東日本大震災。

3/11日

1時から、

姑は膝に金属を、

埋め込む手術受けていた

U⁠^⁠ェ⁠^⁠U



95才だった。


うきは市に住んでいた姑は、

別府の、新別府病院に名医が居ると紹介され、別府なら、

私が大分に居るから安心と来たのだ。



 手術室に入っている間


義兄夫婦、

義長兄。

私達夫婦の5人は、

談話室でジット待っていた


ᕙ⁠(⁠ ⁠~⁠ ⁠.⁠ ⁠~⁠ ⁠)⁠ᕗ


流れていたのは

国会中継 



突然画面が切り替わり、


(⁠・⁠o⁠・⁠;⁠)



テロップじゃなくて国会中継中断するくらいやけん、

余程強い地震🫨やったんやろうなー、


この時点では、


あんなに大災害🧟に成ろうとは予想もしてなかった。



テレビに映し出される田んぼの中を走り抜ける海水


次々流されていく建物、船、



地獄絵巻見ているようでした。


あの津波を経験した人は、一生忘れられない光景でしょう。

私ですら時々夢に見るくらいなのてますから、、、



(⁠ ⁠・ั⁠﹏⁠・ั⁠)(⁠ᗒ⁠ᗩ⁠ᗕ⁠)



手術も無事終わり


義兄夫婦はホテルへ。。。



別府のゆめタウンでも、地下駐車場入口封鎖(⁠@⁠_⁠@⁠)



別府でさえ、10センチの潮位


本当にもう、2度と経験したくない災禍でした。