の人はいつも空っぽの愛をかかえこんでいるという事態になるわけです。
こんなときには、少し距離をおきましょう。お互いに、だいたい同等なエネルギーを
使いあっているかどうか、コントロールしたりされなくても自分は大丈夫かどうか。
自分に聞いてみましょう。
これは仕事でよく感じることです。
自分のやり方がまちがっているかどうか
わからないと取りあえず面倒をみてくれる人の
やり方でやってみようと思うのです。
ただ、とても疲れます。
だって人の脳ってそれぞれ違うからです。