昨日は7月最後の日で契約を決めたのですが


以前勤務していたMのRが売主側で


私は買主側という立場でした。


重要事項説明に1時間30分かかり、


契約が終わるまでに3時間かかりました。


これはMのRの賃貸も同じくらい時間が


かかります。


5万円のワンルームでも重要事項説明に1時間はかかるのです。


すごいでしょう。


もちろん今回は売買でF市のマンションが物件でした。


私は現金のお客様が多く


今回も現金でご購入のお客様でした。


夜8時に契約が終わり、中央線の○○駅までお客様を送り


その後、お店のノルマ達成ということで


お食事会(飲み会)があり


帰りは午前様でした。


今日は頭が働かず


困りました。


朝からリンパマッサージを自分で


ごりごりやり


柔軟体操もやって


やっと体が動き出しました。


年寄りは努力しないと


体が動きません。


では西尾和美の「今日一日のアファメーション」より


自分と他人を許す

 他人を許していますか。自分を許していますか。

 他人がした失敗やまちがい、自分がした失敗やまちがいに、


いつまでもこだわっていると前へ進めません。


小さな子どものときに深い心の傷をつけた人を許すのには、


少し時間がかかります。許しにいつまでという時間制限はありません。


それぞれ一人一人、違ったペースで許していけばよいのです。


ただ、許しができる方向に向かっていることが大切です。

 まず、自分を許すことが第一です。いままで無意識のうちにやってきたまちがい、


知識がなかったので繰り返した失敗などを許してやりましょう。


将来こういう失敗はしないよう努力することの方が大切です。

 次に、他人が日常おかす小さなまちがいを許しましょう。


そして最後に、深い心の傷をつけた人を許していきましょう。


最近の私は他人を許す余裕もなく


毎日忙しすぎて、もういいよって感じです。


今日も体は動いています。


鍼の先生が年寄りになると体を常に


動かさないといけないと言っていたことが


わかるような気がします。


あの先生は、毎日貧乏ゆすりを年寄りはしないと


いけないみたいなことを言っていました。


先生は声はおっとりしていますが


考えていることは過激というか変わっているいます。


何せ100歳まで現役(仕事)をやると宣言する人ですから。