こんばんはラブラブ


夏に銀座でアフタヌーンティーをしに行きました

『BISTRO MARX』 を更新し忘れてました


アフタヌーンティーの記事一覧作った




ビストロってなんだろうな〜と思ったのですが、

パリの2つ星シェフ、ティエリー・マルクス氏が監修するグランビストロ。
伝統的なフランス料理の技法に、日本の旬の食材や現代的な調理法を織り混ぜた新しいビストロ料理が特徴。

らしいです…!


フレンチとイタリアン、スペイン料理…
はわかるんだけど、
ビストロって何だろう…?!って調べてみた!


意味:①気軽に利用できる小レストラン。居酒屋。 ②小さなカフェ、小レストラン
        ③小さなフランス料理店。



パリでの『ビストロ』 本場のパリでは、日本で言われている『ビストロ』とは少し違う意味を成します。 


美食の国フランスという事もあり、フランス料理を出すお店がランク分けされ、呼び名が異なります。 大きく分けて6つ。

「カフェ」、「ブラッスリー」、「ビストロ」、「レストラン」、「オーベルジュ」、「グランメゾン」 左から順に高級(格式が高く)なっていきます。


ビストロは上から3番目なので、かなり気軽に立ち寄れるお店。

パリジャン・パリジェンヌは、行きつけのビストロをいくつか持っているようです 


ちなみにイタリア語では【トラットリア】 (Trattoria)と言います。スペイン語では【バル】(bar)が当てはまるのでしょうか? ヨーロッパの食文化、食に対する意識や感覚が似ているのでしょう、3国共にワインが有名だったり、美食店が多く見受けられます。


・日本での『ビストロ』 上で挙げたように、ビストロとは家庭的なフランス料理やお酒を提供するお店です。 今日日本で出回っているビストロとつくお店は、少し違った傾向にあるようです。




、る、ど!!


みなさん知ってましたか?!


まとめると、

フレンチ料理=高い

というイメージをビストロっていう言葉が流行って気軽に入れるレストランになったのかな!笑



海外行くと格式高いレストランがあったり

するけど、いつか行ってみたいな〜〜



その為には

テーブルマナーも知らないとですね!




このお店では、アフタヌーンティーしました!






三段になってますー


一番上は甘々〜
二番目はスコーン
一番下はサンドイッチやプチバーガーなど




ティーセレクションのメニューはこんなん。


もちろん飲み放題でしたよ


あ!ここの食べログには
アフタヌーンティープランがないですね、、
私は一休かオズモール?で予約しました


しかも3800円とアフタヌーンティーとしては
リーズナブル



ディナーやランチで行くよりも
アフタヌーンティーで行くほうがお得かもしれません








店内は開放的です。



銀座駅直結のビルの7階でした!








エレベーターを降りたら
こんな入り口だった!






最近もまたまたアフタヌーンティー
してるのですが、

虎ノ門ヒルズの最上階にある
アンダーズ東京にも行ったよ


はぁ…
アフタヌーンティーは
なかなかやめられないね



では、またー