■「心に身を任せるな!」
身をゆだねるときは心の”花”に従うのじゃ!!!!!!
謎の龍の師匠の教えにより心に”麗姫”という花を持っている戒・・・・・・・・・・
多分そろそろその花が咲き誇って戦い切ったの如く自分から去っていく感覚を覚えるんだろうけれどもきっとその後花びらが無くなったお花の中にちっちゃい妖精カセンが現れるんだと・・・(何ソレ・・・・
とか考えて一人でげふんげふんしてました・・・しかしPCの立ち上がりが遅くてイラつくという・・・・・・・・寒さのせいか。
そんな感じで「華桜の者はみな心に花を持っている」的な謎の語りを始める師匠に”花”とか考えて麗姫の事を思い立ち「じゃぁ俺の”花”は麗姫に預けるよ・・・・」というか預けるというか「麗姫だな!」的な・・・・・そんな回想回とかいいなぁとか考えてました・・・・・。そこまでいきつくかな。
そんな展開まで行ってほしいけど行くか分からないから備忘録程度に吐いて行きます・・・・・・・心に花。戒は両手に剣はもつらしいが両手に花は持てないそうなので(某さんに教わったヤツ←ん?^^;)その花はきっとダイナに託してあげるんだろうなと・・・・・・・思いながら戒は結構早くからダイナの麗姫への気持ちには気づいたとか初めて麗姫に会ったときの感想が「強そう」とか思ったとか・・・だからあんまり麗姫がいきなり大きくなっても気にしなかったとか色々も妄想してたんですけど・・・・・・・・・・・・きっと心の花の麗姫は清楚で可憐でそして少し残酷なんだと・・・・・・
逆にカセンは保護対象になるのかなと・・・・思いながら「クソ・・戒め!」ムフフってなってた・・・・。
※本文描いてからタイトル打ち込んだんですけどホントお花畑だな・・・と。
でもそういう清いだけの話って描けないんですよね両極端で中身が無いんだろうなっていう・・・”中身”ってどうやって作るんだろう苦笑^^;