弟くんのマイブームはサッカーワールドカップ![]()
寝癖でピンピンはねた髪を
「今日は柿谷みたいだな~」
とか
「本田みたいかな?」
とか言って喜んでいました。
髪が伸びてきたので散髪をした弟くん。
本人の希望でネイマールにしてきました。
髪の色も同じにしたいと言ったけれど却下。
出来上がった姿を鏡で見て満足気の弟くん![]()
おともだちにも好評だったようで嬉しそうに話していました。
弟くんのマイブームはサッカーワールドカップ![]()
寝癖でピンピンはねた髪を
「今日は柿谷みたいだな~」
とか
「本田みたいかな?」
とか言って喜んでいました。
髪が伸びてきたので散髪をした弟くん。
本人の希望でネイマールにしてきました。
髪の色も同じにしたいと言ったけれど却下。
出来上がった姿を鏡で見て満足気の弟くん![]()
おともだちにも好評だったようで嬉しそうに話していました。
弟くんの同級生家族とBBQしました![]()
天気予報通り、早朝降っていた雨が止んだので決行![]()
お昼頃には日差しも出てきました![]()
4家族集まってBBQコンロ2つ使って
肉、とうもろこし、ウィンナー、エビ、いか、えりんぎ、焼きそば・・・
ワイワイ盛り沢山![]()
父たちが炭火で色々焼いて
子どもたちが夢中で食べて
母たちは子どもたち見ながらおしゃべりして![]()
楽しい時間を過ごしました![]()
お腹もいっぱいになったところで撤収![]()
天気予報によると夕方から雨![]()
解散する頃になると向こうの空に黒い雲・・・
遠くに稲光が見える![]()
急いで帰宅![]()
見る見る空が暗くなって![]()
家に入って外を見たら降り始めました![]()
セーフ![]()
天気予報では午後から傘マークが付いていたけれど
予定通りお弁当持参でお出かけ![]()
去年とほぼ同じメンバーで
京急ファミリー鉄道フェスタ2014
に行ってきました![]()
去年人気だったイベントはことごとく事前に葉書抽選になってました。
しかも一枚一人ずつしか申し込めないので断念![]()
当日整理券が必要になったものもあるしどこまで楽しめるかな。。。
でも子鉄たちは皆と電車でお出かけということに大盛り上がり![]()
おしゃべりしたり写真を撮ったり楽しそう![]()
結局雨に降られずに帰ってこれました。
場内で駅員さんの帽子のペーパークラフトをもらいました。
家で車掌&運転手ごっこの時に活躍しています![]()
今年のお土産は
みんなお揃いで黄色のリフレクター
さっそくリュックにぶら下げています![]()
姉ちゃんが学校から帰宅。
「はぁ~疲れたけど面白かった~」
平日はほぼ毎日部活動がある。
「今日はね、パート練習だったんだけどね・・・」
パート練習とは楽器毎に分かれて練習すること。
「最初は先輩と音階の練習していたんだけど、
どっかのパートが鬼ごっこを初めてさ~
ま、パートリーダーが良いって言ったらアリなんだけどさ~
そのうちこっちまで来て
うちらも参加して皆で本気の鬼ごっこしたよ![]()
あぁ~疲れた~」
このゆる~い感じが姉ちゃんには心地良いみたいです![]()
『さんすう』の授業。
さんすうブロックを使って同じ数の仲間を探します。
先生が出した問題の答えがわかったら
座ったまま静かに手を挙げます。
なかなか手が挙がらない弟くん![]()
それでも後半、ようやく手が挙がりました。
先生に名前を呼ばれたら「はい」と返事をして
前の黒板まで行ってブロックを使って答え
皆の方に向き直って
「~です。どうですか。」
と聞くと他の児童が
「おなじです。」
と答えてくれます。
さて、弟くん。
先生に名前を呼ばれました。
「はい」と返事をして立って。。。
あれ?っと机の下を見ています。。。
どうやら上履きが片方脱げた(脱いでいた?)ようで
ゴソゴゾ探していました![]()
見つけて履くと何食わぬ顔で前の黒板まで行き
答えていました。
正解してホッとしたのか
その後は手を挙げていませんでした。
でも先生の「出来た人
」には手を挙げていたので
聞こえてはいるようです。
学校から帰ってくるとその日のことを話してくれる弟くん。
新しいことを学べるのが楽しくてしょうがないみたいです。
椅子に座って授業を受けている姿を見て
お兄さんになったな~と感じました。
弟くんの学校公開がありました。
入学して約1か月。
毎日「楽しい
」と通っている学校生活を見てきました。
『せいかつ』の授業。
一人ひとつプランターで朝顔を育てます。
観察ノートには朝顔の種について書いてありました。
どんな形をしていてどんな色なのか
色鉛筆を使って細かく描かれていましたよ。
気付いた点も書かれていました。
その日は種まき。
先生の指示に従って自分で種まきしていました。
そっと土をかけて
「大きくなあれ」![]()
呪文のように唱えながら
ペットボトルのジョーロでたっぷりお水をあげていました。