半年ぶりの投稿です。

 

5/5の井上-カルデナスに関して相も変わらず好き勝手にほざいてるものがいますね・・・。

衰えた、階級の壁、ディフェンスに穴がある・・・etc・・・。

 

ただでさえこれだけ名前が世界に浸透すると研究もされるでしょうし、対戦相手がコロコロ代わる事態が起きればモチベーションも難しいでしょう・・。久しぶりのラスベガス、しかも初めての観客制限なし、さらにメイン・・・。気負い過ぎもあったでしょうが何よりカルデナスが頑張ったということでしょう。

 

カルデナスは確かに立派でした。戦い方もさることながら試合後の言動も立派でしたね・・・。そこを称賛する声もあるもののここぞとばかり鬼の首を取ったように井上を叩き始める連中も多いですね・・・。

 

衰えや階級の壁というのは正直わかりません。若干あるのかもしれないとも思うし魅せる意識が強すぎたのと研究されてのことで倒しにくくなることもあるのかもしれない。まあそれは後々わかる事でしょう・・・。

 

私の勝手な見立てですが

 

猫かと思った相手が実は豹だった、自分も気負い過ぎもあり調子も些か良くなかったものの少しくらいそういうものがあっても虎が豹に負けることはないという感じですかね・・・・。

 

3ラウンド以降ほとんどパンチは貰ってないものの傍で見て余裕は感じなかったのも事実です。

実際はどうなのか・・・。今の段階では保留で・・・。