カブトムシずーっと土の中だったので その存在を忘れられていたカブトムシ。 やっと表に出てきました オスですね。 さっそく大きい飼育ケースを用意して 「こっちに移してくれる?」 と、お願いしたら 「・・・。」 固まる 弟くん と 父 結局、姉ちゃんが移植ゴテを使ってそーっと移動 弟くんはカブトムシを譲ってくれた親戚のおじさん宛てに 絵手紙をかきました。