今日しか、花見はできない。の一心で今日はいろんなところの桜を
見に行ってきました。
まずは、国立の桜です。
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この通り沿いに一橋大学があります。
そこの東館です。
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いいでしょう。古い建物はいいですね。
中から見た様子です。
この曲線がいいですね。
これは何でしょう。
なんと!日時計なのです。
私はこれを見ても時間はわかりません。
え・・・・・・・・・・・・。の人です。
それから国立の中古ピアノ専門のお店です。
ものすごーく古いピアノがいつもあって
見ているだけでうきうきします。
ランチは大通り沿いのレストランです。
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特等席で桜を見ながら食べました。
よかったですよ。
続きまして「井の頭芋煮公園」
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嫌いです。人だらけで、ここで食事はしたくない。
でも
勢いで「いせや」に入ってしまいました。
焼き鳥屋さんです。お店の中は、アル中のおじさんたちが半分くらいいました。
やはり、私は嫌いです。花見の勢いは怖い。普段はぜったい入らないお店です。
もう一箇所いったのですが、ブログを打つのが疲れました。
そしていつもの西尾和美の「今日一日のアファメーション」から
どんな嘘をついているか
今日はエイプリルフール、一年中で一度だけ嘘をついても良い日です。
この日がつくられたのは、人間が嘘をつく動物であることを認めた現れかもしれません。
嘘をつかないで一生を送る人はいないかもしれませんが、
なるべく嘘をつかないようにする努力は大切です。
自分はどんな嘘をついているのかを考えてみましょう。
相手との直面化を避けるためですか。嘘をつかなくても良い場合でも、
長い間の癖でつい嘘をついてしまっていますか。相手の気持ちを傷つけまいと、
かばうつもりでつく嘘ですか。自分の恥をさけるための嘘ですか。相手に復讐をするための嘘ですか。
知人から電話がかかってきたとき、都合が悪くて「今、ちょっと買い物に出かけるところですので」と、
罪のない嘘でその場を避ける場合を考えてみましょう。こんなとき、
嘘をつかなくても「今ちょっと手が離せませんので」とか「今、ちょっと都合が悪いので、
一時間くらいあとにこちらから電話しましょうか」と言って応対し、
自分がそのとき何をしているかなど、くわしく説明する必要はありません。
いつも嘘をついて特定の人を避けている場合は、本当にその人とつきあいを続けたいのか、
はっきり言わなければならないことを言えていないからなのかなど、自分の真の動機を調べてみましょう。
エイプリルフールを楽しむのなら、相手を傷つけない、ユーモアのある嘘にしましょう。
つかなくてよい嘘はよくやりました。今でも無意識のうちにやっているかもしれません。
でも、思いっきりうそをつかれると腹が立つのを通り越して
またか、あ、そう。の世界になります。
こうなると悲劇です。








