今日は物件の下見でいろいろ行きました。
私は乞田川の桜が好きで
物件までの通り道だったので
ちょっと写真を撮ってみました。いいところでしょう。
もういっちょ。
風情があるところでしょう。
仕事は毎月毎月数字に追われ大変です。
でもお客様のためにいろんな物件を見ることが
大切な仕事なのです。
では、西尾和美の「今日一日のアファメーション」より
微妙な言葉づかい
日常どんな言葉を使っているのか、調べてみましょう。
どうみても否定的で、相手を虐待するような言葉、非常に微妙なところでネガティブな、
相手に罪の意識を植えつけるような言葉を使っていませんか。相手の自己評価を落とす、
そのような言葉づかいは、顔の表情や声の質にも現れていることが多いものです。
とくに、子どもに対する言葉づかいに注目してみましょう。「ほら、ぼやぼやして
、ミルクをこぼしちゃだめよ」「どうしてお皿をほったらかしにしておくの、
気がきかない」「いつもぐずぐずして、学校に遅れるじゃないの」「こんなふうだったら
、将来何にもならないぞ」などと、毎日何気なく使っている言葉が、
どれほど否定的であるか注意してみましょう。
こういった否定的な言葉は、ほんの少しの努力で中立または肯定的な言葉に変えることができます。
やさしい声で「ほら、ミルクがこぼれないように両手でカップを持ってね」
「お皿は流しに持って行くこと」「学校に間に合うようにするには、どうしたらいいと思う?」
「こういう行動は、少し気になるんだけど一緒に考えてみよう」など、
相手を尊重した言葉づがいをしてみましょう。同じことが、夫婦、友人の間にも言えます。
よく言っていた言葉です。
反省です。
言葉は難しいです。気にすると何もいえなくなりますが
そういう静かな時間も時には必要です。
よくしゃべると失敗も多くなります。
特に不安定な時の言動は失敗も倍増です。
自分の感性を信じて、余裕のないときは、話さないことです。
相手を尊重する余裕なんかありません。

