今日は、やっとあるお客様の金消契約が終わりました。


土曜日に手続きをやっていただいたのですが


銀行の方に感謝のみです。


でもお客様のわがままを聞かないと


次に進めないので今回は仕方ありませんでした。


数字を出す銀行マンは、やはりすごい。


見習わなくては。


このお客様は、まだまだ決済まで試練が続きます。


来週は決済にむけての準備で私は動きます。


もちろん他のお客様のこともやりながらなので


大変です。



そして西尾和美の「今日一日のアファメーション」から



友だちについて考える

 友だちについて考えてみましょう。

 家族の次に重要な人は、親友でしょう。いったん自分の家族ができてしまうと


、学校時代に出会った友だちは、忙しさに紛れて音沙汰が途絶え、


つい離れていってしまいがちです。仕事だけの生活をしているために、


友人関係が保てない場合もあります。時がたつにつれて考えや環境も異なってきて、


自然と別々の道を歩くようになることも珍しくありません。

 友人関係を保つには、ある程度の時間と努力が必要です。


連絡がとだえている友人に手紙を書いたり、電話をしてみましょう。

 連絡がついたとき、どんな気持ちがしましたか。お互いに支えあいがありましたか。


それとも、競争意識にかられましたか。本当の親友は、お互いをありのままに受け入れ、


思いやりを込めた正直さで話しあいができ、お互いを助け、励ましあいます。


いつもお酒を過剰に飲んでにぎやかに騒ぐのは、その場は楽しいかもしれませんが、


本当の親友とは言えません。

 友だちの数が少なくなったり、一人もいなくなったりしている場合は、


どうしてそうなったのか考えてみましょう。その原因となっていることを改善しましょう。


友だちがまったくいない人は、同じような価値観、趣味、考えを持った人の集まるクラブや、


自助グループ、ワークショップなどに参加して、積極的に友人関係をつくり、発展させていきましょう。


これは、私は比較的できることですが、


考えてみると結婚したあとの友人は、年齢とともに


離れていく傾向が私にはあります。


結局高校時代の友人が私のそばに


距離を保ちながらいてくます。


結婚後の友人は、夫との関係からの友人が


多かったのですが、みなさん年齢とともに


おとなしく老けていってしまいました。


必然的に私は働いているので共通の話題はなくなりました。


これも仕方ないです。


今の私は仕事依存症の毎日なので


時間をつくって同じ価値観を持った友人を


つくりつつあるといったところです。